チャンピオン
Come into my worldからの転載です。

この男、Jamieは先日12週間の放送を終えたオーストラリアの人気番組Big Brotherの優勝者だそうです。
この番組はいわゆるReality TVの一つで、14人の参加者が一つの家で暮らし、視聴者の人気投票(というか不人気投票)で少しずつ脱落してゆく、というものだそうです。
毎週テレビで放送される他に、インターネット経由でストリーミング放送されていたようです。
彼の国の総理大臣からも「禁止すべき」と発言があったほどの問題番組だそうです。
まぁ、こんなスッポンポンじゃ苦情も出るでしょうね。
「脱いでもいい男」のJamie、職業は個人向けスポーツインストラクターということになってますが、
「出張ホストだろ!」というタレコミもあるようです。
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QC Asians





Reader Comments
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こんちは。この映像はおそらく、ビッグブラザーアダルト版
からではないでしょうか。ビッグブラザーは毎日放映されて
いたのですが、毎週金曜日の夜に、アダルト版をやって
いました。よりきわどいポーズやしぐさ、肉体美などで
人気を取っていたのですが、数人が限界を超えたことを
やり、彼らは追放。アダルト版は廃止になりました。
そのほか参考までに。ビッグブラザーの最終回では
4人の男女(男3人女1人)が残りました。その中の
1人、ブロンドの長髪、マッチョな男は、生中継の番組の
中で、ゲイであることをカミングアウト。彼の恋人が
登場し、観衆が見守るど真ん中でかたく抱き合うという
”感動の結末”も用意されていました。もちろんこのへんは
全て演出で、出場者のほとんどはテレビ、映画、舞台、
モデルなどの業界のプロかセミプロです。シドニーを中心と
して、オーストラリアはいまやアメリカと並ぶゲイ大国
なので、人気番組にはとうぜんゲイを出さなければおさま
らないというところでしょうか。
aussieさん、詳しい解説ありがとうございます。
フリチンくらいじゃ「限界を超えた」ことにはならないんですね。
オーストラリアはいい国だなぁ。
Aussieといえば、ラグビーやライフセーバーに代表されるように大らかなマッチョが思い浮かびます。
ステレオタイプな発想かもしれないけど、美味しそうですね。