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この人、Fredrik Eklund、1977年スウェーデンのストックホルム生まれ、両親は(どっちがどっちか分からんが)有名な小説家と大きな金融機関のチーフ・エコノミストだそうです。祖父母は有名な俳優のカップルで、兄弟(上か下か分かりません)は小説家でウェブデザイナーだそうです。

本人は、学生時代に新聞社で働き、クラブを開業後、インターネット企業を設立。取締役に父親や元スウェーデン総理大臣が名を連ねる企業の経営者に23才で就任だそうです。

その後、音楽プロダクションを設立して、日本、スウェーデン、ラテン版BillboardでNo.1を持つ8人のソングライターを送り出したのだそうです。

それからNew Yorkに移住。スカウトされてゲイ・ポルノに出演。ベスト・ソロ・シーンの賞を獲得。Freshmanの表紙を飾り、193cm、88kg、20cmの肉太チンポを披露。

その後NYで不動産業に進出、副社長に就任し、「如才なく有能で市場のトップに立ち続けるやり手」と評価を受ける。

そして2005年、小説"The Lord of the Banana Flies"がベストセラーとなり、各国で翻訳版が企画されるとともに、華麗な経歴もあいまって話題沸騰だそうです。

どうですか、こんな人生?

コメントのほとんどが↑なんかどうでもよくって、彼のルックスを純粋に讃えているのが微笑ましいですね。
QueerClickの読者っていい奴らだなぁ。

続きは本家で!涼しい顔してギン勃ち!