憧れの筋肉バカ
ホントにJeff最高。
筋肉野郎がギンギンのチンポをオナマシーンにねじ込む姿最高。
アングルの取り方も見事。
いやらしく口を開いたオナマシーンから抜き取られたJeffのチンポ。
濃厚な白濁の子種をドローっと垂らすのが最高。
続きは本家で
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ホントにJeff最高。
筋肉野郎がギンギンのチンポをオナマシーンにねじ込む姿最高。
アングルの取り方も見事。
いやらしく口を開いたオナマシーンから抜き取られたJeffのチンポ。
濃厚な白濁の子種をドローっと垂らすのが最高。
続きは本家で
コメントにこんなのがあります。
『一人の男がこんなにセクシー、かつガタイも良くて、かつチンポもでかいなんて許されるのか?この世の不公平を恨むぜ!』
こんなのもあります。
『ラテンの男に巡り会うと必ずオス汁を飲んでやる。そうすると奴ら喜んで何度でも飲ませてくれるんだ』
(これはゼッタイ真似しないように!!!)
そしてこんなの
『ウマそう、ぶってぇな!』
乳首のリングを引っ張ってやると、チンポがビクンビクン反応しそう!
続きは本家で
以前のラテンはこちら
オマケ↓
最初のソロ・ビデオを撮り終えたとき、SebastienはSeanCodyに「しゃぶらせるくらいなら面白そう、でもそれ以上はイヤだな。」と語った。ギリシャ彫刻の神のようなケツを持つSebastien、コレを掘らずに逃がすなんて選択肢があるはずねぇ!延々と続いた説得工作の後、ついに折れて覚悟を決め、掘らせることに合意した。そんなSebastienにあてがわれたのはこんな男。
「オレはタチだぜ、若くて締まった肌スベスベの男はタマンねぇ。オレのデカチンでちょっと小柄な男を自由自在にガンガンに攻めまくってやりてぇー。」というAjayどう?続きはこちら↓

我らがBen Cohen、基金設立のために裸体を披露してます。
自分が脱ぐと注目とカネが集まるって分かってるんですね。
照れることなく、自惚れることなく、もったいぶらずに出来ることをやる。
男だねぇ。
SeanCody.comのSebastien、新しい男の子の登場です。
少年から青年に変わるまさに真っ只中。
締まった身体、しなやかな筋肉が発達中です。
「もう食べごろかな?もう少し待とうかな?」みたいな感じ←ヘンタイ。
シミ、シワひとつない堅く盛り上がったケツの割れ目を開いてみたら、意外と熟していて、甘く濃厚な香りが広がってきました。
生意気なくらいたわわに実った果実を搾ったら、こってりした果汁がたっぷりと溢れ出てきまっす。
続きは本家で。
・・・初登場はソロで手コキがお約束。でも次は容赦しないからぁ・・・お楽しみに。
英国で半裸の男性ウェイターがパーティーなどでサービスを行う「執事コンパニオン」のビジネスがスタートし、評判を呼んでいる。~「執事」と呼ばれる男性ウェイターが身に付けているのはボウタイ、シャツの襟とカフス、そして短いエプロンだけ。~パーティの後、お客さんは一緒に写真を撮ることができますが、それ以上のことはできません。酔っ払ってエプロンを取ろうとするお客さんには、お触り厳禁と言わせています」~執事ウェイターの1人は「この仕事は最高です。これ以上お金を稼げる仕事は考えられません。最初はすごく緊張したけれど、食べ物を給仕したり、お客さんと話したりすることに気が行ってお尻が丸出しだなんてすぐに忘れてしまいます」と述べた。
だそうです。こんなことも
ウェイターは採用前に、警察による綿密な検査を受けなくてはならないという。
何を検査するの?
「綿密」ってどういうこと?
「めんみつ、メンミツ、MENMITSU」・・・なんかイヤらしい。
オレのお気に入りMarcusがまたまた登場。
190cmを超える骨太の体格は特別鍛えているわけでもないのに男臭さムンムン。
そしてそんな身体にさえ不釣合いなほどバカでかいチンポと金玉。
長さも太さも形も色つやもこれ以上はナイってくらい極上のチンポ。
でかい金玉をどっしりと収めた大ぶりなタマ袋。
で、何より好きなのが人懐っこいハンサムな笑顔。
・・・のはずなんだけど、今回はあの優しい笑顔が少なすぎると思う。
イヤなことあったかな。
2週間前に「チンポをしゃぶってみる気はある?」ってMarcusに聞いたら...「うーん...イヤ、それはムリだと思う。」...というのが彼の答えだった。
のに
すんげー事件が起こったぜ。Marcusが初めて男のチンポをしゃぶったぜ!どうだ?このオス臭さ満点の大男がNateのビンビンのチンポを口に含んだ光景には全員が圧倒されたぜ。ありえねーよ!Marcusが他の男に奉仕するなんて思っても見なかったぜ....豚が空飛ぶような話だ。これほどエロくソソることは他にないね。
オレ個人的には無理してイヤなことやるより、いつもの陽気で男らしく大らかなMarcusが見たかったな。
続きは本家で。
以前のエントリーで「ネモフのチンポはチーズ臭いはず」などと失礼なことを申しました。
立派な紳士に対して失礼千万な話です。
オリンピックの演技で低い点が出たとき、(本人ではなく)会場からのブーイングで試合が進められなくなったのを見かねて、自ら観客席に向かって「静かにしてね!」とアピールしました。
その心の広さとスポーツマンシップに観客は喝采でした。
この通りお茶目なところもあるし。
もちろんハンサムで、全身筋肉の固まりで、どんな体位でも大丈夫なくらい体柔らかいし、力強いし。
チンポも立派で元気そうだし。
最高じゃない?

Craigは純"オージー"野郎のルックス、筋肉質のガタイを持つラグビー選手だ。世界中の海でサーフィンを、ゲレンデでスノーボードをやってみたいと思っている。自分の肉体をひけらかすのが楽しくて仕方なく、注目を浴びるのが好きな19才だ。ジーンズを脱ぎ捨てるとすぐさまチンポを扱きだした。ギンギンのチンポには否応なしに視線が集中して今にも爆発しそうだが、その間コイツはレズ・ビデオの絡みに目が釘付けだ。
ガタイ同様すくすくと伸びやかに育ったチンポ、ちょうど2握りくらいあるんじゃない?
昨日たくさんアップしたエントリー、久しぶりで昂奮して読みにくいですね。すみません。
世の中にたくさんあるエロサイト、あの手この手で付加価値アップを狙っているわけです。
このAuthentic Footballers(本物のサッカー選手)というサイトは、題名通りの男たちが売り物なんですが、彼らが掲載された新聞記事を添えることで、気を惹こうとしています。
日本のビデオ界でも、「現役体育会」は人気のジャンルですし、たまに実名や素性がバレてしまったりするとお祭り騒ぎになってしまいます。
その心理を堂々と利用した作戦です。
日本ではまだこんな商売はないですね。
まあ、オナニー・シーンと放尿シーンだけ、ということですので、「ゲイ向け」とは表向きは言ってないワケです。
「(ヘテロの)女性向けの商売」を前面に出せるようになれば、日本でもイイ男たちがもっとジャンジャン脱いじゃうのかも知れませんね。
で、記事がすごく不鮮明で本物かどうかは良く分からんのですが、モデルの太ももやふくらはぎがホントに逞しくて、ちゃんとサッカー選手のような気がします。
あとQCの投稿者の趣味なのか、いきなりチンコどアップから紹介されているのも新鮮ですね。
今日も長すぎ?
イケメンモデルをこれでもか、と使い回すCorbinFisher。
ちょっと気になって一人の男の軌跡を大追跡。
ゴツイ系ハンサムのRyan。
「精力絶倫で四六時中オンナとやることばっかり考えている」と紹介されソロ・シーンを披露したのが昨年12月。
絡みで男に乳首とチンポを攻められ、ビンビンにさせられたチンコを男のケツに突っ込んだのが年が明けた1月。
今度は大股を開かされてギンギンのチンコを捕まれたまんま、自分のケツに他人のチンコをねじ込まれた2月。
4Pで3人に次々と掘り込まれ、顔と身体にぶっかけられながら自分も果てた3月。
CorbinFisherで一番のフェロモン&ヘンタイ野郎Dawsonのチンポを美味そうにむさぼり、逆襲を受けて無惨にケツを串刺しにされ、よがりながらブチまけたのが4月。
年下の少年のケツを自分の舌を使ってじっくりとほぐした後、サカリのついた獣のように容赦なく男のケツを犯し続け、挙句に大量の濃いオス汁を噴き上げて飲ませた5月。
そして今回がこれ↓

犬のように後ろから犯されながら、目の前のチンコを恍惚の表情でバキューム・フェラ。
どこまでも墜とされて行くRyan・・・
この変遷の間、コイツの顔は間違いなくオス臭く変貌し、身体つきは逞しく変化している。
それでいてすべての快楽を呑み尽くすかのように、表情と体反応がエロく純化している。
この続き、逞しく発達した胸筋と腹筋が二人の男と自分自身のオス汁にまみれて満足そうな表情を浮かべるRyanはこちら↓

何度も優先的に紹介しているように、オレはラテン系大好き。
しかし、今日のラテンはオス丸出しの「見ただけで妊娠しそうな」タイプではない。
ハリウッドのスターでいうと、デビューしたての頃のトム・ハンクスやマシュー・ブロデリック、ティム・ロビンスみたいに気弱そうな2枚目半です。
でもやっぱりラテンの血は争えない。
なんか知らんけど、そこはかとなくエロが漂う。
続きは本家で

Davidの魅力は色々ある。
男臭くぶっきらぼうな、ちょっとワルそうなハンサム。
ウマそうな筋肉質のケツの下に垂れ下がるキンタマ。
しかし何より、性的快楽に貪欲で、肉体で感じる快感を隠そうともせずに豊かに表情に表すところ。
普段は包皮に包まれた敏感な亀頭を念入りに舐られると、切なげな表情を隠そうともせずに"moaning(喘ぎ声を上げ)"、"groaning(唸り声を上げ)"、"squirming(よがりまくる)"。
成熟した男の余裕と、少年のように無邪気で多感な反応、これはエロい!

またサボッていた、というわけではありません。
サーバ増強とセキュリティ対策とサイト・デザインの変更が、グルグル相まってQC本家ちょっと迷走中です。
などと内情をちょっと暴露しつつ、再開のお達しが出たので久しぶりに更新です。
EnglishLadsは若い男のソロ・シーンが中心ですね。
アメリカ系に比べるとナチュラルな風味です。
たまにスポーツ系ハンサムが出てきて「オッ!」と楽しませてくれます。
DannyBoy、中でも最高じゃないですか。
サッカーで鍛えた太ももが目立つ、自然に鍛え上げられた感じの逞しい肉体。
かわいい笑顔。
サイト内では手コキでぶっ放してるらしいですよ。
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