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June 17, 2006

旬 2

sc_ajaysebastien1.jpg

最初のソロ・ビデオを撮り終えたとき、SebastienはSeanCodyに「しゃぶらせるくらいなら面白そう、でもそれ以上はイヤだな。」と語った。ギリシャ彫刻の神のようなケツを持つSebastien、コレを掘らずに逃がすなんて選択肢があるはずねぇ!延々と続いた説得工作の後、ついに折れて覚悟を決め、掘らせることに合意した。
そんなSebastienにあてがわれたのはこんな男。
「オレはタチだぜ、若くて締まった肌スベスベの男はタマンねぇ。オレのデカチンでちょっと小柄な男を自由自在にガンガンに攻めまくってやりてぇー。」というAjay
どう?続きはこちら↓

Sebastienの毛深いケツの割れ目、奥にあるピンクの入り口が丹念に舐めほぐされた後、

「お待ちかねの本番シーンはちょっとぎこちなく始まった。SebastienのケツはホントにキツくてAjavのチンポをがっちり咥えこみ過ぎてしまう。ありがたいことにAjayは辛抱強く耐えた。ようやくSebastienのケツが少しだけ緩んでくると、今度は思う存分、容赦なく味わいつくした。その証拠にすべてが終わった後、Ajayは精根尽き果ててぐったりしてたぜ!

全身に力が入ってこわばってるように見えますが、どうですか。

sc_ajaysebastien2.jpg

Posted by wildestdreams at June 17, 2006 09:20 AM

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