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June 25, 2006

旬 3 真っピンク

sc_sebastiendayton1.jpg

初めてカメラの前でヤラれた後、その男がどう考えるかは様々だ。「二度とゴメンだ。」と言う奴もいれば、「最高だぜ!」と言う奴もいる。Sebastienはどっちなんだろうか、とオレ達は考えていた。とりわけ未経験のケツにAjayの巨根をぶち込まれたわけだし。
Ajayとの撮影後1週間くらい経ってSebastienがSean Codyに電話してきた。もっとやりたいって。ヤッタぜ!
Daytonは長くて形の良いチンポでマジ奥まで貫ける立派なタチ野郎だ。コイツの攻めを見るのは昂奮する。だって、Daytonがあんまり奥まで突っ込もうとするもんだから、ウケは困って自分の手でDaytonと距離を取ろうとするんだ。ところが万事ほぐれて馴染んでくると、ウケの奴はマジでよがり始めて、2人揃って至福のときを過ごすことになる。
SebastienとDaytonの絡みでもそれが起こった。Sebastienのケツ穴を舌と指で丹念にほぐしてやった後、Daytonは思う存分Sebastienを掘り込んでやった

以前の紹介はこちら、旬1旬2

続きは本家

Posted by wildestdreams at June 25, 2006 10:28 AM

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