オス臭さ充満
約束どおり、EduとManuが豪快にぶっ放してオス汁まみれになりながら「Power Shift」はフィニッシュを迎える。2人は後始末をして何事もなかったかのように仕事に戻る。ああ、実際にこんなに簡単だったらなぁ。
ともあれ、みんなは楽しくやりがいのある1週間をすごしてくれ!たまにはこんなことあってもいいんじゃない?
全身から匂い立つようなオス×2、こってり濃厚ですね。
毛深く盛り上がる胸に突き勃った乳首をつままれながら射精している写真、いいんじゃないですか。
前段はこちら
約束どおり、EduとManuが豪快にぶっ放してオス汁まみれになりながら「Power Shift」はフィニッシュを迎える。2人は後始末をして何事もなかったかのように仕事に戻る。ああ、実際にこんなに簡単だったらなぁ。
ともあれ、みんなは楽しくやりがいのある1週間をすごしてくれ!たまにはこんなことあってもいいんじゃない?
全身から匂い立つようなオス×2、こってり濃厚ですね。
毛深く盛り上がる胸に突き勃った乳首をつままれながら射精している写真、いいんじゃないですか。
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This is from Terry George Photography
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スゲェ男臭くて、同時にセクシー、こんなスポーツ他にはないと思う。
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Jasonが恥ずかしがりやなのは間違いない(全部を見せてる写真は少ない)、しかし、なんかすごくセクシーなところがある。カワイイ顔か?締まった身体か?肌に張り付いたバイクショーツか?分からない...でも実に色んな男を取り揃えているBukBuddiesの中でもとくにこの男を紹介したくなったんだ...
上でも言われてますが、オレもそう思います。
特別なところはないのに魅かれる。
これはBukBuddiesのうまい見せ方にもあるんでしょうね。
ファルコンなんかと比べると明らかに違う。
腕の太さやチンポのデカさで条件をクリアした男を出してくるのとは違う。
友達や同僚や通りすがりの男が、ふっと気になってしまう感覚に似ていると思う。
しかし何気にデカイ。床についてます。
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とにかく股間しか映ってない。
それで充分。
歩く生殖器。
デカイっ、どんな生活送ってのか?
サイズだけじゃないです。
豪快に何発もぶっ放してます。
濃厚に大量に。
コイツ、いくらでもガキ作れるんだろうな。
そんでそのガキもデカマラ絶倫ってことか。
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昨年発売されたエジキ・ビデオ、4人のモデルが登場します。
最初は現役体育会系の学生。
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Sutterは訛りも何もかも典型的な南部出身の野郎だ。空色の美しい瞳と溶けそうなくらい甘いマスクの持ち主だ。声もセクシーで男らしさがにじみ出ている。Robはこの撮影中に人生最大のショックに直面することになった。というのもRobがSutterをフェラするの巻で始まったはずなのに、Robは忘れることのできない思いがけない結末を迎えた。
Sutterは女ともブッ飛んだことをいつもやりたがるタイプだったから、男とも何か「実験的」なことを絶対にやってみたいとほのめかしていた。「オレは細かいことを言う男じゃないから、ノンケの男とやってみるのも構わないぜ」とRobに語っていた。
ところが、撮影の直前になって気が変わってしまった。マジで緊張してしまってその気になれないと告白した。残念。
しかし、撮影が始まるとRobはSutterのチンポを一生離さないという勢いでしゃぶりだした。そしてSutterの昂奮が顔の表情に現れ、ベッドの上で感じてビクついている様子が隠せなくなった。
画像でサングラスをかけているのは、カメラが気になって神経質になってるからだって。
続きはメインでどうぞ。
Original
ジョンと2匹のエイリアンが1つの部屋に入って行き、デビッドは別の部屋に連れ込まれた。
その部屋も機械と装置でいっぱいで、よくある寝台もあった。
デビッドはその上に押し付けられるように転がされ、留め具が身体の至るところに付けられた。
腕は頭上に持ち上げあられ、寝台の角に固定され、足首は下の方の角に固定された。
そしてそのとき、寝台が動き出し、器具によってデビッドの脚が持ち上げられ、大きく広げられた。
デビッドのケツの穴と股間がむき出しになった。
デビッドは、これは女が毎年の検査で感じる気分と同じものに違いないと思った。
完全に丸出しにされて少し恥ずかしかった。
デビッドの頭の周りにクッションのような器具が当てられ、心地よく締め付けられるのを感じた。
がっちりと装置にはめ込まれ、デビッドはまったく身動きができなかった。
指と爪先以外はどこも動かせない。
何かが見えてきた!
寝台が、部屋のむこうにある大きな機械に向かって動いていた。
その機械には寝台全部を収められるほど大きな入り口が丸く開いていて、レールで寝台とつながっていた。
エイリアンが大きな機械の方に移動すると、ブーンと音とともにガツンという音を立てはじめ、寝台がゆっくりとその中に引き込まれていった。
1分間に2インチくらいのスピードだった。
デビッドはフットボールをやっていた頃に膝をひどく怪我してMRIを受けたことを思い出していた。
まったく動けないまま、デビッドは、これが終わったらどうなるのだろうと考えていた。
機械に身体が引き込まれていくスピードを考えると後1時間くらいはかかるだろうと考えた。
そんなに長時間何もできないなんて。
しかし、機械がデビッドの股間のあたりにたどり着くと、スピードが明らかにガクンと落ちた。
デビッドは今自分の生殖器がさらされているのだと分かり、奴らは良い写真が撮れるようにゆっくりとペースを落としているのだと考えた。
地球上では自分やジョンを探してくれているのだろうか、とデビッドは考えた。
しかし、この窮地から逃げ出すことや騎士団が助けにきてくれることなどあり得ないと感じ、そんなことはどうでも良いと思った!
ボーっとしているうちに機械が胸まであがって来ていることに気づいた。
あと30分くらいで終わるだろうと考え、宇宙船での出来事を思い出しながら、時間が過ぎるのを待とうとした。
ついに音が止んだ。寝台が機械から引き戻され、部屋の元に位置に戻された。
エイリアン達はモニターの周りに集まっており、目にした結果に興奮しているようだった。
一時的に頭の固定が外されたため確認できたのだが、その機械は明らかに一種のスキャナーであった。
デビッドの身体のすべてが断面図として見られ、それも丸太を輪切りにしたような断面だけでなく、縦にも見ることができた。
奴らはデビッドの全身を細部まで断面図で確認していた。
さらにそれに加えて、それぞれの器官だけを取り出して立体図で見ることも可能だった。
360度自由に回転させ、好きな角度から見ることができた。
心臓や肝臓、脳、舌が映し出され、最後はデビッドの金玉が映し出された。
その画像が映し出されている間、あの大きなエイリアンがデビッドをじっと見ていた。
デビッドが自分の金玉の立体図を見ている間も何か深く考えているようであった。
またもや、デビッドの頭が固定された。
1匹のエイリアンがデビッドの口に円筒形の器具を入れ、中に突っ込みはじめた。
それは直径1センチ余りであったが、デビッドは抵抗した。
力強い指がデビッドの唇をこじ開け、器具が歯にガチガチ当たった。
結局いつも奴等には勝てない、とデビッドは観念してあきらめた。
それは喉の奥に当たるほど押し込まれた。
デビッドをむせ返りさせながら、さらに進んだが、動きが止まるとそれに慣れた。
器具から別の何かが出て来て、食道を通って胃の方に下りて行くのをデビッドは感じた。
突つかれるのを感じた、多分カメラなのだろう。
目の端で見ることができるスクリーンに映った動画には、喉の奥を撮ったらこんなんだろうなあ、というようなものが映っていた。
画像が変わってゆくのを必死に見ていると、胃にたどり着いた途端、画が変わったことにびっくりした。
奴らはあたりをしばらく観察したあと、器具を引き戻していった。
「これは、それほどひどくなかったな」とデビッドは考えた。
いよいよ12月だぜ!もうそんな時期か?!エロサイトを覗いているだけじゃなくて、プレゼントの心配もしなきゃいけないかもな。BukBuddiesのMark以上に俺たちをその気にさせてくれるヤツはいないよ。実はMarkはこのQueerClickでBukBuddiesから紹介した最初の男なんだ。とにかく、ヤツの写真がBukBuddiesにふたたびアップされたことに気がついて、ピンと来たんだ!時節柄サンタの帽子をかぶったカワイイ写真が特にお気に入りだ。なんか俺たちも羽目を外したくならない?BukBuddiesのMarkの画像とビデオ、また行って見ろよ....
清潔感があって人が良さそうでハンサム、こういう男いいなあ。
しかも上半身は服を着ていてフリチン、っていうのもソソる。
しかもキンタマ大きい!
インターネットをうろついていると、何度も何度も同じ画像を目にすることがある。上のStevenの写真(特にデッキに寝そべっているやつ)はオレがずーっと好きで、でも出所が分からなかったやつだ。それもBukBuddiesで全部見つけてやっと解決できた!あぁ、心の友を見つけられた幸せ(オレは1年以上この写真を見ながらアレコレ妄想してきた)、しかもお気に入りの画像が増えた…
BukBuddiesの男ってビルダー系じゃなくて自然な男らしさがにじみでてるんですよね。
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Oh la la Parisからの転載です。
イギリスのラグビー選手は遊んでばっかりのようにも見える。
以前の紹介はこちら。
Clay Maverickはファルコン・スタジオの5つのビデオ “Back For More”, “Big Timber”, “Deep South – The big, And The Easy (Parts 1 & 2)”, “Sting – a Taste for Leather.に登場しているモデルだ。
髪の色:濃い茶
目の色:青
身長:180
体位:タチ
体格:ビルダー
体毛:薄い
チン長:23cm
形態:露茎
コイツをFalconStudios.comでチェックしよう。
いかにもファルコンな感じですね。どことなくハンサム、背筋の伸びたマッチョ、デカチンのブリーフ。
肩の筋肉がファルコンっぽい。
Original
「チクショー、クソッ、コノヤロー!!!!」ドアが乱暴にバタンッと開いた音と同時に、野太い声が人気のないロッカールームに響き渡った。トミーは一人遊びのムラムラした妄想から引き戻され、ビクッとしてうなり声のするほうへ顔を上げた。トミーは一瞬立ち尽くしていた。シャワーの湯が引き締まったガッチリした身体の上を流れ落ちていた。両手はデカマラを握り締めたままだった。あれはコーチの声だ、トミーはがっかりしながら思いをめぐらせ、既に萎えかけているチンポを放した。今日はシャワールームの壁にぶちまけてる場合じゃねーな。
うなるような罵り声は続き、その怒り狂った男が近づいてくるのが分かった。トミーは手を伸ばしてシャワーを湯から水に切り替えた。こんなところで勃起しているのをジョンソン・コーチに見られるのだけは勘弁だ。冷たい水が贅肉のないトミーの筋肉質の身体に強く降りかかった。すぐに180cmの全身に鳥肌が立った。トミーは急いで水を止めた。願いどおり、ビンビンに勃起していたチンポが平常時の大きさに戻ってくれてホッとした。
平常時でもトミーの天から授かったモノは大抵のクラスメートの勃起時よりもデカかった。18cm近くあるチンポは太くて回した指がようやく届くくらいだった。勃起時は当然指が回らなくなり、30cm近く股間から突き出す逸物だった。クラスメートのからかいの対象だったが、トミーは気にしなかった。奴らは嫉妬しているのだと知っていたし、自分のデカチンを誇りに思っていた。しかし、オナニーの場をコーチに見られたくはなかった。腰にタオルを巻いて、トミーはロッカールームの方へ潜入していった。
ジョンソン・コーチは前かがみになって腰の後ろに手を当てていた。男らしく整った顔が今は苦痛にゆがんでいた。トミーはコーチの筋骨逞しい姿を頭に焼き付けながら、改めて驚いていた。コーチのような年齢の男がいまだにあれほどソソるガタイを持ってるなんて。確か36歳で、結婚して3人の子供がいるはずだ。コーチがどのようにして逞しい体型を維持しているのか、トミーには分からなかった。コーチの女房を見たことがあった。ぶくぶくと太っただらしなくブサイクな女だった。今こうしてコーチを眺めてみても、脂肪など付いていないのが分かる。188cmの身長で、鋼のような筋肉に覆われた体重100kgの男がコーチ・ジョンソンだった。
Johnny Bはスーツとネクタイをバシっと決めてもイケてるし、そこからはみ出してもイケてる。この画像の元ネタのビデオをMenAtPlay.netでチェックしてくれ。どうだい、舌なめずりしたくなるだろう!
こういうヤツ、スーツ姿で歩いていたら、脱がしてみたいと思うんだろうな、それが脱いでます。
ジッパーが蟻の門渡りに引っかかってるのがエロい。
続きは本家で!