やられました
Made in Brazilからの転載です。

サッカー、ブラジル代表のAdriano、すんごくカッコイイ。
オレのお気に入り、Marcusをまたまた紹介します。
前回は他人のチンポをしゃぶっている表情に違和感があって、「無理すんなよ」と思ったわけですが、今回はどうでしょうか。
表情はやっぱりちょっと緊張気味でどーかなぁ、って感じではあります。
しかし、ノンケ向けのエロ・テレホン・サービスで盛り上げといて、昂奮したチンポをいただいちゃうってのは、ノンケ喰いとしては王道じゃない?
汚いオヤジがMarcusの極上チンポをマジ美味そうにしゃぶってる姿は最高にソソる。
Marcusも下唇を咬んだり、目を閉じたりして感じてる表情がカワイイ。
American Straight Guys.comは男にセックス・テレホン・サービスに電話させてエロ・トーク満載のビデオを撮影したら面白くて昂奮するだろうと考えた。セックス・テレホン・サービスに電話する男は数多いるだろうけど、(電話線の向こうにいる女の声以外に)お楽しみを手伝ってもらえる奴なんてほとんどいないはず。そんでMarcusに1 800 HOT CUNTに電話させて実際にセックス・テレホン・サービスの女と話してもらったわけだ。
前回の紹介はこちら
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オレがしつこく追い掛け回している筋肉バカ、Jeffをまた紹介します。
どうしてか、っては聞かないでくれ。でも2,3日前にお気に入りの菓子パンを頬ばっていたとき、突然ひらめいたんだ、Jeffって菓子パンみたいだ!だってJeffは柔らかくて、手で包み込みたくなるくらい愛らしくて、モッチリしてて。それにオレ自信ある、Jeffは菓子パンと同じくらい美味しいはずだって!甘くてしっとりとして。
以前の紹介はこちら
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初めてカメラの前でヤラれた後、その男がどう考えるかは様々だ。「二度とゴメンだ。」と言う奴もいれば、「最高だぜ!」と言う奴もいる。Sebastienはどっちなんだろうか、とオレ達は考えていた。とりわけ未経験のケツにAjayの巨根をぶち込まれたわけだし。
Ajayとの撮影後1週間くらい経ってSebastienがSean Codyに電話してきた。もっとやりたいって。ヤッタぜ!
Daytonは長くて形の良いチンポでマジ奥まで貫ける立派なタチ野郎だ。コイツの攻めを見るのは昂奮する。だって、Daytonがあんまり奥まで突っ込もうとするもんだから、ウケは困って自分の手でDaytonと距離を取ろうとするんだ。ところが万事ほぐれて馴染んでくると、ウケの奴はマジでよがり始めて、2人揃って至福のときを過ごすことになる。
SebastienとDaytonの絡みでもそれが起こった。Sebastienのケツ穴を舌と指で丹念にほぐしてやった後、Daytonは思う存分Sebastienを掘り込んでやった!
続きは本家で
「悪人顔」ってのはまったくオレの偏見です。スミマセン。
でもこういう取ってつけたような笑顔ってアメリカ人特有のような気がします。
笑ってるわけじゃなくて、笑顔のための笑顔というか。
高校の卒業アルバムとか、捜索願の牛乳パックにあるような笑顔。
ともかく若くて逞しくてエロいのは確か。
勃起したチンポから毛深いケツ穴、という超プライベートな部分をドアップでレンズに狙われてるのってどんなきぶんなんでしょうかねぇ。
続きは本家で
本家の続きでも脱いだ写真がないこの男、Marcel。
コメントでは「見せろ!見せろ!」の大合唱。
日本版をご覧の方に特別奉仕、以前別のサイトで脱いでいたのをご紹介。
こちら!
掘られて咆えまくってます。
きれいにエラの開いた立派なチンコ。
ありふれた考えかもしれないが、毛深い男は服の中に野生を隠しているようでソソる。
社会的な顔の下に別の動物が眠っているかのようだ。
まっすぐに突き立った巨根。アンバランスに右側の金玉が大きく垂れ下がっているのが「手付かずの自然」って感じ。
続きは本家で
こりゃすげーや。↑の写真。これ以上ないってくらい大人の男の匂いがプンプン。
擦れ合うくらい発達した内股からグイッと突き上げやがって。
薄汚れたように散らした毛の生え方も男らしい。
早く顔が見てみたいね。
雑誌PlaygirlがMan of the year 2006に選んだ Derrick Davenportです。
顔よし、身体よし、チンコよし、ってところですね。
男の魅力ってなんなんだろうか・・・と難しいこと考えちゃったりして。
今後、過去に遡って年度代表馬を紹介してみたいなと思います。
続きはこちら。
下半身丸出しで縛られている男。
デカマラ、しかも半勃ち。
しごきまくったり、しゃぶりまくったり、いじめたり。
ちなみに"edging"とは「ジワジワ攻める、追い詰める」って意味です。
実際どうなったかはこちらで!
ホントにJeff最高。
筋肉野郎がギンギンのチンポをオナマシーンにねじ込む姿最高。
アングルの取り方も見事。
いやらしく口を開いたオナマシーンから抜き取られたJeffのチンポ。
濃厚な白濁の子種をドローっと垂らすのが最高。
続きは本家で
コメントにこんなのがあります。
『一人の男がこんなにセクシー、かつガタイも良くて、かつチンポもでかいなんて許されるのか?この世の不公平を恨むぜ!』
こんなのもあります。
『ラテンの男に巡り会うと必ずオス汁を飲んでやる。そうすると奴ら喜んで何度でも飲ませてくれるんだ』
(これはゼッタイ真似しないように!!!)
そしてこんなの
『ウマそう、ぶってぇな!』
乳首のリングを引っ張ってやると、チンポがビクンビクン反応しそう!
続きは本家で
以前のラテンはこちら
オマケ↓
最初のソロ・ビデオを撮り終えたとき、SebastienはSeanCodyに「しゃぶらせるくらいなら面白そう、でもそれ以上はイヤだな。」と語った。ギリシャ彫刻の神のようなケツを持つSebastien、コレを掘らずに逃がすなんて選択肢があるはずねぇ!延々と続いた説得工作の後、ついに折れて覚悟を決め、掘らせることに合意した。そんなSebastienにあてがわれたのはこんな男。
「オレはタチだぜ、若くて締まった肌スベスベの男はタマンねぇ。オレのデカチンでちょっと小柄な男を自由自在にガンガンに攻めまくってやりてぇー。」というAjayどう?続きはこちら↓

我らがBen Cohen、基金設立のために裸体を披露してます。
自分が脱ぐと注目とカネが集まるって分かってるんですね。
照れることなく、自惚れることなく、もったいぶらずに出来ることをやる。
男だねぇ。
SeanCody.comのSebastien、新しい男の子の登場です。
少年から青年に変わるまさに真っ只中。
締まった身体、しなやかな筋肉が発達中です。
「もう食べごろかな?もう少し待とうかな?」みたいな感じ←ヘンタイ。
シミ、シワひとつない堅く盛り上がったケツの割れ目を開いてみたら、意外と熟していて、甘く濃厚な香りが広がってきました。
生意気なくらいたわわに実った果実を搾ったら、こってりした果汁がたっぷりと溢れ出てきまっす。
続きは本家で。
・・・初登場はソロで手コキがお約束。でも次は容赦しないからぁ・・・お楽しみに。
英国で半裸の男性ウェイターがパーティーなどでサービスを行う「執事コンパニオン」のビジネスがスタートし、評判を呼んでいる。~「執事」と呼ばれる男性ウェイターが身に付けているのはボウタイ、シャツの襟とカフス、そして短いエプロンだけ。~パーティの後、お客さんは一緒に写真を撮ることができますが、それ以上のことはできません。酔っ払ってエプロンを取ろうとするお客さんには、お触り厳禁と言わせています」~執事ウェイターの1人は「この仕事は最高です。これ以上お金を稼げる仕事は考えられません。最初はすごく緊張したけれど、食べ物を給仕したり、お客さんと話したりすることに気が行ってお尻が丸出しだなんてすぐに忘れてしまいます」と述べた。
だそうです。こんなことも
ウェイターは採用前に、警察による綿密な検査を受けなくてはならないという。
何を検査するの?
「綿密」ってどういうこと?
「めんみつ、メンミツ、MENMITSU」・・・なんかイヤらしい。
オレのお気に入りMarcusがまたまた登場。
190cmを超える骨太の体格は特別鍛えているわけでもないのに男臭さムンムン。
そしてそんな身体にさえ不釣合いなほどバカでかいチンポと金玉。
長さも太さも形も色つやもこれ以上はナイってくらい極上のチンポ。
でかい金玉をどっしりと収めた大ぶりなタマ袋。
で、何より好きなのが人懐っこいハンサムな笑顔。
・・・のはずなんだけど、今回はあの優しい笑顔が少なすぎると思う。
イヤなことあったかな。
2週間前に「チンポをしゃぶってみる気はある?」ってMarcusに聞いたら...「うーん...イヤ、それはムリだと思う。」...というのが彼の答えだった。
のに
すんげー事件が起こったぜ。Marcusが初めて男のチンポをしゃぶったぜ!どうだ?このオス臭さ満点の大男がNateのビンビンのチンポを口に含んだ光景には全員が圧倒されたぜ。ありえねーよ!Marcusが他の男に奉仕するなんて思っても見なかったぜ....豚が空飛ぶような話だ。これほどエロくソソることは他にないね。
オレ個人的には無理してイヤなことやるより、いつもの陽気で男らしく大らかなMarcusが見たかったな。
続きは本家で。
以前のエントリーで「ネモフのチンポはチーズ臭いはず」などと失礼なことを申しました。
立派な紳士に対して失礼千万な話です。
オリンピックの演技で低い点が出たとき、(本人ではなく)会場からのブーイングで試合が進められなくなったのを見かねて、自ら観客席に向かって「静かにしてね!」とアピールしました。
その心の広さとスポーツマンシップに観客は喝采でした。
この通りお茶目なところもあるし。
もちろんハンサムで、全身筋肉の固まりで、どんな体位でも大丈夫なくらい体柔らかいし、力強いし。
チンポも立派で元気そうだし。
最高じゃない?

Craigは純"オージー"野郎のルックス、筋肉質のガタイを持つラグビー選手だ。世界中の海でサーフィンを、ゲレンデでスノーボードをやってみたいと思っている。自分の肉体をひけらかすのが楽しくて仕方なく、注目を浴びるのが好きな19才だ。ジーンズを脱ぎ捨てるとすぐさまチンポを扱きだした。ギンギンのチンポには否応なしに視線が集中して今にも爆発しそうだが、その間コイツはレズ・ビデオの絡みに目が釘付けだ。
ガタイ同様すくすくと伸びやかに育ったチンポ、ちょうど2握りくらいあるんじゃない?
昨日たくさんアップしたエントリー、久しぶりで昂奮して読みにくいですね。すみません。
世の中にたくさんあるエロサイト、あの手この手で付加価値アップを狙っているわけです。
このAuthentic Footballers(本物のサッカー選手)というサイトは、題名通りの男たちが売り物なんですが、彼らが掲載された新聞記事を添えることで、気を惹こうとしています。
日本のビデオ界でも、「現役体育会」は人気のジャンルですし、たまに実名や素性がバレてしまったりするとお祭り騒ぎになってしまいます。
その心理を堂々と利用した作戦です。
日本ではまだこんな商売はないですね。
まあ、オナニー・シーンと放尿シーンだけ、ということですので、「ゲイ向け」とは表向きは言ってないワケです。
「(ヘテロの)女性向けの商売」を前面に出せるようになれば、日本でもイイ男たちがもっとジャンジャン脱いじゃうのかも知れませんね。
で、記事がすごく不鮮明で本物かどうかは良く分からんのですが、モデルの太ももやふくらはぎがホントに逞しくて、ちゃんとサッカー選手のような気がします。
あとQCの投稿者の趣味なのか、いきなりチンコどアップから紹介されているのも新鮮ですね。
今日も長すぎ?
イケメンモデルをこれでもか、と使い回すCorbinFisher。
ちょっと気になって一人の男の軌跡を大追跡。
ゴツイ系ハンサムのRyan。
「精力絶倫で四六時中オンナとやることばっかり考えている」と紹介されソロ・シーンを披露したのが昨年12月。
絡みで男に乳首とチンポを攻められ、ビンビンにさせられたチンコを男のケツに突っ込んだのが年が明けた1月。
今度は大股を開かされてギンギンのチンコを捕まれたまんま、自分のケツに他人のチンコをねじ込まれた2月。
4Pで3人に次々と掘り込まれ、顔と身体にぶっかけられながら自分も果てた3月。
CorbinFisherで一番のフェロモン&ヘンタイ野郎Dawsonのチンポを美味そうにむさぼり、逆襲を受けて無惨にケツを串刺しにされ、よがりながらブチまけたのが4月。
年下の少年のケツを自分の舌を使ってじっくりとほぐした後、サカリのついた獣のように容赦なく男のケツを犯し続け、挙句に大量の濃いオス汁を噴き上げて飲ませた5月。
そして今回がこれ↓

犬のように後ろから犯されながら、目の前のチンコを恍惚の表情でバキューム・フェラ。
どこまでも墜とされて行くRyan・・・
この変遷の間、コイツの顔は間違いなくオス臭く変貌し、身体つきは逞しく変化している。
それでいてすべての快楽を呑み尽くすかのように、表情と体反応がエロく純化している。
この続き、逞しく発達した胸筋と腹筋が二人の男と自分自身のオス汁にまみれて満足そうな表情を浮かべるRyanはこちら↓

何度も優先的に紹介しているように、オレはラテン系大好き。
しかし、今日のラテンはオス丸出しの「見ただけで妊娠しそうな」タイプではない。
ハリウッドのスターでいうと、デビューしたての頃のトム・ハンクスやマシュー・ブロデリック、ティム・ロビンスみたいに気弱そうな2枚目半です。
でもやっぱりラテンの血は争えない。
なんか知らんけど、そこはかとなくエロが漂う。
続きは本家で

Davidの魅力は色々ある。
男臭くぶっきらぼうな、ちょっとワルそうなハンサム。
ウマそうな筋肉質のケツの下に垂れ下がるキンタマ。
しかし何より、性的快楽に貪欲で、肉体で感じる快感を隠そうともせずに豊かに表情に表すところ。
普段は包皮に包まれた敏感な亀頭を念入りに舐られると、切なげな表情を隠そうともせずに"moaning(喘ぎ声を上げ)"、"groaning(唸り声を上げ)"、"squirming(よがりまくる)"。
成熟した男の余裕と、少年のように無邪気で多感な反応、これはエロい!

またサボッていた、というわけではありません。
サーバ増強とセキュリティ対策とサイト・デザインの変更が、グルグル相まってQC本家ちょっと迷走中です。
などと内情をちょっと暴露しつつ、再開のお達しが出たので久しぶりに更新です。
EnglishLadsは若い男のソロ・シーンが中心ですね。
アメリカ系に比べるとナチュラルな風味です。
たまにスポーツ系ハンサムが出てきて「オッ!」と楽しませてくれます。
DannyBoy、中でも最高じゃないですか。
サッカーで鍛えた太ももが目立つ、自然に鍛え上げられた感じの逞しい肉体。
かわいい笑顔。
サイト内では手コキでぶっ放してるらしいですよ。
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