言葉や文化を超えて
リンク先の名前は"America's Horniest Home Videos"です。
これは"America's Funniest Home Videos"との洒落ですね。
この"America's Funniest Home Videos"は家庭用ビデオで撮影されたハプニングを売り物にしたアメリカの番組で、「さんまのからくりテレビ」の最初のコーナーでも紹介されています。
共通なのは言葉や文化を超えて楽しめる、人間の本質的な魅力に溢れているということですね。
天才少年
水泳界のスーパースター(過去形?)Ian Thorpeです。
昔はデカイ少年って感じでしたが、今は渋みを増してきていいんじゃないですか?
コメントでは、「ブサイク」「粗チン」「隠れホモ」など散々な言われようですが、ヒドイなぁ。
長年鍛え続けた分厚い身体、野性味溢れる男らしさ、オレは好きだなぁ。
なに人?
可愛く男らしい顔に魅せられてコメントが集中しています。
東洋と西洋のいいとこ取りの端整な顔立ちですね。
コメントでは、「腹筋を鍛えろ!」という厳しい声もあります。
でも、引き締まった表情と対照的な分厚い胴体は、オレは好きだなぁ。
続きは本家で!
表情フェチ3
警告!

最近大学寮内で下水が詰まる事態がたびたび発生しています。主な理由は人毛であると考えられます。 しかし、昨季の調査では、詰まりの原因が大量の精液と断定せざるを得ないものであると判明しました。 これは許容しがたく、問題が継続するようであれば容疑者の割り出しのためにDNA照合の手段をとることも視野に入れています。 マスターベーションの欲求を抑えきれない学生諸君に置かれましては、シャワールームではなく、自室での慰みとするよう忠告します。 ご読了感謝します。 P Robinson 施設建物管理責任者
内股の毛
Sean Codyの友達は地元の大学で2年生のRustyに会った。専攻はまだ決めていたなかったが、水泳のチームに所属していた。道理で、絶対に競パンが似合うはずだ! 彼がスイマーだなんて不思議だな、だって若い頃のGreg Louganis(飛び込みの名選手)にそっくりだから。彼は21歳になったばかりだが、同年代の女の子には興味がなく、母親タイプに目がないんだ。30歳以上の女性がたまんないね、経験豊富だし、というのが彼の言葉だ。すげぇー。
好青年タイプですね。
マッチョあるいはナルシズムみたいな情緒過多な感じではなく、内面の魅力と若い男の自然な色気が相まって格好いいですね。
身体といいチンポといい、こんな一級品を隠してるとは思えないさりげなさが良いですね。
コメントでも"raw attractiveness"が良いと言われています。attractivenessは魅力、rawは原石の、磨かれていない、手付かずの、という意味ですね。無造作な股間のオス臭さがギャップが生んでいると思います。
しつこく筋肉バカ
またまたJeffを紹介します。
今回はコメント欄に辛らつな批評が集まっています。
「Bush大統領に顔が似ていてイヤだ」というのがありますね。
似てるとは思わないんですが、また、どことはっきりは言えないのですが、とある民族の典型的な顔立ちのような気がします。東欧風かな。
画像が不鮮明なところが、防犯ビデオに映った犯人のようにも見えます。
そういう怪しさ加減もこのシリーズの魅力と思います。
しかし圧倒的なガタイの迫力や憎らしいまでの飛ばしっぷりは文句のつけようがない。
前回はこちら!
続きは本家で!
恐いもの恐くないもの
Oh la la Parisからの転載です。

この男を見て、かつて誰かに対して恐れをなしたことがあるなんて想像するのも難しい。しかし、Esera TuaoloはNFLで怯えていたことがある。それは彼がゲイだからだ!スーパーボウルのスター選手の新著"Alone In the Trenches(塹壕に独りぼっち)"ではゲイバッシングの脅威やロッカールームでの危険、差別、そしてそれらに打ち勝つ信念と愛の力が赤裸々に綴られている。429news経由で Esera Tuaolo Official Siteへ。
差別するしない、存在を正しく認識するしない。
アメリカが特に進んでいるというわけでもないでしょうし、差別は厳然と存在するんでしょうが、同性愛者にも色んなタイプがいるのだという認識の点では日本より先んじているのでしょうか。
よー分からんけど。
こんなゴツいプロスポーツ選手のカムアウトは日本では考えられない。
まぁ、メリットもないと思うし。
プロのストリッパー
男性ストリッパーということで、プロのストリッパーがビデオや写真で登場するサイトだと思います。
でも、写真を見るとストリッパーなのか何なのか、色んな人が脱いでますね。
なんとなく思いついたのですが、プロのストリッパーがプライベートパーティーに呼ばれて行ってみたら、客がみんなモデルみたいだった、てのはどうでしょうか。
客が女だったり、年寄りだったり、デブ(またはガリ)だったりと、ストリッパーの資質が良い方に差別化される空間では自信満々でしょうが、客の方がセクシーってのはどうかな、と。
関係なく盛り上がるストリッパーもいるでしょうが、コンプレックスを感じるのもいるんではないでしょうか。
そんな照れてる姿はプロっぽくはない訳ですが、それも魅力的かも、とも思います。
ジャッカル = サーフ・レスキュー?

一部で話題になっているようですね。超星艦隊セイザーXXXのジャッカルこと小島邦裕はJAPANのサーフレスキュー君なのか?
並べてみました。
左側が小島君、右側がレスキュー君です。

どうですか?同一人物だと思いますか?
まだ分かんない人は↓(An Ultimate Clue)で比べてみたらどーですか?
ケツあご
VarsityMen.comはリオデジャネイロのクラブでRobertoを発見した。逞しい身体つきとセクシーな瞳が強烈な印象を残す!Robertoは土曜の朝の楽しみが80kmも自転車で駆け抜けることだというような男たちの仲間だ....この下半身にそれが現れているだろう!
やっぱりラテンはエロい....しつこくてすみません。
恐いぐらい濃い顔ですが、身体はしなやかでツルツル。
そして....
エラの張り具合がエロい、しかも上反り。
続きは本家で!
Coach's Ass 7
コーチはふたたびブツブツと言葉を発したが、相変わらず意味不明だ。トミーはコーチのぶっとい脚を抱え込み、浴槽から放り出した。コーチはタイル張りの床に腹ばいでのびた。コーチのケツにはトミーの手形が赤くくっきりと浮かび上がっていた。いったんしゃがみ、コーチを立たせるとロッカールームを目指した。大男の丸太のような腕を自分の肩に担ぎ上げ、もう一方の腕をごつい腰に回してなんとか抱きかかえた。
ようやくロッカールームにたどり着く頃には、あまりの重さにトミーの身体がよじれてしまったため、コーチをとにかく座らせるしかなかった。素っ裸でヘロヘロになっている体育教師をトミーは見下ろした。手を伸ばしてコーチのアゴをつかみ、そのまま顔を持ち上げてうつろな目をのぞきこんだ。「お前はホントにヘロへロだな、そうだろ?あんまりヘロヘロなんで俺にお尻ペンペンされても止められないんだもんな。ケツの具合はどうよ、コーチ?」男らしくハンサムな顔をじっくりと見つめ、それからその全身を舐め回すように観察した。
トミーはコーチの顔を放し、両手を下げてコーチの馬鹿でかい胸筋をなでまわし始めた。その感触は、張り詰め、芯があり、それでいて柔軟で毛深いという他にはありえないものだった。「コーチ、あんたの胸はスージーよりデカいぜ、しかも、もみ応えもあんたの方が上だろうな。くぅーっ、たまんねー。」トミーは大きくせり出した毛深い胸板をもみ続けた。両手の指を同時にゆっくり動かし始め、大きな領域から次第に小さく集中していった。まもなくトミーの興味はコーチの乳首に集まった。コーチの乳首は大きく丸まっており、普段から目立っていた。コーチのぴったりした白いTシャツから乳首が突き出しているのがトミーは気になって仕方がなかった。今、トミーはその大きな突起物を誰にも邪魔されずに引っ張り、ひねっていた。指で挟み、時にやさしく、時にハードに攻めまくった。
コーチは切なげに苦しそうにうなり声を上げ始めた。コーチは自分の手を持ち上げ、トミーの腕にかぶせると、弱々しい力でトミーの手を引き離そうとした。「どうしたんだよコーチ、胸をもてあそばれるのがイヤなのかい?」トミーは構わずにひねり、引っ張りまわした挙句、片方の乳首を解放してやると、その手を伸ばして自分の腰に巻いたタオルを引きはがした。バネ仕掛けのように跳ね上がったトミーのチンポは重量感たっぷりのボスッという音を立てて腹に打ち付けられた。
どの人?
新しいサイト「New York Straight Men」を見つけたぞ!
あらためて申すまでもないと思うのですが、Straightはノンケのことです。
この画像、一体どの人がノンケなんでしょうか.....
ニューヨークはゲイが多数派なのでゲイがストレートなのか?
中身が気になりますね。
認証
日本のビデオでも、複数のメーカーの作品に出てる男を「こいつはアレに出てる奴じゃないか?」なんてネットで話題になることがありますね。
特にお気に入りの男だと本当に同じ奴かどうか非常に気になるわけです。
で、おんなじことをここでもやってます。
手がかりは、これまた良くあるパターンで、ホクロです。
続きは本家で!

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