チーズ
以前どこかの掲示板で
「ロシアの体操選手アレクセイ・ネモフのチンポはチーズ臭そう」
という投稿を見て膝を叩いてしまった(同意したってことだよ)。
そんなネモフの股間から出てきたユニフォームのパンツ、芳しい匂いが充満してそう。
以前どこかの掲示板で
「ロシアの体操選手アレクセイ・ネモフのチンポはチーズ臭そう」
という投稿を見て膝を叩いてしまった(同意したってことだよ)。
そんなネモフの股間から出てきたユニフォームのパンツ、芳しい匂いが充満してそう。
myfrenchboyfriend.comからの転載です。

いい男、それもマッチョがメガネかけてると親近感が増していいですね。
メガネ屋の広告って、こういう感じで「メガネはおしゃれ」みたいなアピールしてるけど、元々かっこいいからメガネかけても魅力的なんだよね。
QueerClickのT-Shirtはもう手に入れたかい?それならみんなのセクシーなベストショットを送ってくれ。みんなが身に付けてるところを見たいんだ....外出先でも、シャワーでびしょ濡れでも、素っ裸でT-シャツでカーワックスでもOK!ここで紹介させてくれ... お気に入りのスタイルを俺たちのT-シャツショップでゲット。 写真をここに送ってくれ: queerclicktshirt@gmail.com
みんなヨロシクね。
デカくて、がっちりで、毛深い男が好みなら、ぴったりの男がSeanCody.comにいるぜ! Calebは熱心にジムに通っている。目標は可能な限りビッグになること。胸と腕の筋肉のゴツさはハンパじゃない、しかもまだ20才だぜ!こんなにデカい男なのに、穏やかな口調で腰の低いヤツなんだ。コイツのたまんないところは、全身自然児だってことだ-デカくて包茎のチンポ、胸毛、立派に密生したチン毛、無精ヒゲ、他の奴らとはぜんぜん違う。
コメントたくさん付いてます。SeanCody.comには意外なガチムチ熊の登場についてのようですね。しかもかなり好意的。
やっぱりこういうオス臭いイモ男が好きな人もたくさんいるんだな。
オレはもちろんど真ん中!
続きは本家で!
その手はいきり立った肉柱に再び戻るともう1つの手と一体になってしごき始めた。
そうこうする内に、ケツの穴にもぐりこませた指の少なくとも3本が獲物を掴んでいた。
デビッドの前立腺を発見していた。
エイリアンはこの間の実験から、デビッドのこの部分が刺激に敏感で、身体の前方で怒り勃つ器官から、粘液をよりたくさん絞り出すために役立つと知っていたようだ。
そこでその小さな腺を容赦なくつつき始めた。
デビッドの身体はそれに応えるかのようにさらにたくさんの先走りを作りだして溢れさせた。
デビッドのチンポは刺激を受けて赤黒く変色し、自分の身体がエイリアンの執拗な手に屈服してゆくのを感じた。
エイリアンにまたイカされるのも時間の問題だと思った。
デビッドの前立腺はエイリアンが繰り返し与える快感の嵐に激しく反応していた。
奴はさまざまな突き方のどの組み合わせによってデビッドのチンポが一番良く反応するかをあっという間に学習した。
デビッドは今、ねっとりしたしずくを絶え間なくこぼし続けていた。
そのときエイリアンは金玉と前立腺を除くすべての締め付けを解いた。
奴はすばやい動きでデビッドを転がして仰向けにすると再び手首を掴んで床に押し付けた。
自分の脚をデビッドの脚に絡ませて動けないようにし、しっぽでバランスをとった。
仰向けにされたデビッドは無防備でなすすべなかった。
エイリアンの顔がデビッドの胸に近づいた。
デビッドは声を上げた!
左の乳首に柔らかくてザラついたものが触れたのだ。
次にそれが強くこすり付けられた。
摩擦が増してきてデビッドの乳首は硬く立ち上がった。
その刺激はすごい快感だった!
続いてもう1つの乳首も墜とされた。
エイリアンはしばらくそうやった後、身を引いた。
デビッドの顔をチラっと見て再び身を引くとデビッドの身体を下の方に動いていった。
さらに下がってゆくと、カリに柔らかい息がかかるのを感じてエイリアンの口が近づいているのをデビッドは知った。
デビッドは必死でもがいた。
もがきに合わせてチンポはブルンブルンと跳ねまわったが、岩のような硬さは失わず、逆に何かを期待しているかのようだった。
乳首で感じた口の感触は鮮烈に植え付けられていた。
デビッドのチンポはビンビンになってそれを待っていた。
チンポは自分の番が来たことを知っていた!
少し間をおいて、エイリアンの唇がほんのかすかにカリに触れた。
カリは感触を出迎えるように膨らんだ。
ちょっと硬さを増し、ちょっと張りを出し、感触が大きくなった。
すぼまった唇がチンポのてっぺんで輪のように押し付けられるのをデビッドは感じた。
そしてチロっと動いた。
心地よく、濡れた、滑らかな、ザラついた感触が戻ってきた、今度は先走りをしたたらせているデビッドのションベン用の小さな割れ目に。
チロチロした動きはどんどんしつこくなり、唇がデビッドの肉柱におおいかぶさってきて、ついに傘の張り出したカリに到達すると、ちょうどくびれの下のところで一旦止まった。
舌は1つではないことがデビッドには分かった。
1つはションベン穴を探っていたが、明らかにあと2つがカリにまとわりついていた。
どれもザラつくようでいて滑らかなあの感触だった。
不意にデビッドの腰が舌を求めて勝手に前に突き出し、エイリアンの口の中をさらに突き進もうとした。
奴は願いをかなえるように、硬い柱の上でゆっくりと頭を沈めてくれ、ついに唇がデビッドの肉柱の根元にたどり着いた。
そして唇がきつく閉じられ、肉柱をがっちり掴むとグイっと締め付けた。
さらに同時に2つの舌がデビッドの20センチ砲のまわりを上から下までくまなくグルグル回りはじめた。
そして3つ目の舌はションベン穴の探索を続けながら金玉から湧きあがって来る先走りをペロペロなめていた。
狂ってしまう!とデビッドは思った!
唇はデビッドのチン毛の生え際でがっちり止まって動かなくなった。
しかし、ビンビンに脈打つチンポの上に下にそしてグルグルと舌がまとわりつくたびに、快感がおそってきた。
前立腺を突ついている手は絶え間なく規則正しい運動をずっと続け、金玉を掴んでいる手もその刺激の動きに合わせてギュウっと握り続けていた。
デビッドの身体はエイリアンの口を突きはじめ、全身の筋肉に力が入って震えた。
イク寸前だった。
今回のJeffはオス臭せぇ匂いが漂うくらいカメラの間近でムッチリしたケツをグリグリしてくれた。さらにケツ割れをビリビリに引き裂いて、胸筋をプルプルさせてくれた。最後にはたまんねぇ表情を大写しにしながらノンケのオス汁を床に置いたタンクトップの上にぶっ放してくれた。タンクトップのべっちょり濡れた部分をJeffが自慢げに見せつけたとき、ネットリとした糸を引いて垂れ下がるのがたまんねぇぜ!
またっまたオレのお気に入りの常連男が登場してきました。Jeff、大好き。
これ、自分でプロデュースしてるのかな。
『たかがエロビデオでプロデュースか?』と言うなかれ。いくら素材が良いとはいえ、独りで部屋の中の固定カメラの前でできることなんて限られているはず。ここまで飽きさせないのは相当な演出力と見ましたがどうでしょう?
続きは本家で!
とにかく着衣でも十分エロエロなのに、ラテンの奴らはチンポがエロすぎ。
ありえないくらいに反ってたり、ぶりぶりに血管が浮き出てたり、微妙にピンクで繊細だったり。
「マッチョに巨根なし」なんて語る奴もいるが、ことラテンに関しては頭のてっぺんからつま先、じゃなかったチンポの先まで全身エロの固まり(←かなり先入観)。
そんな根拠を過去の投稿から、こちら、こちら、どう?
続きは本家で!
初めてWarrenにショッピングモールで出会ったとき一緒にいた女は、ろくでなしに違いないとSean Codyは思った。お姫様気取りの空気をプンプンさせていた-世界が自分のためにあるという勘違い、分かるだろう。2人は1年くらい続いたようだが、そこまで続いた理由というのは(そして最近破綻した理由でもあるのだが)Warrenがちゃんとフェラをしてもらっていたのが1年だったからに違いない。あの女が「アンタ私の口にそれを入れてくれって言うわけ?」とほざいている姿が目に浮かぶ。 断然、SCはWarrenの極上チンポを正当に評価してその価値にふさわしい奉仕を行う奴に、コイツを会わせたくてたまらなかった! Miguelはフェラ好きで、しかもノンケのチンポが大好物だった。2人を会わせたとき、Warrenはホントに神経質になっていた。しかし、MiguelがWarrenのパンツを下ろすと、コイツのチンポは既にギン勃ちで、奉仕してもらう準備は万端だった!
ノドから手が出るようないい男、しかしゲイにとってはどんなに恋焦がれても夢でしかない男が、女にしゃぶって欲しくて必死になってるなんてことはよくある話なんでしょうね。
しかし、とんでもなくソソるいい男が、どーでもいいクソ女の尻を追い掛け回しているのを見ると、ますますいとおしくなってしまうことはないですか?
ゲイの乙女心も複雑な働きをするもんですね。
続きは本家で!
コメントによるとWarrenは悶えまくり咆えまくりだったらしいです。確かにバキューム入ってスゴそう!
赤毛より素敵なもの知ってる?赤毛が2人だよ、当然! 透き通るように白く滑らかな肌と独特の毛の色はえもいわれぬほどソソる(特にチン毛まで赤かったら!)。 Grahamは締りのいいケツを堀りてぇとSean Codyに伝えていた。こいつはしばらく兵役についていたので溜まりきってムラムラしていたらしい。SCが誰と絡ませるか考えていたときにメールが届いたのがTevanだった。背が高く赤毛で、スイマー体型でデカチンのかわいい男だ。ウケだから誰かに掘り込まれたいとメールで訴えていた。 そこではSCコイツに電話をかけて、1週間後にお出ましとなった....
またまたオレのお気に入りの男、Grahamを紹介します。
ハンサムというよりは気の良さそうな愛嬌のある顔。
筋骨逞しいセクシーな身体。
本能のままに攻めまくるオス臭さ。
攻められて紅潮しゆがむ顔。
オス汁飛ばし競争で優勝した抜群の精力。
たまらんのよね~。
今はコーチを外に連れ出すので精一杯だが、それでも目では、男盛りに熟れた屈強な裸体を間近で存分に視姦していた。コーチの身体はたとえて言うなら堅牢なレンガ造りの家だった!子供の頃からスポーツ一筋で、高校、大学とアメフト選手で鳴らし、ウェイトリフティングで鍛え上げ、何千マイルも走りこんできた長年の努力の結晶が、全身にくっきりと盛り上がるすべての筋肉に正直に現れていた。分厚く盛り上がった胸筋からブルドーザーのような腕と肩、そして洗濯板のようにくっきりと浮かび上がった腹筋へと続き、さらに太い筋肉が盛り上がる太ももへと、すべてをトミーは頭に焼き付けていた。そしてその両太ももの間に.....雄の神秘的な光景が惜しげもなく開陳されていた!コーチのチンポはうなだれてはいたが太く長かった。金玉は大きく重たげで、低く垂れ下がっていた。このチンポと金玉はオレと同じくらいふてぶてしいなとトミーは思っていた。でも大きさはオレの勝ちだな。
この必死の力作業の間も、トミーのチンポは岩のように硬いままで、タオルの股間を盛大に突き上げていた。「さあ、コーチ、しっかりしてください、足を上げて外に出てください。」コーチの腕と脚を持ち上げながらトミーは誘導した。コーチは何か声を出したが、何を言っているのかトミーには理解できなかった。トミーはもう一度持ち上げて今度はコーチの身体をひっくり返すことに成功した。コーチは前のめりに倒れたが、足が浴槽から完全には抜け切れていなかったので、下半身が浴槽内、上半身が外という状態で着地してしまった。結果としてジャグジーの縁をまたぐように乗り上げたコーチのケツが空中に突き出す格好になった。一層むき出しになった岩のように硬く、丸く盛り上がったコーチのケツに目を奪われ、トミーは驚きと欲求不満を隠せなかった。コーチがジャグジーの縁を股間でまたいだままジタバタとあがいて前後に揺れているのをよそに、トミーは手を伸ばして堅い体育会系のケツをさすり、つねり、揉んだ。トミーはもう止められなかった。片手を高く上げると、振りかざして、コーチの右のケツタブめがけて思い切り鋭い平手打ちを浴びせた。
パチン!
コーチはううっとうめき声を上げ、もがき続けた。たまらねー感触だ。トミーはニヤリと笑い、ケツ叩きを続けた。今度は左も同時だ。
パチン!パチン!パチン!パチン!パチン!パチン!
トミーはコーチの赤く染まったケツを見下ろした。上に立った気分だ。
ハンサムで笑顔が素敵で、身体つきもゴツすぎず、いい男だなと思います。
でも、このタトゥーらしき腹のマークはなんかヘンじゃないですか。
タトゥーが他のおしゃれとちょっと違うのは、気分で変えられないこと、服装や髪型とは思い入れが違うはず。
と思っているのはオレだけか。
この★2つはホントにタトゥーなのか?
FratMen.tvの Landonです。
覚えてない方はこちらへ。
比べてみるとすごく男っぽく変化してると思いませんか?
緊張気味に肩に力が入ってたのが堂々とふてぶてしくなってるし、
表情もはにかんでいたのに自信に満ちてぶっきらぼうになってる・・・ような気がする。
身体も一回り逞しくなってるし。
何があったのか?
きっと男として自信がつくようなことがあったんだね。
何だろう?
キラー・スマイルを持つ23才の魅力的なバイの男、Daveに会おう。167cm、66kgのすらりとした身体に、セクシーで天延の胸毛を持っている。コイツの好みは男、女、そして野球だ。この笑顔の素敵なハンサム男に似合うのは誰だ?もちろんDieselだ。ビデオの中の2人は双子みたいだ-しなやかで、セクシーで、毛深くて・・・・ウマそう!
陶器のようにツルンとして整った幼顔からは想像もできない、毛深い下半身。
このままこの世界で生きてゆくとしたら、筋肉付けて、日焼けして、毛を剃ったりするんでしょうか。
towleroadからの転載です。

オーストラリアのゲイ雑誌DNAに登場するモデル、Kevin Burns、21才だそうです。
イラクに2年間行っていたという元アメリカ軍人です。
傷やシミの一つもないのは若いから当然というべきか、兵士としては幸運というべきか、とにかく無事帰還できて何よりです。
こういうゴツくてオスの固まりみたいな男の白いブリーフ姿ってソソルなぁ。
行動的かつエネルギーに溢れる若い男は、外からも内からもすぐに汚れがこびりつきそう。
それが純白の清潔な下着に包まれてるというのは、なんか精神的なものを暗示しているようです。
BlakeMasonを訪問する男たちの多くがもっとJasonを見ることはできないか、と訊いていた。特に顔一杯に自分のオス汁をぶちまけるところを見てみたい!願いは届いた、Jasonはやってくれたぜ。ご覧の通りJasonはイケメンだし(フェラしてもらって時に思わず掴みたくなるようなカワイイ耳!!!)、好奇心旺盛なところもカワイイ...顔中オス汁まみれの姿は最高だ。BlakeMason.comでビデオと画像をチェックしてくれ。
ほっぺたが紅く、はにかんだ笑顔、ホントに子供っぽい。「親が見たら泣くぞ」と言いたくなるくらい幼い。
でも、このソフモヒ風の髪型、ヤンキーな親が無理やり自分のガキに押し付けてるのに似てる気がする。
またまたDawson登場です。
なんかもうスターって感じ。
アンチや無関心も含めて存在が認知されているというか。
その存在そのものに期待を持たせるというか。
相手のCodyも上半身はDawson以上の分厚さでかっこいいですね。
続きは本家で!
しかしエイリアンはすぐに起き上がり、力強いしっぽを使ってさっと向きを変えた。
そしてデビッドの脚の間で金玉がぶるんと揺れているのを目ざとく見つけ、すばやく飛びかかりデビッドに追いついた。
軟らかな青い手がサッと逞しい人間の脚の間に伸びて、ぶら下がる2つの木の実を掴むとぎゅっと握り締めた。
金玉を捕まれてデビッドは声を上げた。
前に逃げようとしたが、エイリアンは逃さずに掴むと握り具合を調節した。
どのように力の加減をすれば良いか熟知しているように、奴は大きな2つの球を細い指で締めた。
指の締め付けを解こうと必死になっているデビッドの様子を喜んでいるようだった。
金玉を取り戻そうとする努力もむなしく身体を引き離すことができないデビッドを見て戦いに勝ったことを知ったようだった。
エイリアンのもう1本の手が脚に触っているのをデビッドは感じた。
そしてもう一方の脚にもう1本。
それらは薄いすね毛の間をゆっくりとくすぐるようにして、金玉を握っている手に少しずつ近づいてきた。
2本の新しい手はそこにたどり着いた。
デビッドの金玉を掴んでいる手を少しだけ緩めると金玉の付け根で輪を作り、ムギュっと絞った。
2つのお宝がくっきりとむき出しになり、それらを包む無毛の皮はツルツルに引き延ばされた。
エイリアンの手が、柔らかく、しかしずっしりと金玉を弾くと抵抗の叫び声が漏れた。
もう1回弾く、今度はもっと力強く。
また弾く、もう1度弾く。
金玉いじめから逃れようとデビッドはまたもがき始めた。痛みは感じなかったが、どうしようもない屈辱を味わっていた。
デビッドのチンポがビクっと動いた。
それをエイリアンは見逃さなかった。
1つの手が2つの果実を浮き出させて、もう1つがそれらをはじき、そして3本目の手が、硬さを増しつつある肉柱を探り当て、それをおもちゃにし始めた。
デビッドは自分のチンポからその手を退けようとして手を伸ばしたが、別の手が2本出て来てデビッドの手首を掴み、床に固定してしまった。
デビッドのチンポにまた手が戻ってくると、今度は孤立無援の硬くなった肉柱を思う存分にしごいた。
デビッドは手と膝で固定されて動くことが出来ず、ケツをエイリアンに向けたまま金玉をはじかれ続け、チンポをしごかれ続けた。
デビッドは先走りが出てくるのも時間の問題だと思った。
そしてエイリアンがそれに気づいたら何が起こるのか、怖くてたまらなかった。
しかし、今のところエイリアンはデビッドを押さえつけてチンポをもてあそんでるだけで満足しているようだった。
奴は金玉への攻撃を止めた。
そしてその手も怒張したチンポのまわりに這わせ、2本の青い手でデビッドのチンポを捕らえた。
金玉を締め付けていた手はもう一度しっかりと握り直し、やさしくそれらを引っ張った。
奴にはもう1本、空いている手があった。
しかしその手もすぐに仕事を見つけた。
デビッドは何か濡れたものがケツの割れ目を目指しているのを感じた。
そしてそれがケツの穴をつつき始めた。
デビッドはケツ穴をギュっと閉じて拒んだ。
しかし指は踊るように入り口をくすぐり続け少しずつ開いていった。
指が括約筋をほぐしながらゆっくりと進み、同時に別の手がデビッドのチンポを上下にしごき続けると、働きが報われて少しずつ緊張が解かれていった。
そしてついに指に貫かれたとき、デビッドは身体の奥で何かがビクっと動くのを感じ、カリの先に先走りの大きなしずくがにじみ出た。
エイリアンは即座にそれに気がついた!
すると1本の手をチンポから放してデビッドの背中をやさしく撫でた。
まるで芸のできたペットがヨシヨシと誉めてもらっているような姿のデビッドだった。
24cmのデカチンを見せられた瞬間、みんなブッ飛んでしまった。190cm超えの筋骨逞しく伸び伸び育った絶倫男は全身から男臭さを溢れさせていた。あまりの評判に、Ashleeはコイツの巨根のうわさを聞いた途端にビデオで共演したいと言い出した。あの後一週間は足腰立たなかったんじゃないのか(ノンケがマンコを犯すのを見るのが好きならwww.ashleesplayhouse.comでチェックしてくれ)。そして、Jayが彼女に撮影の間残ってMarcusを昂奮させるのを手伝ってくれ、と頼んだら喜んで協力してくれた。Jayは天にも昇る気持ちだった。男臭いノンケのチンポやケツに食いつくのが3度のメシより好きなんだ。しかもMarcusの全身を見てみろよ....こんなの味わったら外れたアゴをハメなおさなきゃならんだろう。
何もしなくったってデカイ男はデカく育つし、ハンサムな男はハンサムに育つし、エロい男は自然とフェロモンを撒き散らす。
そういう恵まれた男は素直に憧れる。
続きは本家で!

さあ!QCチームへの次なる新星を募集するよ。次の超能力のうち3つ(4番は必須!)を持っているなら
1) 文章作成
2) デザインとデジタル・イメージング
3) Webプログラミング
4) 素晴らしい人格作品集、Webサイト、自信作(文章、デザイン、写真etc)へのアクセス先を添えて連絡してくれ。
さらに、1)短くて(すごいと尚いい)自己紹介。
2)なぜQCチームに参加したいかの説明。
3)どんな超能力がほしいか、そしてその理由!
を添えて
こちらまで送ってください。colourmeorange[at]gmail.com.
こんな募集してたのか....ちなみにオレは文章以外は何もできないんだけど。
なんのアピールもなくいつの間にか巻き込まれてました。
英語できる人は直接メールを送っちゃってください。
できない人はこの記事にコメントいただければ、取り次いでさし上げます。
あんまり興味ないかな?
しかし、意を決して出来るだけすばやく浴槽にたどり着こうとした。ジャグジーの脇にたどり着くや否やイスに腰掛け前を見上げた。またしてもトミーは救われた。コーチは目を閉じたまま横たわっていた!
「お待たせしました、コーチ」とミーはモゴモゴ言いながら水を渡し、薬ビンを開けると、中身を全部コーチの手のひらに空けた。コーチは錠剤を飲み込むと横たわったまま薬が効いてくるのを待った。トミーはそこに座ったまま、動くのが恐かった。チンポはビンビンのままだった。ただ座ってコーチを見つめていた。呼吸に合わせて胸筋が持ち上がり、男前の顔がときおり背中の痙攣による痛みのせいでゆがんだ。しばらくしてコーチの様子が落ち着いてきたことに気づいた。
.眠ってしまったのか、とトミーは考えた。まるでそれに答えるかのように、コーチが目を開け、物憂げな様子でトミーの方に顔を向けた。
「あの薬はよく効くな、助かったよ、ずいぶん気分が良くなってきた。」そう言ってニッコリ笑うとコーチは頭を元に戻して目を閉じた。
ぐったりとして精気の抜けた体育教師の姿にあっけにとられながら、トミーはじっと見つめたまま座っていた。
トミーはビンを見て空っぽになっていることに気づいた。いったい何錠飲んだんだろう?何錠残っていたんだっけ?せいぜい5,6錠だったと思うが、それでもこの薬は強力だからな。トミーは6時間ごとに1錠しか飲まない。でもコーチは大男だから大事にはならないだろう。「コーチ...コーチ...コーチ」トミーはその逞しい肩をゆすった。「ああぁぁ...どうした?」コーチは半目を開けて答えたが、頭は定まらずに動いていた。
「ジャグジーから出ましょう、コーチ。」トミーは立ち上がりながらコーチの腕をつかみ上げた。コーチを引っ張り上げ、誘導しながらなんとか立たせるように押し上げた。「さあ、コーチ、浴槽から出てください。」トミーは促したが、薬の効き目が回って空ろな目を覗き込むと、どれだけ理解しているのか定かではなかった。
トミーは声をかけ続けながらコーチの腕をつかんで引き上げた。トミーは手を伸ばしてコーチの脚を抱き上げ、ジャグジーの外に出る手助けをした。
8年前の長野オリンピックで見事に金メダルを獲得した西谷選手、騒がれることもなくなりましたが、少年からアニキへと逞しく成長しています。
なんと今日が誕生日。おめでとう!
まだ27才なんですね、また得意のスタートダッシュでぶっちぎって欲しいです。
こちらとこちらでピンキーさん相手に悶えまくっていたDawson、今度は本物の男に掘られてます。
白い貝首飾りの方がタチのLogan、でもこの2人双子みたいにそっくり。
ヤル方もヤラレル方も仲良く喘ぎながら頂点に昇ってゆきます。
Dawson、表情といい態度といい、ホントにエロい。
顔も身体も文句なしだし、もっともっとエロエロに泣き喚かせてみたい。
続きは本家で!ハート型に垂れ下がった玉袋に注目!
以前にも紹介したフィンランドのイケメンスプリンター、動画がこちらです。
ビデオの終わる直前あたりですんごいシーンを見せつけてます。
まっすぐ一直線に走っているんですが、振り上げられる脚に大きな障害物がビタンビタンぶち当たってます。
これ、なかったら、少しでも小さかったら、もっと速く走れるんだろうけどね。
でも男だもん、速く走ることより大事なお宝ってあるよな。
ラグビーフランス代表選手のカレンダーが発売されています。
ガタイだけじゃなく顔も一流な男が恥ずかしげもなく脱いでます。
で、その撮影風景がこちら。
カレンダーそのものは際どいセミヌードのようです(多分)が、撮影時は平気でフリチンです。
ポロンポロンと惜しげもなくコボレまくってます。
メイクやヘアの担当は女ですが、平然とブラブラさせてます。
チンコも立派なの多いし。
芋臭い胴長短足の日本代表も脱がせてみてー
今週末のAmateurStraightGuysの更新はスゴかったぜ!Marcusはマジ立派な茶色のデカ玉ぶら下げてやがる。この破れたジーンズの下に隠してるチンポも釣り合いの取れた太っといオスだぜ(こんなお宝を直に包み込めるならジーンズに生まれ変わりたいぜ!) もっと見たい!って言ってみな、願いをかなえてあげるぜ、ご主人様!
顔専とか身体専とかあると思いますが、オレは強いて言うと表情専。
ある表情、特にある種の笑顔にメロメロになります。
きっと、こんな笑顔の持ち主は、こんな性格で、それでこんな会話したり、こんな風に迫ってくれたり、とか妄想してしまうんだろう。
そして、その笑顔の持ち主がこのMarcus、もう最高。
屈託なく人懐っこい笑顔、人前でエロビデオ見て、しかもこれから素っ裸になってカメラの前で男同士で絡むっていうのにこの堂々とした態度、ソソラれます。
こんな笑顔の持ち主なら多少のマイナスはチャラなのに、がっちりした大男、しかもデカ玉、デカチンだっていうじゃありませんか、そりゃもうたまらんわ。
で、待望の続き(つまり全裸の絡み)はこちら。
緩み加減が堂々としててオレは大好き!

Bode Millerはモーグルのアメリカ代表選手だそうです。
1977年生まれ、身長187cm、体重87kgの立派な男です。
甘い優しい、そして時には厳しい表情を持つハンサムです。
トリノオリンピック楽しみですね。
最近は民放のゴールデンタイムで放送されることも多く楽しいですが、日本選手や特定の大スター選手ばかりがクローズアップされるのには不満です。
たくさんの競技があってたくさんの国からたくさんの選手が参加しているので、幅広く放送してほしいものです。
こんなイケメン見逃す手はないでしょう。
Corbin Fisherは男たちを独りきりに置き去りにして、邪魔や指図をせずに自分たちの思うままに振舞って自分を開放してもらうのが好きみたいだ。カメラ以外何もないところで男たちの本当の個性が発揮される! そう、スゴイぜ! Dawsonの個性がどんなものか、このビデオが語ってくれる!とびきりのビデオを作ろうとして、DawsonはCFに打ち明けた。彼は「ピンキーさん」と呼ぶ小さな友達をベッドルームの引き出しに隠しているんだと。ピンキーさんって一体誰?それは堅くて強い樹脂性の逸物だった! Dawsonとピンキーさんは互いに相性バッチリだ。ツバをちょっと付けただけで、ありとあらゆる体勢で自分で自分を掘りまくることが可能になる! このエロさ満点のビデオ、最終回をお楽しみに。
変態である。素っ裸で、大股広げて、オモチャをケツに突っ込んで、チンポをおっ勃てて、目を閉じてうっとり。
でも若くて、ハンサムで、逞しければ、どんなに恥ずかしいことにのめりこんでも、絵になるから不思議。
和式便所スタイルでうっとり、なんて上半身の筋肉美もあってソソるし、チンポと金玉もサイズといい、形といい立派でソソる。
これで変態だからなぁ。
マリオに会おう。ラスベガス在住の20才。カジノの一つでペンキ塗りをしている。大柄ではないがバランスの取れた身体つきだ。彼がカウチに寝転がって意を決してしごいているビデオを見たら絶対に気づくはずだ。立派で太く反応の早いチンコの持ち主だと。ものすごい量のオス汁にも注目!20才ってすげーな。
QCに紹介されている奴って色々いるんだな、と思います。スポーツなどの大スターからプロのゲイモデル、そして本業のかたわらでバイトで脱いでる奴。マリオもそんな1人ですね。
でも、ここでは、多少の先入観は別として、画像から男一匹としての魅力が問われる場なんだろう。
何か惹かれるものがある。ラスベガスのカジノの裏口でこんな男を見かけたら、きっと凝視してしまうだろう。

カッコイイ男は何やったってカッコイイ。
なんてことないセーターとジーパン姿でも。
マヌケな松葉杖姿でも。
こんなに神々しい松葉杖姿ってあるんかね。
でも身体の自由が利かないところをイタズラした~い。
Roccoは大きくて男臭いガキだ。ちょっと毛深くて抱きしめたくなるような、少年の心を持っている。彼はお気に入りのオモチャをみんなに見せたくてしょうがない。あっ、いやっ、そういう意味じゃないよ。もちろんリモコンのトラックのことだ。当然オレたちはそんなのはどうでもよくて、ベッドの上でパンツ下ろしてしごいて見せてくれれば満足だ。うーん。がっちりした男が好きならBukBuddiesの最新作、Roccoがきっとお気に入りだ。
この表情の乏しさ、オモチャ好き、ちょっと発育が遅いような感じ。
でも身体の方は一人前以上に発達してオス臭さ満点。
このギャップが良いのかも。
「いいから脱げ!」とか叱りつけたいタイプかも。
でもちょっと得体の知れない動物って感じもする。
主にオーストラリアで活躍するテレビドラマの俳優Daniel MacPhersonです。
続きには共演者のStephen Huntも一緒に写ってます。
吸い込まれるような眼差しを持つ端正な顔。
作りこんだ俳優としての見せ方とは正反対とも言える、無防備で開けっぴろげな競パン姿。
いい意味で裏切られる男臭い生身の身体。
自分のフィールドで十分に人を魅了するスターが見せる素の男の部分、これはボーナスだと思う。
コメントでは「デブ」とか言う悪口もありますが、分かってないよねぇ。
本業での輝きはそのままに、チラッと見せるスキがたまらない魅力なのにね。