Do you want to wear?
Do you want to wear Japanese traditional loin clothes?
A guy is showing us how.
Podcast 開始!
賞を受賞したこともある写真家P. Michael Perezが新しいポッドキャストを始めた。ビデオ対応のiPodを持っているなら最適だ。しびれるような男たちの写真が満載だ。すべてのエピソードには舞台裏のインタビューとヨダレもんの男たちの画像が含まれる!iPodがないっだって?それでもPCで楽しめるよ!今のところ、見られるのは以前にQCでも紹介したBarbera Twins とAaron Loftin だ。もっと出てきて欲しくて待ちきれないよ!
無料で楽しめるやり方はたくさんある。
iTunes経由
Podcast Alley経由
Yahoo! Podcasts経由
Male Model TV RSS 提供
P. Michael Perez's のウェブサイト (Viewfinder.net)
Surf Rescue 5
He is referring himself as “beef cake”.
And he is going to show us how beefy he really is!
I was feeling sorry because he appeared to be tortured in agony only to satisfy my dark desire, …..until I found ‘It’ between his spread legs!
左曲がり
Rickyは紛れもなくウマそうだ!どっから見ても完璧だ!神々しいまでのアゴの腺と太くくっきりとした眉毛が顔の造形を仕上げている。それにこの腹筋!たまんねーぞ!そしてケツもプリッと堅く盛り上がってるし!コイツにはまったく不満なし!
濃い顔が好きならこの男は最高だ。顔も身体も最高に整っているのに、チンポだけ規格外に左に曲がってるのがさらにタマラン!
ケツも赤毛
Grahamと一緒にやるのはとても楽しい。いつも元気一杯で新しいことを試すのが好きなんだ。前回の撮影の後、Sean Codyは彼に男にフェラされるのはどうかな、話しかけた。構わないぜ、と答えたGrahamに向かってさらに、もう一つ別のもやって欲しいと伝えた-ケツ舐めだ。当然Grahamはそれがどういうものかさっぱり分からなかったし、その説明を受けているときの彼の顔は、そんなことがこの世に存在するのか?というような表情だったとSCは語っていた。 Kennyも最近はセックスの分野で実に冒険的になっている。他の男のケツを舐めたことはなかったが、Grahamには以前会ったことがあるし、このアイデアにはノリノリだった! SCはKennyがちゃんとやれるのかどうか不安だった-しかし、Grahamに驚かされることになる。最初、ヤツは気乗りしない様子で脚を広げてケツ穴をさらした。しかし、Kennyに攻められ始めると(Kennyの技はすごいぜ!)、どんどんのめりこんでいきやがった!後でヤツはSCに語った、ケツを舐められるのはチンポをしゃぶられるよりも気持ちいいぜ!と。 その後どうなったかはSeanCody.comでどうぞ!
Alien Abduction 12
ジョンがついに沈黙を破って言った
「自分達でマスかいたらさ、もう出ないからさ、多分奴らは俺達を放っておくんじゃないか!」
「どうだろう。俺のはもう既に何も残ってないと思うけどなぁ!
だって、どのくらいここに居るのか分からないけど、多分1日かそこらだと思うけど、もう2回もイカされてんだぜ!」
しかし、デビッドのチンポの方には別の考えがあるようで、ゆっくりと前方に伸びてきていた。
ジョンはそれが大きくなってきたのを確認すると、自分自身のチンポを掴み、ゆっくりと慎重にしごきはじめた。
亀頭を堅く引っ張り、それから手のひらを根元に向けてこすり付けていった。
デビッドは見ていた、他の男のモノに目が釘付けになっていた、決して見たい訳ではなかったが、目を背けることはできなかった。
デビッド自身のチンポはだんだんと硬さを増してゆき、ジョンがしごくのを見ているうちに持ちあがってきて宙をさまよいはじめた。
「お前のチンポ、遊んで欲しそうだぜ、やろうぜ、デカくて青い友達が来てお遊びを台無しにする前に、早く掴んでやっちまおうぜ!」
「男と一緒にマスかくなんて何年ぶりだろう!すっげー変な気分だ!でも.....」
ゆっくり右手を伸ばして亀頭をもてあそびはじめ、いじってるうちに完全に勃起すると、デビッドの声は次第に消えていった。
ジョンは今、潤滑油代わりのつばを手に吐いて、ガンガンに上下させていた。
ジョンのチンポは、エイリアンのうごめく指ではなく、ようやく正当な扱いを受けていた。
ジョンは、デビッドが勃起しきった肉柱をしごきはじめているのを見て、その巨根をうらやましく思った。
絶頂が近づいて来てジョンは歯を食いしばり、精液の最初のしずくがチンポからしみだしてくると、やっと力を抜いてうめき声をもらした。
ジョンは遠くまで飛ばしたことはなかった、しかもエイリアンによって空っぽにされたばっかりだったし。
それでもなんとか通常の量の精液を絞りだした!
デビッドはどうしてるだろうと見てみると、その目が射精している自分のチンポに固定されていることにジョンは気づいた。
デビッドは先走りをもらしていて、張りつめた肉塊の上を手がますます早く動くにつれて、太い幹がツヤツヤとテカっていた。
しかしまだ頂上には登りつめていなかった。
「チクショー、だめだ!」
吐き捨てるように言って、デビッドは自分の肉柱をしごきつづけた。
「きっと助けが必要なんじゃないか!」とジョンは言うとすばやく手を伸ばしてデビッドのチンポを掴んだ。
「オイ、お前、やめろよ!自分でなんとかするって。」
しかしジョンは握った手を放さず、もう一方の手を使ってダランとぶら下がったデビッドの大きな2つの金玉をがっちり掴んだ。
デビッド自身の手は自分のチンポから外れてしまい、ジョンだけが20センチのチンポを握りしめていた。
それは触り心地が最高でスベスベしていた。
デビッドの金玉をギュっと握ると、ジョンは遠慮なくガンガンにしごきはじめた。
デビッドはジョンの指を自分のチンポから引き離そうとして、もう少しだけ抵抗を続けたが、結局ジョンに支配権をゆずり渡してしまった。
明らかにジョンはデビッドの泣き所を突いてきた、
1,2分もたたないうちに、デビッドはうめき声を上げて
「おい、おあっ、でる!」
と言い、ねばっこい塊をぶっ放しはじめ、勢いよく空中に30センチくらい噴き出し、最後は収まってきて泡立つように流れでた。
「おぉっ、結構出るじゃねぇか!
ほかの男のチンポしごくなんて中学以来だぜ!
なぁ、ちゃんとイケただろう。
ちょっと別の手が必要だったんだよ!
それにエイリアンよりは俺の方がいいだろう。
すくなくともお前がどうやったら感じるのか分かったぜ!」
「ああ、お前の言う通りかもな。
奴らがやって来て、俺達が何してたかバレる前に片づけちまおうぜ!
あの「医者」みたいな奴とちょっとでも2人きりになったらどうなってしまうのか、考えたくもないぜ。」
「あぁ、あいつのことだろう。
あいつ、いつもほかの奴らに指図して、そいつらが居なくなるとすぐに、こぼれてる精液を全部なめだすんだよな!
このあいだ俺が連れ戻されるときは、ほかの奴らがずっと一緒で思うようになめられねぇもんだから、すっごくイラついてたよ。
あいつら男か女かどっちだと思う?」
「さあな、何匹かは背が高くて、ほかはすっごく高い!ってこと以外違いが分かんねぇんだよな。
あの腰に巻いているヤツを取れば分かるのかもな。
乳首もないみたいだし、あの気持ち悪い腕と目で全部じゃねえかな!
あのしっぽはどうやってくっついてるのか見てみたいな!」
「そうだな、でも、俺達がたくさんで、あいつらが1匹のときにしか、そんなこと調べられないよな!」
こんな会話をしながら1人は後始末を終え、腰をおろしたちょうどそのときに、ドアが開いて4匹のエイリアンが入ってきた。
奴らはデビッドとジョンの両方に付いてくるよう促した。
何かがある 3
Koleという新顔の男の登場でClubAmateurUSA.comはスゲェ盛り上がってるぜ!この男、とことんまで付き合ってみる価値があるぜ!
29才の筋肉隆々のオス臭いこの男、最初は緊張してオドオドしてた。しかし2,3杯飲ませてやったら気持ちも身体も気前良く開いてくれたぜ!このシロウトをどうやって解放してやったか、見たかったらジャンプ。
何かがある 2
CAUSAのマッサージ台に寝そべったKoleはたずねられた「何に向かって微笑んでるの?」 Koleの答えはこうだ「天国だよ...誰だって期待するだろ?」Koleの魅力は無敵のガタイだけじゃない。貫くような碧い瞳と包み込む微笑みの向こうに、神々しいまでに穏やかな心と天使のように無邪気な笑顔が隠れているのが分かる。彼のそばにいると大好物の食事と上質のワインを好きなだけ楽しんでいるような気分になる。心からホッとしてくつろげる、そんな男だ。
しかし当然、Koleが服を脱いで生まれたままの姿になれば、俺たちは野生の本能を抑えきれなくなってしまう。とにかくコイツにむしゃぶりつきたくて堪らなくなる。
何かがある
もっとKoleを出せ、という要望はCAUSAに登場した他のどのモデルよりも多かった。 Kole主演のこの生中継ビデオは実際にはコイツの2回目の出演だった。Koleはカメラの前で実に自然に振舞い、カメラの前で人の目を奪う術を十分に心得ていた。そして出来上がったのは熱々のビデオだ。ケツ舐め、フェラ、乳首攻め、チンポいじめ....キッチンの流し台以外は気前良く全部出し尽くすほどのフルコースのエロ三昧だ。 ブッ放してるのが見たいならこっち~!
確かに若くてハンサムでマッチョ、なんだけど、飛びぬけてルックスがいいかというと、そんなことはない。
イカニモ系というかオラオラ系というか、タトゥーも恐いし引いてしまうような外見だと思う。
でもこの男には何かがあると思う。
性的刺激を感じた瞬間、特に攻められた瞬間にすべてのバリアが落ちて、身体をつらぬく快感をありのままに貪るような男だと思う。性感帯で受けた刺激を繊細かつ大胆に全身で表現する様がソソるんだと思う。静止画だけど、乳首やチンポを掴まれたときに構えることなく自然に身をゆだねている仕草がグっとくる。
屈託なく野生に燃えるKoleの姿に欲情し、もっと攻めたい(攻められてる姿を見たい)というファンが多いんじゃないかな。
No.1 gymnast
Hiroyuki Tomita, known as 'the wild man' to championship staff due to his unruly swept-up hairstyle, combines brute strength, athleticism and breathtaking acrobatics to become the first Japanese man to win the men's gymnastics title since Shigeru Kasamatsu in 1974.
口が半開き
Sean Codyの友達の1人家がサーフスポットの近くにあって、いつもサーファーたちが行き交いしている。そしてバルコニーで、ウェットスーツを着替えている男たちを眺めながら、何かのはずみでタオルがポロッと落ちないかとわくわくしながら過ごしている。 ある土曜日の午後、いつものようにそうして過ごしているとき、SCはChipを見つけ、Dylanにそっくりだと思った。Dylanのホントの弟よりもさらに似ていると思った! ちょうどウェットスーツを脱いだところで、SCの目にはしなやかで締まった身体が飛び込んできた。ビールを床に置き、SCは階段を駆け下りて通りを渡り、Chipに声をかけた。話しているうちに、その物腰がDylan、特に若い頃のDylanに似ていると思われた。 翌日にはサーフィンの競技会のために街を出るとのことだった。しかし幸運なことに、彼は戻ってきた後でSCに電話をしてきた。そしてありがたいことに、サーファー印の子種を2回もぶっ放すChipを最新のビデオを見ることができる!
ちょっと70年代が入った髪型がカワイイですね。
しかも身体はばっちりSean Cody仕様だし。
どうやって落とすのかね!?
Young studs only with traditional loin clothes
In Japan, there are many festivals in which the participants go naked.
Some are only with traditional loin clothes, and other are literally naked.
You can watch them naked in public, or you can even participate among them.
褐色
Avlvesはアマチュア・ボクシングのチャンピオンだったことがあり、今はレスリングに夢中だ。コイツの褐色のソーセージを見る前からもうヨダレが止まんない、だろ? ソーセージはここだぜ!
地黒なだけでもう3ポイントプラスです。
実践で鍛えたゴツイ身体、コワモテなのに優しい笑顔、激しく豪快なマス掻き。
野生的にねじくれた濃い色のチンポから白濁のオス汁を搾り出すAlvesが見たいなら、LatinJocks.comへどうぞ。
Alien Abduction 11
エイリアンのうち1匹はデビッドの精液、あるいはデビッドのチンポから出てくるものなら何でも食べたくてしょうがなくて、
それでいて他の奴らには知られたくないようだった。
まったく訳が分からなかったが、おそらく奴らはたった今ジョンにも同じことをしているんだろう。
しかしデビッドはひどく疲れたため、今はこれ以上自分のおかれた状況について考えることができず、眠りに落ちていった。
どれくらいの時間が過ぎたのか見当もつかず、また、そんなことは、もはやどうでもいいことでもあるようだったが、
ジョンが部屋に戻ってくると、ふとデビッドは目覚めた。
ジョンも疲れ果て、使い古されたような様子だった。
ジョンもシャワーを浴びて髭をそり、出てくるとクッションに座った。
「最悪だった、
しかも1匹は俺の精液をなめようとするんだぜ、
他の奴らが部屋から出なかったから、そんなことできなかったけど。
あいつずっとイラついてたぜ。
ここに俺が戻されるときも他の奴らが見てない隙に、俺の身体についたヤツをこすり取ろうとしやがって、
信じられねぇよ!」
「俺も信じられねぇ。
でもお前がいてくれてよかった。
そのことを話す相手がいなかったら、俺今ごろ狂ってたよ。
奴は、ほかの奴らがお前を連れに行ってる間に、俺の精液を全部なめたんだ。
ドアが開きはじめたときは口に俺のチンポが入ってたんだぜ。
もしお前らが来なかったら、どうなってたか分からねぇよ。
あいつ舌が少なくとも2,3本あって、ホント気色悪い感触なんだ。
俺達をどうしたいのか分からないけど、今まで『検査』されたときは2回ともイカされたよ。
なんでこんなことになるんだよ、
信じられねぇ。」
「俺も信じられねぇ、けど、すこし休もうぜ。しばらく寝たら、もっとちゃんとしたことを考えられるかもしれないし。」
「そのとおりだ!おやすみ....の時間かどうか分からんが。」
2人はクッションに横になった。
その「ベッド」は2人分としては十分な大きさではなかったが、注意深く体を離して距離をとって寝た。
2人はもう1人がいてくれて本当によかったと思っていた。
しかし、それまで会ったこともない男の隣で寝るのは奇妙だとも思っていた。
しかも素っ裸で。
デビッドは目覚めた。
しばらくして少しずつライトが明るくなって、暗闇から薄明かりへと変わっていることに気づいた。
デビッドは寒いことにも気づいた、しかし何か暖かいものが背中に押し付けられているのを感じた。
それは硬かった!
デビッドが寝返りを打つと、その動きでジョンが目を覚ました。
その硬いものはジョンのチンポだった。
2人とも朝勃ちをしていて、ライトがどんどん明るくなりはじめた。
他の男に勃起したチンポを見られていることで2人は明らかにとまどっていた。
「ションベンの時間かな!」ジョンは、デビッドの20センチ砲に見とれて上の空にジョークを言った。
自分のはそんなに長くはなかった、周囲の太さでは負けなかったが。
「そうだな」と言ってデビッドは向こうに転がってバスルームに歩きだした。
元気な小犬のしっぽみたいに、歩くたびにチンポがブルンブルンと上下左右にゆれた。
トイレが済むと、2人の勃起はほぼ完全に収まったが、それでも何かしらピリピリしたものが2人の間にただよっていた。
2人とも、お互いがエイリアンに押さえつけられ、いじくられて、無理やりイカされたことを知っていた。
そしてその詳細について是非話し合ってみたかった。
デビッドはジョンの金玉が前回の実験の中ですっきり無毛にされていることに気づいた、ちょうど自分のと同じように。
デビッドの金玉の方が大きくて、低く垂れ下がってはいたけども。
ジョンはこのことについてコメントし、デビッドは気をつけた方がいい、とジョークを言った。
あの大きなエイリアンは精液をなめるのがすごく好きみたいだから、それがどこで作られてるかバレたら、
デビッドの方がずっとたくさん実験されてしまうんじゃないか!
モニターはこの時間、動いていないらしく、お互いの身体を見る以外、本当に何もすることがなかった。
そして、ついに2人は黙り込んでしまい、気まずく、居心地が悪くなってきた。
どこへ行く?
またまたVarsity Menに会う時がめぐってきた。今週はBrettが相手をしてくれる。彼は"Looking Hot When Jacking Off(マスかく姿が熱い)"に主演だ。 「その瞬間」はこっちを見てくれ。
コイツ、これだよね、きっと。
すげーバルクアップですね。
Jude Law

以前にも取り上げた旧聞ではある。しかし、今回俺たちが手に入れた大き目のスナップショットはもう一度スクリーンを飾るだけの価値があるだろう?
わざわざ日本語にするほどの英文でもないんですが、自分の好みでこっちにも載せたかったんです。
かっこいい。
眼力
サーファーなら南カリフォルニアには捨てるほど居るけど、PerfectGuyのAltonほど目の覚めるようなヤツはいない。深い海のような碧い瞳、キャラメル色の日焼け、くっきりとした筋肉質の身体、息を呑む姿だ。自分のことを「正真正銘のイイやつ」と言い切り、それは暖かでフレンドリーでセクシーかつ無邪気な笑顔からも明らかだ。PerfectGuy Altonはあらゆる点でまったくPERFECTだ!
褒めちぎってますね。すっごい魅力的ではあるが、褒め方はこれでいいの?
笑顔というよりは凄みのような気が・・・・
Ben Cohen
Benは1978年生まれ、イングランド代表のラグビー選手です。
白い歯のそろった端正な顔立ち、屈託のない笑顔、鋼のような肉厚の身体、野生的な剛毛、静止画からもほとばしる圧倒的なエネルギー、理想のスポーツマンですね。
そしてなぜ?というか、当然!というか、相手選手はBenのオスのシンボルめがけて猛突進。

掴んでやりたい、揉んでやりたいという気持ちも分かります。これだモノ!
「初めてSloggiの仕事をしたときは、撮影隊の目の前で下着だけの姿をさらすのがちょっと恥ずかしかったけど、今はまったく気にならないね。今日はアイルランドのPeter Stringerも一緒だよ。」
てなわけで、堂々たる男っぷりを惜しげもなく盛り上げてます。↓
気まぐれ?
Jakub自身が俺たちのブログにコメントを残してくれたんで、喜んで彼の個人ブログを紹介するよ。って言ってもまだ1つしかエントリーされてないけどね。もっと期待してるから、Jakub。俺たちも投稿したいよ! 以前にJakub at Bel Ami Onlineで紹介してるよ。
以前に紹介されている写真より男っぽくなってますね。屋外だから野生的に見えるのかな?
果たして2つ目のエントリーは実現するのか?
Surf Rescue 4
He is going to share what he packs in his tight speedo with us again!
White sticky string is springing!
やっぱ手は届かないんだけど
Jasonは典型的なAll-Americanな男だ。少年の面影を残した顔つきと、好ましいものだけを受け継ぐこの男は、憧れのクォーターバックとしての姿が容易に思い浮かぶ。Jasonはどんなスポーツも楽しむが、アメフトが一番好きに違いない。一方、性格のよさにすぐに惚れ込んで、つるんでいたいと思わせるnice guyでもある。JasonのすべてをChaosMenでチェック。
間違いなくハンサム。でマッチョ。
でもプロのモデルと比べると、腹回りがちょっとムチだったり、チンコがスゲーってほどではなかったり。
でもそんな普通っぽさがさらにソソる。
手に入れたカネで海外旅行中らしい。途中でカネに困っても、すぐに稼げそうな世界共通のいい男だと思うんだが...
正統派!
Victor VersveldはMen Magazineの12月号に登場している。雑誌版を入手するのが難しければ、Men CyberClub (Men Magazine Online) がいつでもお奨めだ。写真はすべて見られるし、内容はさらにすごいぞ。何ヶ月かかっても見尽くせないほどの高画質画像が満載だ!みんなが楽しみにしている大事なショットも忘れてないぜ。リンク先へジャンプ!
顔、身体、チンコと文句のつけようがありません。
てなワケで本家の方にジャンプ!
ギラギラ
Dannyがカメラの前に立つのはこれが初めてだ。他人に見られることに間違いなく昂奮しているらしく、何分も経たないうちにズボンの前をもっこりと突き上げていた。下着を脱ぐとすぐに岩のように硬くなり、最後まで萎えたところを見せない!ジムでのトレーニングとスイミングで鍛えたがっちりとした身体つきだ!しかも、スイミングの動機が最高。「プールの中で若い男の後を付けて、可愛いケツを見るのがたまんねぇ!」だって、むむむぅぅ。Danny Beaufortのギン勃ちのチンコが見たいなら、EnglishLads.comをクリックしよう。
本家は回転が速くて、イケメンがすぐに消えてしまうのでもったいない。
救い出しました。
さわやかハンサム系かと思いきや、ギラギラしてんなぁ、コイツ。
Alien Abduction 10
口の中の機具も取り外された。
デビッドはまだイッてなかった、そしてチンポは岩のようにギンギンのままだった。
チンポに付けられた鉛板は最後まで残されていたが、青くてやわらかいエイリアンの指がワイヤを外しはじめ、触れた途端、
デビッドはようやく一線を越えて押し出された。
叫び声もうめき声もあげる力さえ残っていなかったが、金玉がビクッと動き、ギュウッと縮み上がるのを感じた瞬間、爆発した。
チンポに触った指の一突きで、精液が噴き出るのをデビッドは感じた。
1発目と2発目はデビッドの頭上をはるかに越えて飛んだ。
デビッドが射精しはじめたのを見ると、エイリアン達はデビッドのチンポを掴んで落ち着かせようとしてギュッと握りしめた。
しかし、奴らの努力の甲斐なくデビッドの興奮の絶頂の勢いがはじけた。
残りの精液は逞しい胸の上に落ち、ようやく収まってきてチンポが2,3度ブルッとふるえると、
ついにエイリアン達は掴んでいた手を放してやった。
奴らはこの最後の結果に心を動かされたようだった。
簡単な話し合いをしているようだったが、それからデビッドの生殖器を徹底して調べはじめた。
触ったり、なでたり、突っついたり。
デビッドは抵抗することができず、疲れ果てていたため抗議することもできなかった。
奴らはデビッドのケツの穴も調べはじめた。
中まで突っ込んでくることはなかったが、やさしく突ついていた。
明らかに満足した様子で、機械を運び去っていった。
「医師」が「技術者」を追い払ったようで、奴らは部屋を出ていった。
すこし間を置いて、「医師」はドアがあった場所をチラっと見て、そこに行って何かをすると、足早に
(身長が2メートル以上、青くて、手が6本、しっぽが1本ある生物が足早になる、と仮定した場合だが)
デビッドのところに戻って来てデビッドの精液をすくっては頭にある穴に入れはじめた。
もう一度くり返し、それが済むと、顔を下げてデビッドの身体に近づけ、精液がこびりついたあたりで動きはじめた。
舌のからみつくような感触がはじまり、デビッドの身体をゆっくりとそのまま降りてきて、しずくをすべて探しだした。
先走りが溜まっている場所にたどり着くと、実に熱心になめはじめた。
感触が1つではないことから、少なくとも2本、あるいは3本の舌が奴の口にはあるようだ。
そしてそれは、猫の舌に何か滑りやすいものをコーティングしたように、ザラついているようでいて滑らかだった。
奴はどんどん進んできて、デビッドのチンポの根元にたどり着くと、先走りをもっと求めて、
まだ萎えきらずに半勃ちの肉柱をゆっくりと登ってきた。
エラの張った亀頭を口が包み、滑らかで、からみつく舌がチンポに巻き付いて動き出したとき、
デビッドはどうすることもできず、うめき声を上げた。
口が亀頭のまわりですぼめられ、舌がカリ首と先っぽの裂け目のまわりをグルっと回りはじめたそのとき、
ドアの方から音が聞こえはじめた。
「医師」はデビッドから必死に離れようとして転びそうになったが、
ドアが開けられるころには、奴は何事もなかったかのように機械のそばに立ち、入ってきた邪魔者を見上げた。
それは技術者で、ジョンを連れていた。
ジョンはその光景に驚いて目を見開いた。
デビッドが寝台にくくり付けられ、チンポは半勃ち、明らかに疲れきって、目はうつろで、顔は汗まみれだった。
「何をされたんだ?」と叫んだ。
「知らねぇ方がいいよ!でも多分すぐに分かるさ。俺達にはどうすることもできない!」
エイリアン達は別の寝台を出して来て、ジョンをそれに固定した。
身を振りほどこうと力強く頑張ったが無駄だった。奴らは、抵抗するには大きすぎ、強すぎ、そして大勢すぎた。
そして、ようやくデビッドは解放されて自分の部屋に戻された。
デビッドは犯され、けがされたような気がしたため、シャワーを浴びて髭をそり、クッションの上に倒れこんだ。
デビッドは腹が減っていた。
本当に腹が減っていた。
そして怖かった。
トドメの一発
Damien、 Brett、 Brock、 Frank、 Marcus、そして Graham。それぞれの男のオナテクを見比べるのも楽しいし、もっと面白いのは奴らのイキ方だ!顔を見てるだけでムラムラするぜ! Sean Cody自身によるとオナニー競争を開催するのは楽しいらしい。なんでも、男臭さが一気にハジケてジョークやからかい合いが炸裂するらしい。男たちがテーブルの向こう側に並んで、素っ裸になり、本物のオマンコ(Lisaに感謝!)を眺めながら、次々と大量にぶっ放す。一番遠くまで飛ばした男が現金をゲット。マジに負けず嫌いぶりを発揮するヤツも結構いた!結果はどうかって?こっちがタマンなくてイッちまったよ!
答えは赤毛だ。Grahamが距離部門、そんでMarcusが量部門で1番だった!
以前のQCから:
Damien at SeanCody.com
Brett at SeanCody.com
Brock at SeanCody.com
Frank at SeanCody.com
Marcus at SeanCody.com
Graham at SeanCody.com
Sean Codyばっかり紹介するのもなんだなぁと思っていたのですが、こんな企画があっては外せないですね。
むせ返るようなオス臭さが充満してますね。きっと照れ隠しもあってことさら男っぽく振舞うんでしょうね。
こりゃたまらん。
服の役割
http://www.queerty.com/からの転載です。
ファッションというものには驚かされることが多い。賞賛や尊敬に値する芸術の一形態を見る思いだ。何人かのデザイナーのカッティングや生地遣いのすごさは、この世のものとは思えない、ほとんど奇跡といっても良いものがあり、真の天才と思わざるを得ない。そしてたまにこんなのを見ると、なんだこりゃ?と思ってしまう。こんなのはKevin Aviance (もしくは DaLipstyxxのやつ)しか相手にしないだろう。第一ずり落ちるだろう、これじゃ、カンベンしてくれよ。
おっと、ここにもっとあるぜ。スピーカーをオフにしてからアクセスしてくれ。ゲイゲイしいパンティーだけじゃなく、ゲイゲイしいサントラにやられるぞ。お楽しみあれ。
ファッションとは、衣服とは、芸術とは何なのかを考える良い機会になりそうです。
答えは出ないと思う。
リンク先の役立たず下着ギャラリー、着用しているにもかかわらず、18才未満入場禁止です。
どっちにする?

左がFrank、右がGraham。
こんなにカワイかったら当然どっちも欲しいですね。
Frankの方は丸々と育った金玉がスゴイ。10代とは思えないふてぶてしい股間です。
Grahamは鍛え上げられた身体に大きく立ち上がった乳首、優しい笑顔がいいですね。
どっちか選ぶとしたら、Grahamの赤毛のチン毛をサワサワしてみたい。柔らかそう。
この笑顔!
F1McLarenのKimi RaikkonenはFlying Icemanとしても知られる。今年度のドライバーズ・チャンピオンシップを、この3年間で2度目となる2位で締めくくったばかりだ。ことわざによれば「2位は敗者の中では1位だ」ということだ。でも俺たちに言わせれば「気にすんなよ、お前のほうがAlonsoよりずーっとイケてるって、こんなデカいホースを見せられたらますます好きになるぜ!!」
Kimi Raikkonen、1979年フィンランド生まれ、だそうです。
知らんかった。F1にこんないい男がいるなんて。
なんかメロメロにさせるものがある...トロケそう。
オマケ↓
Alien Abduction 9
デビッドは大きく息をついた、しかし、休息はほんの一瞬だった。
そして次に何が来るかデビッドには分かっていた。
デビッドのチンポは期待いっぱいに跳ねあがり、上下にビクビク動いて、刺激がはじまるのを待ちきれなかった。
1しずくの先走りがチンポからにじみ出て腹筋の上に糸を引いた。
エイリアン達は目の前で踊っているこのもっとも不可思議な器官をじっくりと観察していた。
デビッドは自分の身体をしずめようとした、
しかし、チンポには鉛板がぴったりはめられて自分の順番がやってきたことを知っており、もう準備OKだった。
鉛板のあたる感じはデビッドに自分の無力感を覚えさせ、最初の刺激を感じると大きなよがり声をあげてしまった。
奴らは、デビッドのチンポの根元にはめた輪留めからはじめた。
ゆっくりと疼きがはじまった。
それがはじまったとき、興奮のあまりチンポがビクっとなり、イッてしまうんじゃないかとデビッドは思った。
刺激が最大にまで達し、チンポが身体から生えているまさにその場所に集中してデビッドを揺さぶった。
真ん中の輪留めも動き出した。
またうめき声があがり、刺激がチンポのずっと上の方に広がって来て、デビッドの腰がかすかに浮いた。
そしてついにカリ首の真下にある輪留めが疼きはじめた。
この状態でデビッドがもらすよがり声にエイリアン達は明らかに驚いており、奴らの注目は再びデビッドのチンポに戻った。
デビッドの腰は上に向けて勝手に突きはじめ、亀頭を刺激されるたびにデビッドの頭が必死に左右に振られた。
刺激は振動のような感じのものだった。
しかし、デビッドを果てさせるほどには強くなかった!
デビッドは寸止めのままキープされた。
チンポは今、文字どおりよだれを垂らしていて、先走りをダラダラ流していた。
まるで絶頂がずっと続いているかのように身体の奥深くから透明な液体が湧き上がってくるのをデビッドは感じていた。
エイリアン達はそれを食い入るようにじっと見つめていたが、触りはしなかった。
頭が全部チンポに占領されたかのように、デビッドの全身がビクンビクンと脈打った。
情け容赦ない刺激によってチンポがデビッドという存在の中心になっていた。
そのときデビッドは、金玉の付け根に回された鉛板の輪留めが疼きはじめたのを感じた。
デビッドは叫び声を上げそうになった。
これはあっという間に最大になり、次は金玉の番に違いないとデビッドは思った。
逃げられない運命を待ち受けるようにデビッドのチンポはブルンと大きくふるえた。
それはすぐにやってきた。
金玉にくっつけられた4つの鉛板すべてが一度に動きはじめるのをデビッドは感じた。
刺激はゆっくりと増してゆき、ついに股間全体に電流が走ったかのようにデビッドは感じた。
デビッドの身体はガクガクとふるえて上下に動きだし、額や盛り上がった胸には汗が浮き上がりはじめた。
小さな水滴から、集まって小さな流れとなり、ゆっくりと寝台の上に流れ落ちた。
しかしエイリアン達は機械を動かしつづけた。
デビッドのチンポは怒りに満ちた赤色になっていて、受けつづける刺激の速いリズムに合わせて、けいれんのようにビクビク跳ねていた。
それでもデビッドは射精できなかった。
そこまでゆくには刺激が足りなかった。
デビッドのチンポは精液を出したくて、もだえ苦しんでいたが、先走りをしたたらせることしかできなかった。
これもまた、デビッドの締まった腹筋の上に小さな水たまりを作っていた。
「医師」のエイリアンが指を伸ばしてそれに触れるとねばっこく糸を引いた。
奴が他のエイリアンに身振りで何か示すと、ケツの穴に付けられた鉛板に大きな衝撃を感じ、デビッドの目には星がチラついた。
奴らはデビッドの金玉とチンポにも同時進行でショックを与えつづけた。
今回は大声をあげてしまい、目に涙がにじみ、チンポはどうしようもなく反応してビクンビクン跳ね回った。
そして助かった!
刺激が突然止んだのだ!
デビッドの身体は寝台の上にくずれ落ち、いろんな手が鉛板を外しているを感じながら、頭が片方にだらりと垂れた。
ノンケを覗く
ゲイ向けのサイトはは数あれども、その多くはノンケが女とヤッテいるものだ。それで十分だ、ということもあるかもしれないが、ホントにゲイ向けと言えるだろうか!カネを騙し取られているような気もする。straightboysfucking.com はありがたいことにそんなサイト群とは一線を画する。イケてる男が女とヤッテるのをのぞき見するような楽しさに溢れているだけでなく、男だけのビデオや画像も用意されている。
第一印象:
契約申し込みする前に、どんな中身かよく見せてくれる。標準的なフリーツアーやプレビュービデオもある。基本的にはポルノビデオ好きのためのサイトだが、画像も充実している。フリーツアーは明らかに女ではなく男にフォーカスしているが、さらに深く突っ込んでゆくとイケてる男が女とヤッテるコンテンツがたくさん出てくる。もしこれに興味がないなら男だけのサイトに行くべきだろう。しかし、これがいい、と思うなら申し込んでより深く潜入してゆくのが良い。
会員専用セクション:
探索しやすいいくつかのセクションに分かれている。独占のビデオ、画像、インタビュー、特集(モデルや映像やニュースなど)としっかりしたサポートがある。もう一度言うが、ビデオがこのサイトのイチオシだ。ブロードバンドならフルサイズで見ることができて良い(それ以外は標準サイズ)。モデルや映像についての詳しい情報が載っているのも良い。QuickTimeでスムーズに再生できる。映像は素晴らしい。熱い絡みに満ちている。たまに照明がひどいのやあまり面白くないのもあるけど。しかし、つまんねーなと思った瞬間、突然萌え萌えのビデオが現れたりする。
モデル:
概してモデルは若く、逞しく、やる気に満ちている。典型的なカワイイ系ではないし、荒っぽい男ばかりではないが、色んな要素がうまく混ざっている。我々の意見としてはモデルは似たタイプが多いと思う。ラテン系や黒人も少しはいるが、ほとんどは白人で割礼されている。一方で、モデルたちがカメラの前で繰り広げる光景のバラエティの豊かさは評価に値する。ソロあり女との絡みあり乱交ありだ。まとめると、このサイトはモデルの男たちのエッチな妄想を助長しているところが素晴らしい。奴らはノンケだが、ディルドを腰に巻いた女とイチャつくのを気にしない。これは普通のポルノサイトではお目にかかれないだろう!
お気に入りの男は誰かって?Kevin...こいつは俺たちのもんだぜ。見てくれ:

インタビューも素晴らしい。楽しみを増やしてくれる(喋るのを聞いてがっかりってこともある!!!)。全体としては人前でのファック、大学寮でのオナニーコンテスト、寮生同士の撮影会、酒の入ったセックスパーティ、カップル同士の絡み、ダッチワイフ相手のプレイ、イケメンのフェラチオ攻め、と盛りだくさん。俺たちはどれも好みだ。
価格:
クレジットカードと電話料口座からの引き落としが使える。1ヶ月$29.99、3ヶ月$59.99。素晴らしいことにいつでも解約可能だ。
結論:
ノンケ男を売り物にしたサイトは多いが、俺たちみたいなゲイをターゲットにしたものは少ない。正直に言えば俺たちを熱くするサイトは少ない....女向けに絞っていると思う。Straight Boys Fuckingは違う。男向けだ、そこが素晴らしい!人前でフリチンになる男や女との乱交など色んなコンテンツに溢れており、そのどれもがモデルたちを本気にさせることに焦点を合わせている。のぞき見趣味を満たすビデオが多く、ノンケ男の生態を見るのが好きならこのサイトはタマラナイだろう。探索しやすいしコンテンツも頻繁に更新される。白人以外ももっと載せてほしいし、照明や撮影の技術向上に俺たちはもっと期待する。結局のところ...カネを払う価値はあり。
星は★★★★
ラテンの下半身 2
Reneに会いに来なよ。このブラジル男は愛想のいい19cmのデカチンを持ってるよ。男にしゃぶられたり掘り込んだりも楽しいみたいだけど、基本的には女との経験が多いみたい。BiLatinMen.com はReneをもう一度撮影したいと思ってるみたいだし、今度はReneと同じくらい熱い男と絡んでるシーンを見てみたいな。
っていうことで、中身もすごいんですね、ラテン。
穏やかそうに笑ってるけど、すごい武器!
ラテンの下半身 1
忘れないように念押し、またまたワクワクするMade in Brazil: Speedo Sundays がやってきたよ!(今からでも遅くない、自分のホットな写真を投稿しよう!)...
ラテンの下半身はエロい、と思ってました。もっこり、というより、ぷっくり、って感じで重そう。
ストイックに腹を凹ますというより、迫力で勝負、みたいな感じがみなぎってるなぁ、と思ってたら...
選手交代?
towleroadからの転載です。
David Beckhamはゲイのアイドルとしての自分の地位が、そのスポットライトに強引に割って入ろうとしているもう一人のヨーロッパ生まれのスポーツマンに侵されそうになっていることを心配している。Beckham曰く「ウェールズのラグビー選手Gavin Hensonのせいで、ゲイのファンをたくさん失ったよ。悔しいね、オレはみんなが大好きなんだ。」 なんでBecksがそんなこと考えるのかって?この2人のヨーロッパのスポーツ選手は、ジレットと契約したことがあり、ポップスターの彼女とバカ騒ぎを繰り返し、そして2人とも整髪料を使いすぎ。あと、2人ともゲイの琴線に触れる行動があれば、ずーっとここで紹介し続けるから。
Beckhamも子持ちの30男、そろそろ潮時ですかね。
代わりにこの男Gavin Henson、23才、人懐っこいアニキ面、どうですか。これからますますオス臭くなりそう。
彼女はCharlotte Church、何年か前に「クラッシク界の天才少女」として日本でも紹介されていましたが、今や見る影もなくアバズレ街道驀進中です。
それにしてもラグビーってチンコ揉まれ放題なんですね。
towleroadに掲載のGavin Hensonお宝画像はこちら↓
代わる代わる出ずっぱり
JessがBaileyとつるんでるのをSeanCody.comで(またはここで!)確認済みかもしれないけれど、もっと見たいなら...Jessが独りっきりでここにいるよ...あなたを待ってます!JessのすべてをChaosmen.comでどうぞ...
そんなわけで今度はBaileyの相方がソロで登場です。いい男だからドンドン出まくってくれ。
一つマイナスは剃毛ですか。そんな子供みたいなカッコで堂々とされても・・・
男らしくしてもらいたいもんです。

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