冬休み
冬休みに入ります。再登場は1月6日です。
みなさんも良い年をお迎えください。
何かがあの食べ物に入っていたのか、それとも疲れきっていたからか、2人の男は何時間も眠っていたようだった。
ジョンが最初に目を覚ました。
そしていつものように照明が明るくなりはじめた。
ジョンはデビッドも起こしてやろうと突ついた。
「おい、俺死ぬほど寝てたみたいだぜ。朝勃ち収まんねーよ。おおっ、お前もみたいだな!」
とジョンは言ってデビッドの腰に手を伸ばすと肉柱を掴んだ。
「青い奴らがまた来る前に、さっさとマス掻いちゃおうぜ!」
デビッドは少しだけどうしようかととまどったが、すぐに行動を起こした。
ジョンの太いチンポを握ると速くしごきはじめた。
2人はすぐに先走りがこぼれはじめ、お互いのチンポがネトネトしてくるとますます刺激が強くなった。
「おい、俺はもうイキそうだ。」とデビッドは言い、ジョンのチンポをしごきまくりつづけた。
「ああ、俺もだ。」と答えが返ってきた。
2人ともギリギリに迫った絶頂に夢中になるあまり、ドアが開いて2匹のエイリアンが部屋に入って来ていることに気づかなかった。
奴らはそこで何が起こっているかをちゃんと分かっていた。
そして大いに不満だった!
一番大きな奴、デビッドが今では「医師」と見分けられる奴が鋭い声を出してもう1匹に命令すると、そいつはすぐにジョンを掴んでクッションから引き離した。
エイリアン達が立って自分達を見ていることに気づき、デビッドは両手で股間を隠そうとした。
もう1度命令の声が飛んだ。
今度は少し低めであったが、2匹目のエイリアンがジョンのチンポを掴んで引っ張りながら部屋から連れ出し、出ていった。
ドアが閉まるとエイリアンはそっちの方に行って何かした。
カチッと小さな音がした。
そして奴はデビッドに向き直った。
8個の目はすべてデビッドの股間に向いていた。
デビッドは後ずさったが壁にぶつかり、動けなくなった。
エイリアンが動き始め、近づいてきた。
デビッドのチンポはすっかり萎えかけていたが、平常時の柔らかい状態に比べればまだ大きかった。
金玉がまたダランと垂れ下がってきた。
距離を詰めてくる青い奴から身を守ろうとデビッドは立ち上がった。
奴はゆっくり慎重に近づいてきた。
威嚇的ではないが、その狙いは明らかだった。
その目はすでに獲物を捕らえていて、それを絶対手に入れると決めていた。
デビッドは壁に沿って左に動いた。
デビッドが動く度にエイリアンは向きを変えた。
デビッドが部屋の隅に来た時、エイリアンは1メートルに近づいていた。
そして止まった。
4つの目がデビッドの顔を見、残りは股間を凝視し続けた。
6本の腕全てが横から伸びて来て、もう1歩前進した。
逃げ道がふさがれた。
それぞれ3本の腕によってデビッドは左右どちらにも身動きが取れなくなった。
そしてもう1歩。
真ん中の2本の腕がしっかりと壁に固定された。
上の腕がデビッドの両手首を捕らえようとした。
そして下の腕が股間に伸びてきた。
デビッドがエイリアンに体当たりすると、奴はひどく驚いたようだった。
バランスを失い、両者は腕や脚やしっぽをもつれさせながら倒れこんだ。
デビッドは馬乗りになるとすばやく這って逃げようとした。
エイリアンと充分に距離を取ってから立ち上がって風呂場に逃げ込むつもりだった。
おぉぅー、Next Door MaleがTrentを届けてくれたぜ!ちょっとバカっぽいサーファーみたいだけど、すんげーセクシー(とオレは思う)。中でも垂れた前髪と大きなウィンナー、ブランと垂れた果実がいい感じ。Next Door Maleで全部の画像をチェック...
紹介文でもコメントでもあまり誉められてないですけど、なんでかな?かなりいい男だと思うんだけど。
ハンサムだし、デカくて骨太で逞しいし。
強いてあげるとこの髪型なんですかね?本人はお気に入りなのかも知れないが、長髪&キャップがゴツイのんけ顔にミスマッチなのかも知れないですね。
しかし、この身体のデカさとのバランスで見ると、股間も相当ごりっぱだと思う。特に金玉、丸々と太ってすごいと思う。
最近のEnglishLads.comはいい男がいっぱいで参ってしまう。Ryanも間違いなくその一人。あえて言えば俺としてはダントツだね。むーー。短く刈り込んだ頭、魅力的な顔立ち、かわいいケツ...もっと続けようか?Englishladsをクリックしてエロい写真も根こそぎチェック!
どこにでもいる感じのちょっと悪い男の子ですね。このサイトは清潔感があっていいですね。
前回スージーとデートしたとき、トミーは昂奮のあまり、勃起したチンポがパンツの脚に沿って痛いほど延びきっていた。やっとの思いでスージーの手を膨れ上がった自分のチンポに当てることに成功したが、スージーは火にでも触れたようにビクッと身を縮めてサッと手を引いた。そしてもう家に帰りたいと言って聞かなかった。私はそんなタイプの女じゃないし、第一、トミーのはあまりにもデカ過ぎてどうすることも出来ない、というのがその主張だった。
コーチがみずからトミーの手を放し身体を伸ばしたことで、トミーは現実に引き戻された。目の前でうつぶせになった男の神々しいまでの後姿に見惚れた。きれいなV字にせり出した背中は、鍛え上げられてはちきれそうなほどの筋肉の塊によって肌がピンと張り詰めていた。毛の生えた盛り上がったケツは堅く高く突き出し、丸太のようにぶっとい太ももから下が渦巻く湯の中に消えていた。そしてトミーは自分のチンポがタオルの間から突き出しているのを見下ろした。太く血管が浮き出ており、上に持ち上がった先にあるプラム大の亀頭には透明でねっとりした先走りがこぼれて水たまりを作っていた。コーチにこんなところを見られないように、すぐに出て行かなければと思った。
トミーは急いで背を向けてロッカールームの方へ歩きながら、肩越しに呼びかけた。「あのー、えーと、オレ筋肉を鎮める薬をロッカーに持ってるんです、コーチ。以前に肩に使ったやつが残っていて。それを取ってきますよ。」
「素晴らしい、急いで頼むよ。」コーチの言葉もそこそこに、気づかれずにその場を離れられることにトミーは安心した。トミーは数回深呼吸をし、それから処方薬を取りにロッカーに戻った。トミーは、主人に反抗的な自分のチンポを見下ろした。収まるどころか、心臓の鼓動に合わせてビクビクッと首を振り、猛々しく血管が浮き上がり、先走りがおびただしく溢れて膨れ上がった亀頭全体を濡らし、太い肉柱に沿って流れ落ちていた。
トミーはタオルの位置を直してかぶせ直したが、ビンビンのきかん棒は隠しようがなかった。それからコップに水を汲んで時間稼ぎをしつつチンポが鎮まってくれるように祈った。しかし、何の役にも立たなかった。
「おい、トミー、早くしてくれ。その薬が必要なんだ。」
「分かってます、コーチ」
股間のタオルが突き出していることを痛いほど気にしながらトミーはバスルームに入った。
襟足:蛇足かもしれませんが、首筋の髪の生え際です。
2枚目の後ろ向きの写真、広い背中に見とれつつも、襟足のカットが気になる。
白人ってこういう髪型の人珍しくない、けどカッコ良くはないと思う。
日本人はこの襟足はありえないと思う。ワカメちゃんみたいになるはず。
海外で髪を切るときに神経質になる人が多いのも分かる気がする。
なんかどーでもいい方に話が進んでしまった。
Brunoは男の中の男って気がする(もう一回言うけど、BukBuddiesは色んな男を取り揃えている!)。コイツはカワイイ男じゃないし、そこが魅力なんだ!もっと言うと、Brunoのゴツくて分厚いガチボディにぞっこんなんだ。負けたら脱がすエイト・ボールをもう1回やってコイツを徹底的に追い詰めてみてぇ。ムゥゥッ。そんな夢がかなうまで、BukBuddiesでコイツの写真を楽しもう...
ガチムチですね。大きく豪快な身体つき、野生的な剛毛、ピントのずれた眠そうな目つき、全体的にユルめなのにギン勃ちのチンコ、チビTの下のフリチン勃起がすげーエロ。
towleroad.comで紹介されたボストンの「競パンサンタで走ろう」
コメントによれば、この催しは乳がんに悩む女性とその家族のための基金に協賛しているのだそうです。
心も身体も気前もイイ男たちが走り回って、ボストンの冬はヒートアップしてることでしょう。
オーケー、コイツは少年らしく美しいだけではない、才能に恵まれている。Fratmen.tv をチェックしてCraigのアクロバットを堪能しよう!幼さの残るかわいらしさ、大きなチンコ、筋骨隆々の身体、どれもタマンナイ!スーパーマンのTシャツはCraigにぴったりだ!でも、やっぱり、Tシャツ(そしてパンツも)脱いじゃって大股開きしてくれる方がもっと嬉しい!むぅぅぅっ。もしCraigが玄関口に現れたらどう思う...というかどうしたい?
ホントに子供っぽい顔なのに、ものすごいガタイ。そして一人前以上に発育しきった股間、たまらんねぇ。
骨太だし、筋肉がゴツゴツ。上半身は逆三角形で、下半身もゴリゴリに筋肉が付いて、身体がX字。
コメントに「こんなにカワイイ顔してるんだから、雑然とした股間の陰毛を剃れ!」なんてのがありますが、オレは絶対にイヤだなぁ。このギャップが最高なのに!
Jansiの撮影によるLeonard RussellがMen Magazineの2006年第1号を飾っている。2004年6月以来だ。どんどん発展しているMen CyberClubのアーカイブにも彼の写真がもっとあるよ。
続きは本家で!
週末はフィギュアスケートで女のドロドロした争いを堪能した人も多いのではないでしょうか。
彼女たちもメダル有力(かも)と大騒ぎされていますが、日本スケート界で金メダルに一番近いのはこの男、加藤条治君でしょう。
先月、スピードスケート男子500mの世界記録を4年ぶりに更新、現役最速の20才です。しかもこのさわやかでカワイイ笑顔。
この人ブログもやってます。飾らない素朴な兄ちゃんぶりが好感持てます。

Str8manのJeffは毎週毎週(いつも面白い)ポーズを取ってマスをかくショーを見せてくれる。でもぜんぜん飽きない!何故?
イヤ、ホントに飽きない。なんかすごい才能に思えてきた。
商品価値としての自分を客観的に見て演出していると思う。
どことなくコミカルだし。
続きはこちら。
以前の紹介はこちら、こちら、こちら。
CarterはPendletonキャンプに駐留する非常におおらかで親しみやすい海兵隊員だ。多くの21才の男たちと同様に寝ても覚めても金玉を激しく打ち付けるくらいヤリたくてたまらないらしい。Robは友人を通じてCarterに会った。カネがほしい、何だってやるぜ、ということだった。体裁なんか気にしていられないらしく、本気でカネが必要なようだった。まさに俺たち向きの海兵隊員だ!仕事はきっちり遊びもきっちり。最初は疑って掛かっていたがすぐに納得してくれた。2人はあらゆることを試した...うまく行ったモノも行かなかったもモノもある....Robが繰り出した剛速球にCarterがどんな反応を見せたかお楽しみに!
少しためらいながらも男らしくすっぱりと自分で服を脱いで光景はソソるなぁ。
ごく普通の(安物っぽい)トランクスが無造作によれて右寄りにもっこりしてるのもノンケっぽくていい!
金玉はデカめだけど小さい袋に収められて根元に張りついてる感じ。おかげでチンポが上付きになってる気がする。
続きはこちら!
ジョンはすでに戻っていた。
2人だけになるとそれぞれの出来事をくらべた。実験はどちらもほとんど同じだった。
しかし、ジョンはケツを突つかれて勃起したけれども、イカされなかった。
人間の行動の中で射精にすごく興味があるのはどうやらあの大きなエイリアンだけのようだった。
モニターがふたたび機能しはじめたので、2人はしばらくそれで、地球上の面白くて不思議な場所の画像をいくつか見ていた。
1時間くらいしてから、長さ8センチ、直径5センチくらいの丸い器具が2人の前に突き出された。
エイリアンの1匹がそれを口に入れるような仕種をした。
それはチンポをしゃぶるような感じではあったが、ジョンが試してみることにした。
最初は何も起こらなかったが、一度しゃぶると、そこから液体のようなものが出てきた。
スープのような感じでおいしかった。めちゃくちゃ腹が減っていたので、ジョンはそれをもっとしゃぶった。
エイリアンは満足したようで、もう1つをデビッドに渡した。
ジョンが、大丈夫そうだというフリをしたので、デビッドもしゃぶってみることにした。
とうとう、2人はエイリアンに餌付けされているようなった!
2人は2つずつ食べ、2個目を食べ終わってもういらないというそぶりを見せると、エイリアンは残りを持って出ていった。
「あれは変なものだったな!、あんな風にしゃぶりながら食うものは初めてだ!」とジョンは言った。
「俺は自分のをしゃぶられたことがあるんだぜ、だから別に驚かなかったよ!
たくさんある舌でしゃぶるにはちょうどいいんじゃないかと思う。
歯が当たったことはないからって、ない訳じゃないかも知れんが、もしかしたらないのかもな、それだったら奴らは液体を食ってるのかもな。」
そのとき初めてデビッドはあの大きなエイリアンの行動の意味に結びつけて考えた。
そしてその可能性を否定できずに身震いした!
ジョンは気づいて「どうしたんだ。」とたずねた。
「ちょっと思いついたことがあるんだが、ゾッとするんだ!
俺達ここから逃げなきゃ!エイリアンにしゃぶられて搾り取られるなんてヤダ!もう時間がない!」
デビッドの頭の中に画像が浮かんだ、エイリアン達、自分、そしておそらく起きること。
デビッドはパニックになった。
ジョンが顔をビンタをして落ち着かせようとしているのをデビッドは感じた。
「大丈夫だよ、そんなことしないって!
奴らは俺達を研究したいだけなんだって!」
安心させようとしてジョンはデビッドを引き寄せて抱きしめると、デビッドが抱きついてくるのを感じた。
変な感じだった。
これまで裸の男を抱いたことはなかったが、こんな状況においては、それもいいような感じがした。
実際、よかった。
ジョンはデビッドをクッションの方に引き寄せて、ただ抱いていた、たった1人のもう1人の人間を。
ジョンはデビッドをエイリアンから守ってやらなければ、と思いはじめていた。
いい気分でもあった。
なんとかしてここを切り抜けなければ!
家の中にへ、へ、ヘビがぁぁ!21才のPapiは最近ニューヨークからカリフォルニアへ引っ越してきたバスケ好きの男だ。自称ノンケで、男とやったのは1度だけ(監禁されたとき)だそうだ。そのうち結婚して子供をたくさん作りたいんだって。
服を着てるときは子供っぽく見えるけど、1枚ずつ脱ぐたびに暴力的なまでのオスっぷりが露わになってゆく。
最後にはひれ伏したくなります。
続きはこちらで。
QueerClickに新しいコラムが登場しました。Doc.FeelのQueerClick and Doc. Feel。
Doc.Feelは12年間ゲイ・コミュニティで活躍してきた心理療法の先生だそうです。ドメスティック・バイオレンスに関する本を執筆中とのことです。
このコラムでの私のカウンセリングでは、問題に対する具体的な答えは出しません。あなたの気になることに対して、あなたの気持ちと考えでもってあなた自身が最適な答へと導いてゆく手伝いをします。あなたのために働きかけても誰も救われません。あなたを手助けすることで幸せになるために必要なものを自分で見つけてもらうことが私のゴールです。ぜひあなたの質問、気になっていること、考えを聞かせてください。コミュニティとしてお互いに助け合い、できるだけ幸せで健康で安全で啓かれた個人になりましょう。
おー、なんかアメリカンな展開ですね。
なんて茶化してる場合じゃないです。日本人もホントにこういうの必要になってきていると思います。
感情を表に出す、考えを話す、コレ重要。
病院に行ったり相談したり、大事ですよ。
どれだけギリギリまで下げられるか?この危険なまでに低くカットされた海パンで、浜辺でリンボーに挑戦すればうわさの的だ!対角線に切り込まれたストライプがナイロン83%、スパンデックス17%の水着を際立たせ、話題の中心になれること間違いなし。
確かに間違いなし。
よほどスタイルがいい人に限られると思います。
イヤ、スタイルが良くても、この水着じゃちょっと危なすぎるかも....
ウァオ!Tylerみたいな格好いい男がいる学生寮なんて目が眩みそうだぜ。なんて美しい男なんだ。クリックしてコイツのビデオ(と他の写真も!)を堪能してくれ...
FratMenは「学生寮の男」って意味です。学生(特に新入生)はほとんど寮に入るみたいなので、20才前後の男がわんさか詰まってる場所なんですね。
年齢的、物理的に遠い者にとっては、憧れの花園みたいなイメージがあるんでしょうね。
この男は下のとは違ってカワイイ、キレイ、という言葉が似合いますね。
均整の取れた締まった身体、整った小さな顔、このまま石膏で固めたらギリシャ彫刻になるような理想のルックス。
脚や股間の毛を処理しているわけではないのに、ツルン、プリンとしたイメージがありますね。
強いて欠点をあげれば、若すぎ、キレイすぎて人間味が感じられないところでしょうか(あくまでこの写真からの判断です)。
でも、こんなのが同じ学生寮にホントにいたらやっぱりワクワクしますね。シャワーの時間なんか合わせて眺めたいですね。
股間が写ってる写真では全部チンコがピンコ勃ちになっていて、文字通り若さが弾けていてグーッ!
Tonyが万人受けするタイプじゃないのは分かってる。でも、どこか男らしくてセクシーなところがあると思うんだ。以前にTonyを紹介したことを覚えているかもしれない。ところがまたコイツの写真を見つけた....Tonyのだらしないニヤついた顔と毛深い身体に打ちのめされてる自分がいる。どう思う?BukBuddiesで他の写真もチェックしてくれ...
郊外の山小屋みたいな場所で自然光の下で男を紹介するのが得意なBukBuddies、紹介される男たちもよく言えば自然体、悪く言えば投げやりに近い感じ。
見られることを意識していない無骨で無頓着なこの手の男は、間違ってもキレイとかカワイイとかは言われない、男臭さ満開のいわばアニキタイプ。
ザラッ、ガツンッというイメージ。
コメントを見ると熱烈な信奉者がいるみたいです。
「オス臭いアニキ」の必須条件、デカ玉っぷりは合格!
割れ目の奥はもっと毛深そうな雰囲気だった。手間取りながら下着を脱ぐのに合わせて逞しくうごめく、コーチの発達したプリケツの筋肉をトミーは堪能した。
「よしっ、ジャグジーに入れてくれ!」コーチは咆えた。
トミーは飛び上がり、腕をコーチの腰に回してジャグジーへと導いた。コーチはジャグジーに足を踏み入れながら、支えを求めてトミーに重く寄りかかった。コーチの丸太のように発達した腕が自分の肩に回されるのをトミーは感じた。コーチが体勢を崩しながらトミーにもたれかかったとき、分厚い胸板がトミーの顔に押し付けられた。コーチがゆっくりと縁をまたいで熱い浴槽に入る間、トミーの心臓はバクバクと熱くなった。
コーチが支えの手を放そうとした瞬間、ふたたび背中に痙攣が走った。苦痛に身をよじりながらコーチは獣のような声を上げた。崩れそうになるコーチを支えながら、トミーの手は成熟した筋骨逞しい男の身体をさまよった。そしてようやくトミーの手は落ち着き先を見つけた。1つは荒い息に合わせて上下する胸を包むように、そしてもう1つはV字に広がる屈強な背中の付け根に。トミーはコーチの背中に当てた自分の手を見下ろし、さらにその先にある丸く盛り上がったケツを見やった。無意識のうちにトミーの手は堅く締まったケツ肉へと滑りおりていった。コーチがまだ激しい痙攣の余韻に耐えるのに必死であるのにつけ込んで、トミーは状況を確かめる余裕を得た。ボコボコに盛り上がったコーチの全身を眺めまわしたあと、トミーの注目はやはりコーチのケツに押し当てられた自分の手に集まった。トミーはコーチのケツを力いっぱい揉んだ。そのしなやかな堅さは驚愕だった。それからもう一方の手も、同じように筋肉の詰まった堅さを味わいながらコーチの胸筋を握りつぶした。
トミーは頭がクラクラした。全身から血の気が引いて、その分が自分のデカマラに流れ込み始めたのを感じた。チンポがビクつきながら勃起してくるのが感じられた。コーチの身体から手を引くべきだと頭では分かっていた。しかし、コーチの生命線はトミーにゆだねられており、手を放すことは不可能であるようにも思えた。結局、もう一度胸板とケツをきつく揉んでやった。トミーは今まで他人の身体をこんな風に触ったことはなかった。スージーと何度かデートをしたが、触らせてはくれなかったし、向こうもトミーの膝でさえ手を置くことを拒否した。
2人目のCute Enough for QCに選ばれた色男はまたしてもラテンの種馬だ!写真を見ればこの男Markao_Macc には明らかに以下のものが揃ってる。(a) 素晴らしいガタイ,
(b) キラースマイル,
(c) 人生を思いっきり楽しんでる! もしくは
(d) 上記全部!彼のFotologでラテン男のイケメンぶりを堪能してくれ。そしてCute Enough for QCにふさわしい男が周りにいたら紹介してくれ!
またしてもラテン系ですね。
若くてハンサムで逞しいから選ばれた、というのもあるんでしょうが、人生を楽しんでる感じが伝わってくるのが魅力なんでしょうか。
屈託なく若い輝きを享受していることへの羨望があるとしたら、この男を含む文化全体への憧れがあるのかも知れませんね。
60才になったこの男が幸せかどうかは知らないけど、それはシンデレラがホントに「一生幸せに暮らし」たかどうかは分からないのと同じくらい遠くてどうでもいい話。輝きを放つべきときに何も恐れることなく自分を出し切れることができたら幸せだろうなというフィクションとしてこの男を見てるのかも、と思います。
しかし、南米は殺人や誘拐の発生率も高い地域として有名なんですよね...
KENTAはNOAHに所属するプロレスラー。
こんなにカッコかわいい(死語?)男がいるなんて知りませんでした。
オレ的にはど真ん中。夢中になりそう!
若手、イケメンということで、いたぶられて金蹴りされることも多いとか、タマランね。


ちょっと前にRobbie Williamsが自分のチンコを見せつける画像が流れた。これにはメンバー専用サイトに契約させようという意図があった。 ついにRock DJのミュージックビデオから無修正の完璧な画像を手に入れることに成功した。くっきりだろう!腰を突き出して再び包茎のチンコを見せつけてくれたぜ。
このビデオ、4年くらい前でしたっけ。当時は「おおスゲェ~、どうなってんの?見てェ!」と思ってました。
疑ってかかると不自然にも見えますけどねぇ、ど~なんでしょ。

おい、みんな、ありふれた無防備な立ちションのシーンを見るのが好きなヤツって結構いるのかな。どう思う?
という問いかけに嵐のような反応が来ています。大絶賛。
実生活で無防備にさらけ出してる、ってのに昂奮するみたいですね。
そして包茎好きが多い。
なかには「本人の許可を取ってるのか?」というお堅い人もいます。
Nathanielこそホンモノのオスだ。背が高く締まった筋肉質で、全身タトゥーで覆われ、チンポは太ももの半分まで垂れ下がったズル剥けで、勃てば22cmだ。Nathanielのような海兵隊員にするいつもの質問から始めると、コイツはタイプってものがないと分かった。穴があってまあまあのサイズの胸とケツがあればいつでも準備完了だ。
Robはあっという間に極上の肉棒に唇を這わせ、最初はゆっくりと、そして次第にコイツのオスの象徴を暖かい口の奥へとほお張ってゆく。Robがペースを上げてゆくとNathanielはギン勃ちに突き上げ、ついに金玉の付け根まで咥え込まれると、信じられないといった表情を浮かべた。
続きはこっちだ!

指示なし、要求なし、手順なし、ただJeremyとカメラが置かれ、彼の人間性と決断だけがすべてを決する。このビデオでは、Corbin Fisherは画面にでないことを決め、Jeremyだけが視聴者と相対する。この手のモデルだけが登場するビデオは好意的な反応が押し寄せられることが多い。モデルの人柄が良く分かるとか、一対一みたいに親密な気持ちになれるとか。
しかも、Jeremyは見せたがり屋だし、人間的にも魅力的なので、カメラの前でも居心地良さそうだ(それだけじゃなく見せ方も心得てるね)。オーディションで部屋に一人きりでビデオに撮られるにはいいものを見せてくれる最高のスター候補じゃないか。
少年ぽい締まった細身の身体に太いチンコ。自慢げな生意気な表情もいいですね。
そのときデビッドは何か濡れてヌルヌルしたものがケツの穴にあてがわれたのを感じた。
そして別の何かが同じ場所に触れたとき、次に起こることを悟ってデビッドは尻込みした。
あっという間に気が付くと、デビッドの括約筋がほぐされてあの同じ器具が通っていった。
それが5~7センチ滑り込んできて、おもむろに前立腺に当たって止まったのをデビッドは感じた。
感じるのはほんの少しの動きだけだったが、カメラが自分の腸の中を覗きこんでいることをデビッドは知っていた。
奴らはどんどん突っ込んで行こうとしたが、今回はその度に器具にかぶせた樹脂の向きを変えなければならなかった。
今回は喉と違って、まっすぐな通り道ではなく、グネグネと曲がっている通路だった。
その調整をするたび、その樹脂がデビッドの前立腺に当たった。
するとデビッドのチンポは勝手に反応しはじめてしまった。
突かれるたびにビクンと動き、こすられるたびに大きくなっていく。
そしてこの因果関係をあの一番大きなエイリアンが見逃すはずはなかった。
そいつが何かつぶやくとカメラを動かしていたエイリアンが後ろに下がり、奴がそれをコントロールしはじめた。
そいつはもはやモニターには目もくれなかった。
8個の目すべてが、デビッドのチンポがグイグイ持ち上がってくるのを見つめていた。
奴は前立腺のあたりをしつこく突きはじめ、目の前の生き物の中で一番興味深い器官を一番早く反応させるにはどうしたらよいか、熱心に突っつきながら調べていた。
とうとう、さっきジョンにしごかれてイッたにもかかわらず、デビッドは完全に勃起させられた。
エイリアンは2本の手でデビッドのチンポを掴むと身体から垂直になるように引っ張り、デビッドのチンポはまっすぐ天井を指すようにして固定された。
その一方で、別の手は器具をあやつり、前立腺を強くこすりつづけた。
突きつづけるたびに正確になってゆき、その固い芯のどこを突つけばデビッドの無防備なチンポに最大の効果をあたえられるか、あっという間に学んでいった。
すぐに、先走りが自分の肉幹を通って、エイリアンの堅い握りを押しのけるように盛り上がってくるのをデビッドは感じた。
エイリアンはデビッドの敏感な場所をすばやく何度も何度も器具で突つきはじめた。
ついに先走りが小さな裂け目から溢れ出し、むき出しの亀頭の上にねっとりとした流れを作りはじめた。
エイリアンは突きつづけ、ついに一番効果を産み出すリズムを見つけ出した。
グイッ、グイッ、グイッ、グイッっと器具が突っ込まれると、とうとうデビッドの金玉が主人の意志に反して反応してしまい、控えめに果てて少しだけ精液がこぼれた。
しかし、エイリアンは興奮したようだ!
デビッドの身体はチンポにもっと快感を求めて動こうとしていたが、エイリアンはその射精の間ただ支えているだけで満足しているようで、チンポをこすったり、しごいたりはしなかった。
それで、イッたにもかかわらず、デビッドは絶頂を感じることができなかった。
屈辱でしかなかった。
そのエイリアンはデビッドの精液を慎重にすくいあげると、他の奴らに何かつぶやいて、あたかも洗い流すかのように流し場の方に行った。
しかし、デビッドには今回よく分かった。
奴は振り向きざま、手に付けたものを口に持っていったのが見えたのだ!
デビッドは怖くなったが、どうしてそんなことをするのか分からなかった。
いつもそう遠くないところに他のエイリアンがいて、こいつはデビッドの精液をなめるのをすごく秘密にしたがっているみたいだった。
そしてようやく器具が外され、留め具がゆるめられて、デビッドは自分の部屋に連れ戻された。
カワイイGarrett。濡れた姿も乾いた姿も格好いい。ソファにしがみついて感じてる姿も、ケツに指を突っ込んだまま自分でチンポを慰めてる姿もタマラナイ。ああぁぁ....カワイイ、カワイイ大学生Garrett...FratMen.tvでビデオをチェック...
そうそう、ベッドに覆いかぶさってる画像(逞しい肩、背中、尻、太もも、ふくらはぎ、玉袋を視姦)、毛深いケツに指が食い込んでる画像が最高。
ワォ。QCの初めての誕生日を、賞の獲得という区切りで迎えられるなんて、これ以上の幸せってあるかい?QueerClickはSa Grace賞の2006-2007の優秀賞で、「ベストアダルトテーマブログ」に選ばれたよ。この賞はGCSPOTLIGHTMAG™によって運営されている。 貴重な清き一票を投票してくれた人、ありがとう。君たちの後押しがあって向上につながるんだ!
毎日が楽しくて時が経ったのをすっかり忘れてたよ。今朝早くメンバーの1人がカレンダーの12月9日の欄に小さく「QCの誕生日」と走り書きを入れるまで気づかなかった。
えーっ!!もう1年経ったの?待てっ!まだ1年しか経ってないの?(笑)
12ヶ月前、ゲイ関係の最新ニュース、面白おかしい情報、ネット上の最高のゲイポルノをかき集めることを目的にQCが始まった! 誰も相手にしてくれないかも、なんて気にも留めなかった。ひたすら続けてきた、自分たちで書いたものを読んで笑い楽しんできたことは間違いない!
そして今、以前よりもずーっと楽しんでるよ。ゴキゲンにハジケテル奴らを仲間に加えたからサイト一杯に話題を送り出すことができて、みんなをもっと幸せにもっとワクワクさせることができるようになった。大きく変わったこと、それはご褒美でもあるんだけど、今は世界中の読者から毎日平均17万アクセスを記録してもらってるんだ。過去1年でたくさんの友達と素晴らしいパートナーシップを築くことができた。もっと嬉しいのは読者のみんなからの反応が大きくなってきてることだ(1ヶ月に1コメントあるだけでもラッキー、なんて頃もあった).....そしてたくさんの真似っ子サイトが生まれたことも忘れられない。ネタを盗まれるのはもしかしたら、誰もが認めてくれるっていう最高の誉め言葉かもしれないね、だって1カ月おきに生まれるんだぜ。ハハッ。まあその話は今日は止めとこう。
みんなに見せたくてたまらない、マジですごい企画が発表直前なんだ。みんなのディスプレイの向こう側で必死に準備してるからね。全貌が明らかになるのはもう後ほんの少し。期待してくれ!
一番言いたいことはこれかも知れないな:QueerなClickしてくれてありがと、みんな。もっとアツアツの来年に向けて!
Click! Click!
と、こんな感じです。日本語版の方はまだ2ヶ月、もう2ヶ月でもあります。
早すぎるかもしれないけど、初心に帰って力いっぱい楽しくやって行きたいもんであります。
Male Strippers Unlimitedに新しいギャラリーを見つけた。ああ、こんなパーティーを見ると外が冬じゃなかったらなあと思う。こんなに素敵なストリッパーとポルノスターが飛び切り楽しいショーを上演する。こんなパーティーに招待されてみてーな!Male Strippers Unlimitedをクリック。
ストリッパーやポルノスターがステージやビデオで脱いでいると、厳しく値踏みしてしまうのですが、こういう場面だと絶対に評価が甘くなると思う。素の人間性とプロフェッショナルな身体が見られるんだもんなぁ。
初めて目にしたときから、Chris O'Donnell にはずっと首ったけ。なんかいいダンナになりそうなタイプ、そう思わない?そして彼を愛する理由が増えました。悲しいとき、つらいとき、この立派なもっこりでなぐさめ、暖めてくれそう... The Bulge Emporiumには他にもいっぱいあるよ。
なんか、寄せられたコメントもエロいのでご紹介。
オレの古くからの友達はイリノイ州Kenilworthの育ちで、O'Donnell家のお隣さんだった。敬虔なカトリック教徒のO'Donnell夫妻は(つまり避妊しないので)バカスカ子供を作り、全員が男で、しかも揃いもそろってお隣よりデカチンだったそうだ。友達によればChrisのは間違いなく元気ハツラツの20cm超えで、金玉も大きくてブラーンと下がっているいたのだが、それでも兄弟の中では一番の粗チンだって。
何年か前にLettermanショーに出ているのを見て以来、コイツを見るとムラっとくる。「手を触れずにビールが飲める。」と言い出したんだ。 いきなりズボンを脱いで床に膝をついた。膝で挟んでビールを持ち上げ、そのまま後ろに転がって自分の口にビールを流し込んだんだ。:)ボクサーショーツ姿のコイツの姿は燃え上がるくらいセクシーだった。 ...それにRobin(アンド・バットマンのロビン役)のころが最高だったな__短い髪型に惚れたんだけどな。
Chris最高!最近はホントにつまらない映画に出てるけど、この男は完璧なオスだぜ!
ということで根強い人気のChris O'Donnell 、きっと見た目だけじゃなくてにじみ出る人柄も魅力なんでしょうね。
確かに握り応えありそう。切なげな顔も最高。