水着ですよ、これ。
どれだけギリギリまで下げられるか?この危険なまでに低くカットされた海パンで、浜辺でリンボーに挑戦すればうわさの的だ!対角線に切り込まれたストライプがナイロン83%、スパンデックス17%の水着を際立たせ、話題の中心になれること間違いなし。
確かに間違いなし。
よほどスタイルがいい人に限られると思います。
イヤ、スタイルが良くても、この水着じゃちょっと危なすぎるかも....
どれだけギリギリまで下げられるか?この危険なまでに低くカットされた海パンで、浜辺でリンボーに挑戦すればうわさの的だ!対角線に切り込まれたストライプがナイロン83%、スパンデックス17%の水着を際立たせ、話題の中心になれること間違いなし。
確かに間違いなし。
よほどスタイルがいい人に限られると思います。
イヤ、スタイルが良くても、この水着じゃちょっと危なすぎるかも....
Tonyが万人受けするタイプじゃないのは分かってる。でも、どこか男らしくてセクシーなところがあると思うんだ。以前にTonyを紹介したことを覚えているかもしれない。ところがまたコイツの写真を見つけた....Tonyのだらしないニヤついた顔と毛深い身体に打ちのめされてる自分がいる。どう思う?BukBuddiesで他の写真もチェックしてくれ...
郊外の山小屋みたいな場所で自然光の下で男を紹介するのが得意なBukBuddies、紹介される男たちもよく言えば自然体、悪く言えば投げやりに近い感じ。
見られることを意識していない無骨で無頓着なこの手の男は、間違ってもキレイとかカワイイとかは言われない、男臭さ満開のいわばアニキタイプ。
ザラッ、ガツンッというイメージ。
コメントを見ると熱烈な信奉者がいるみたいです。
「オス臭いアニキ」の必須条件、デカ玉っぷりは合格!
Original
割れ目の奥はもっと毛深そうな雰囲気だった。手間取りながら下着を脱ぐのに合わせて逞しくうごめく、コーチの発達したプリケツの筋肉をトミーは堪能した。
「よしっ、ジャグジーに入れてくれ!」コーチは咆えた。
トミーは飛び上がり、腕をコーチの腰に回してジャグジーへと導いた。コーチはジャグジーに足を踏み入れながら、支えを求めてトミーに重く寄りかかった。コーチの丸太のように発達した腕が自分の肩に回されるのをトミーは感じた。コーチが体勢を崩しながらトミーにもたれかかったとき、分厚い胸板がトミーの顔に押し付けられた。コーチがゆっくりと縁をまたいで熱い浴槽に入る間、トミーの心臓はバクバクと熱くなった。
コーチが支えの手を放そうとした瞬間、ふたたび背中に痙攣が走った。苦痛に身をよじりながらコーチは獣のような声を上げた。崩れそうになるコーチを支えながら、トミーの手は成熟した筋骨逞しい男の身体をさまよった。そしてようやくトミーの手は落ち着き先を見つけた。1つは荒い息に合わせて上下する胸を包むように、そしてもう1つはV字に広がる屈強な背中の付け根に。トミーはコーチの背中に当てた自分の手を見下ろし、さらにその先にある丸く盛り上がったケツを見やった。無意識のうちにトミーの手は堅く締まったケツ肉へと滑りおりていった。コーチがまだ激しい痙攣の余韻に耐えるのに必死であるのにつけ込んで、トミーは状況を確かめる余裕を得た。ボコボコに盛り上がったコーチの全身を眺めまわしたあと、トミーの注目はやはりコーチのケツに押し当てられた自分の手に集まった。トミーはコーチのケツを力いっぱい揉んだ。そのしなやかな堅さは驚愕だった。それからもう一方の手も、同じように筋肉の詰まった堅さを味わいながらコーチの胸筋を握りつぶした。
トミーは頭がクラクラした。全身から血の気が引いて、その分が自分のデカマラに流れ込み始めたのを感じた。チンポがビクつきながら勃起してくるのが感じられた。コーチの身体から手を引くべきだと頭では分かっていた。しかし、コーチの生命線はトミーにゆだねられており、手を放すことは不可能であるようにも思えた。結局、もう一度胸板とケツをきつく揉んでやった。トミーは今まで他人の身体をこんな風に触ったことはなかった。スージーと何度かデートをしたが、触らせてはくれなかったし、向こうもトミーの膝でさえ手を置くことを拒否した。
2人目のCute Enough for QCに選ばれた色男はまたしてもラテンの種馬だ!写真を見ればこの男Markao_Macc には明らかに以下のものが揃ってる。
(a) 素晴らしいガタイ,
(b) キラースマイル,
(c) 人生を思いっきり楽しんでる! もしくは
(d) 上記全部!
彼のFotologでラテン男のイケメンぶりを堪能してくれ。そしてCute Enough for QCにふさわしい男が周りにいたら紹介してくれ!
またしてもラテン系ですね。
若くてハンサムで逞しいから選ばれた、というのもあるんでしょうが、人生を楽しんでる感じが伝わってくるのが魅力なんでしょうか。
屈託なく若い輝きを享受していることへの羨望があるとしたら、この男を含む文化全体への憧れがあるのかも知れませんね。
60才になったこの男が幸せかどうかは知らないけど、それはシンデレラがホントに「一生幸せに暮らし」たかどうかは分からないのと同じくらい遠くてどうでもいい話。輝きを放つべきときに何も恐れることなく自分を出し切れることができたら幸せだろうなというフィクションとしてこの男を見てるのかも、と思います。
しかし、南米は殺人や誘拐の発生率も高い地域として有名なんですよね...
KENTAはNOAHに所属するプロレスラー。
こんなにカッコかわいい(死語?)男がいるなんて知りませんでした。
オレ的にはど真ん中。夢中になりそう!
若手、イケメンということで、いたぶられて金蹴りされることも多いとか、タマランね。
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ちょっと前にRobbie Williamsが自分のチンコを見せつける画像が流れた。これにはメンバー専用サイトに契約させようという意図があった。
ついにRock DJのミュージックビデオから無修正の完璧な画像を手に入れることに成功した。くっきりだろう!腰を突き出して再び包茎のチンコを見せつけてくれたぜ。
このビデオ、4年くらい前でしたっけ。当時は「おおスゲェ~、どうなってんの?見てェ!」と思ってました。
疑ってかかると不自然にも見えますけどねぇ、ど~なんでしょ。
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おい、みんな、ありふれた無防備な立ちションのシーンを見るのが好きなヤツって結構いるのかな。どう思う?
という問いかけに嵐のような反応が来ています。大絶賛。
実生活で無防備にさらけ出してる、ってのに昂奮するみたいですね。
そして包茎好きが多い。
なかには「本人の許可を取ってるのか?」というお堅い人もいます。
またまた来ましたBen Cohen!
オス臭さ満点の写真ですね。前回はこちら!
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Nathanielこそホンモノのオスだ。背が高く締まった筋肉質で、全身タトゥーで覆われ、チンポは太ももの半分まで垂れ下がったズル剥けで、勃てば22cmだ。
Nathanielのような海兵隊員にするいつもの質問から始めると、コイツはタイプってものがないと分かった。穴があってまあまあのサイズの胸とケツがあればいつでも準備完了だ。
Robはあっという間に極上の肉棒に唇を這わせ、最初はゆっくりと、そして次第にコイツのオスの象徴を暖かい口の奥へとほお張ってゆく。Robがペースを上げてゆくとNathanielはギン勃ちに突き上げ、ついに金玉の付け根まで咥え込まれると、信じられないといった表情を浮かべた。
続きはこっちだ!
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指示なし、要求なし、手順なし、ただJeremyとカメラが置かれ、彼の人間性と決断だけがすべてを決する。
このビデオでは、Corbin Fisherは画面にでないことを決め、Jeremyだけが視聴者と相対する。この手のモデルだけが登場するビデオは好意的な反応が押し寄せられることが多い。モデルの人柄が良く分かるとか、一対一みたいに親密な気持ちになれるとか。
しかも、Jeremyは見せたがり屋だし、人間的にも魅力的なので、カメラの前でも居心地良さそうだ(それだけじゃなく見せ方も心得てるね)。オーディションで部屋に一人きりでビデオに撮られるにはいいものを見せてくれる最高のスター候補じゃないか。
少年ぽい締まった細身の身体に太いチンコ。自慢げな生意気な表情もいいですね。
Original
そのときデビッドは何か濡れてヌルヌルしたものがケツの穴にあてがわれたのを感じた。
そして別の何かが同じ場所に触れたとき、次に起こることを悟ってデビッドは尻込みした。
あっという間に気が付くと、デビッドの括約筋がほぐされてあの同じ器具が通っていった。
それが5~7センチ滑り込んできて、おもむろに前立腺に当たって止まったのをデビッドは感じた。
感じるのはほんの少しの動きだけだったが、カメラが自分の腸の中を覗きこんでいることをデビッドは知っていた。
奴らはどんどん突っ込んで行こうとしたが、今回はその度に器具にかぶせた樹脂の向きを変えなければならなかった。
今回は喉と違って、まっすぐな通り道ではなく、グネグネと曲がっている通路だった。
その調整をするたび、その樹脂がデビッドの前立腺に当たった。
するとデビッドのチンポは勝手に反応しはじめてしまった。
突かれるたびにビクンと動き、こすられるたびに大きくなっていく。
そしてこの因果関係をあの一番大きなエイリアンが見逃すはずはなかった。
そいつが何かつぶやくとカメラを動かしていたエイリアンが後ろに下がり、奴がそれをコントロールしはじめた。
そいつはもはやモニターには目もくれなかった。
8個の目すべてが、デビッドのチンポがグイグイ持ち上がってくるのを見つめていた。
奴は前立腺のあたりをしつこく突きはじめ、目の前の生き物の中で一番興味深い器官を一番早く反応させるにはどうしたらよいか、熱心に突っつきながら調べていた。
とうとう、さっきジョンにしごかれてイッたにもかかわらず、デビッドは完全に勃起させられた。
エイリアンは2本の手でデビッドのチンポを掴むと身体から垂直になるように引っ張り、デビッドのチンポはまっすぐ天井を指すようにして固定された。
その一方で、別の手は器具をあやつり、前立腺を強くこすりつづけた。
突きつづけるたびに正確になってゆき、その固い芯のどこを突つけばデビッドの無防備なチンポに最大の効果をあたえられるか、あっという間に学んでいった。
すぐに、先走りが自分の肉幹を通って、エイリアンの堅い握りを押しのけるように盛り上がってくるのをデビッドは感じた。
エイリアンはデビッドの敏感な場所をすばやく何度も何度も器具で突つきはじめた。
ついに先走りが小さな裂け目から溢れ出し、むき出しの亀頭の上にねっとりとした流れを作りはじめた。
エイリアンは突きつづけ、ついに一番効果を産み出すリズムを見つけ出した。
グイッ、グイッ、グイッ、グイッっと器具が突っ込まれると、とうとうデビッドの金玉が主人の意志に反して反応してしまい、控えめに果てて少しだけ精液がこぼれた。
しかし、エイリアンは興奮したようだ!
デビッドの身体はチンポにもっと快感を求めて動こうとしていたが、エイリアンはその射精の間ただ支えているだけで満足しているようで、チンポをこすったり、しごいたりはしなかった。
それで、イッたにもかかわらず、デビッドは絶頂を感じることができなかった。
屈辱でしかなかった。
そのエイリアンはデビッドの精液を慎重にすくいあげると、他の奴らに何かつぶやいて、あたかも洗い流すかのように流し場の方に行った。
しかし、デビッドには今回よく分かった。
奴は振り向きざま、手に付けたものを口に持っていったのが見えたのだ!
デビッドは怖くなったが、どうしてそんなことをするのか分からなかった。
いつもそう遠くないところに他のエイリアンがいて、こいつはデビッドの精液をなめるのをすごく秘密にしたがっているみたいだった。
そしてようやく器具が外され、留め具がゆるめられて、デビッドは自分の部屋に連れ戻された。
ワォ。QCの初めての誕生日を、賞の獲得という区切りで迎えられるなんて、これ以上の幸せってあるかい?
QueerClickはSa Grace賞の2006-2007の優秀賞で、「ベストアダルトテーマブログ」に選ばれたよ。この賞はGCSPOTLIGHTMAG™によって運営されている。 貴重な清き一票を投票してくれた人、ありがとう。君たちの後押しがあって向上につながるんだ!
毎日が楽しくて時が経ったのをすっかり忘れてたよ。今朝早くメンバーの1人がカレンダーの12月9日の欄に小さく「QCの誕生日」と走り書きを入れるまで気づかなかった。
えーっ!!もう1年経ったの?待てっ!まだ1年しか経ってないの?(笑)
12ヶ月前、ゲイ関係の最新ニュース、面白おかしい情報、ネット上の最高のゲイポルノをかき集めることを目的にQCが始まった! 誰も相手にしてくれないかも、なんて気にも留めなかった。ひたすら続けてきた、自分たちで書いたものを読んで笑い楽しんできたことは間違いない!
そして今、以前よりもずーっと楽しんでるよ。ゴキゲンにハジケテル奴らを仲間に加えたからサイト一杯に話題を送り出すことができて、みんなをもっと幸せにもっとワクワクさせることができるようになった。大きく変わったこと、それはご褒美でもあるんだけど、今は世界中の読者から毎日平均17万アクセスを記録してもらってるんだ。過去1年でたくさんの友達と素晴らしいパートナーシップを築くことができた。もっと嬉しいのは読者のみんなからの反応が大きくなってきてることだ(1ヶ月に1コメントあるだけでもラッキー、なんて頃もあった)…..そしてたくさんの真似っ子サイトが生まれたことも忘れられない。ネタを盗まれるのはもしかしたら、誰もが認めてくれるっていう最高の誉め言葉かもしれないね、だって1カ月おきに生まれるんだぜ。ハハッ。まあその話は今日は止めとこう。
みんなに見せたくてたまらない、マジですごい企画が発表直前なんだ。みんなのディスプレイの向こう側で必死に準備してるからね。全貌が明らかになるのはもう後ほんの少し。期待してくれ!
一番言いたいことはこれかも知れないな:QueerなClickしてくれてありがと、みんな。もっとアツアツの来年に向けて!
Click! Click!
と、こんな感じです。日本語版の方はまだ2ヶ月、もう2ヶ月でもあります。
早すぎるかもしれないけど、初心に帰って力いっぱい楽しくやって行きたいもんであります。
レタッチって知ってますか?画像の修正ですね。下の写真は修正前。その仕事ぶりをご覧あれ!
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Male Strippers Unlimitedに新しいギャラリーを見つけた。ああ、こんなパーティーを見ると外が冬じゃなかったらなあと思う。こんなに素敵なストリッパーとポルノスターが飛び切り楽しいショーを上演する。こんなパーティーに招待されてみてーな!Male Strippers Unlimitedをクリック。
ストリッパーやポルノスターがステージやビデオで脱いでいると、厳しく値踏みしてしまうのですが、こういう場面だと絶対に評価が甘くなると思う。素の人間性とプロフェッショナルな身体が見られるんだもんなぁ。
初めて目にしたときから、Chris O’Donnell にはずっと首ったけ。なんかいいダンナになりそうなタイプ、そう思わない?そして彼を愛する理由が増えました。悲しいとき、つらいとき、この立派なもっこりでなぐさめ、暖めてくれそう...
The Bulge Emporiumには他にもいっぱいあるよ。
なんか、寄せられたコメントもエロいのでご紹介。
オレの古くからの友達はイリノイ州Kenilworthの育ちで、O’Donnell家のお隣さんだった。敬虔なカトリック教徒のO’Donnell夫妻は(つまり避妊しないので)バカスカ子供を作り、全員が男で、しかも揃いもそろってお隣よりデカチンだったそうだ。友達によればChrisのは間違いなく元気ハツラツの20cm超えで、金玉も大きくてブラーンと下がっているいたのだが、それでも兄弟の中では一番の粗チンだって。
何年か前にLettermanショーに出ているのを見て以来、コイツを見るとムラっとくる。「手を触れずにビールが飲める。」と言い出したんだ。
いきなりズボンを脱いで床に膝をついた。膝で挟んでビールを持ち上げ、そのまま後ろに転がって自分の口にビールを流し込んだんだ。:)ボクサーショーツ姿のコイツの姿は燃え上がるくらいセクシーだった。
...それにRobin(アンド・バットマンのロビン役)のころが最高だったな__短い髪型に惚れたんだけどな。
Chris最高!最近はホントにつまらない映画に出てるけど、この男は完璧なオスだぜ!
ということで根強い人気のChris O’Donnell 、きっと見た目だけじゃなくてにじみ出る人柄も魅力なんでしょうね。
確かに握り応えありそう。切なげな顔も最高。