フランクフルト..ってのはベタ?
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Sebastian Kehlは1985年生まれ、サッカーのドイツ代表選手です。
まあ、何も言わずに上の画像のリンク先でお楽しみください。
漢だねぇ。
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Sebastian Kehlは1985年生まれ、サッカーのドイツ代表選手です。
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漢だねぇ。
Original
デビッドは大きく息をついた、しかし、休息はほんの一瞬だった。
そして次に何が来るかデビッドには分かっていた。
デビッドのチンポは期待いっぱいに跳ねあがり、上下にビクビク動いて、刺激がはじまるのを待ちきれなかった。
1しずくの先走りがチンポからにじみ出て腹筋の上に糸を引いた。
エイリアン達は目の前で踊っているこのもっとも不可思議な器官をじっくりと観察していた。
デビッドは自分の身体をしずめようとした、
しかし、チンポには鉛板がぴったりはめられて自分の順番がやってきたことを知っており、もう準備OKだった。
鉛板のあたる感じはデビッドに自分の無力感を覚えさせ、最初の刺激を感じると大きなよがり声をあげてしまった。
奴らは、デビッドのチンポの根元にはめた輪留めからはじめた。
ゆっくりと疼きがはじまった。
それがはじまったとき、興奮のあまりチンポがビクっとなり、イッてしまうんじゃないかとデビッドは思った。
刺激が最大にまで達し、チンポが身体から生えているまさにその場所に集中してデビッドを揺さぶった。
真ん中の輪留めも動き出した。
またうめき声があがり、刺激がチンポのずっと上の方に広がって来て、デビッドの腰がかすかに浮いた。
そしてついにカリ首の真下にある輪留めが疼きはじめた。
この状態でデビッドがもらすよがり声にエイリアン達は明らかに驚いており、奴らの注目は再びデビッドのチンポに戻った。
デビッドの腰は上に向けて勝手に突きはじめ、亀頭を刺激されるたびにデビッドの頭が必死に左右に振られた。
刺激は振動のような感じのものだった。
しかし、デビッドを果てさせるほどには強くなかった!
デビッドは寸止めのままキープされた。
チンポは今、文字どおりよだれを垂らしていて、先走りをダラダラ流していた。
まるで絶頂がずっと続いているかのように身体の奥深くから透明な液体が湧き上がってくるのをデビッドは感じていた。
エイリアン達はそれを食い入るようにじっと見つめていたが、触りはしなかった。
頭が全部チンポに占領されたかのように、デビッドの全身がビクンビクンと脈打った。
情け容赦ない刺激によってチンポがデビッドという存在の中心になっていた。
そのときデビッドは、金玉の付け根に回された鉛板の輪留めが疼きはじめたのを感じた。
デビッドは叫び声を上げそうになった。
これはあっという間に最大になり、次は金玉の番に違いないとデビッドは思った。
逃げられない運命を待ち受けるようにデビッドのチンポはブルンと大きくふるえた。
それはすぐにやってきた。
金玉にくっつけられた4つの鉛板すべてが一度に動きはじめるのをデビッドは感じた。
刺激はゆっくりと増してゆき、ついに股間全体に電流が走ったかのようにデビッドは感じた。
デビッドの身体はガクガクとふるえて上下に動きだし、額や盛り上がった胸には汗が浮き上がりはじめた。
小さな水滴から、集まって小さな流れとなり、ゆっくりと寝台の上に流れ落ちた。
しかしエイリアン達は機械を動かしつづけた。
デビッドのチンポは怒りに満ちた赤色になっていて、受けつづける刺激の速いリズムに合わせて、けいれんのようにビクビク跳ねていた。
それでもデビッドは射精できなかった。
そこまでゆくには刺激が足りなかった。
デビッドのチンポは精液を出したくて、もだえ苦しんでいたが、先走りをしたたらせることしかできなかった。
これもまた、デビッドの締まった腹筋の上に小さな水たまりを作っていた。
「医師」のエイリアンが指を伸ばしてそれに触れるとねばっこく糸を引いた。
奴が他のエイリアンに身振りで何か示すと、ケツの穴に付けられた鉛板に大きな衝撃を感じ、デビッドの目には星がチラついた。
奴らはデビッドの金玉とチンポにも同時進行でショックを与えつづけた。
今回は大声をあげてしまい、目に涙がにじみ、チンポはどうしようもなく反応してビクンビクン跳ね回った。
そして助かった!
刺激が突然止んだのだ!
デビッドの身体は寝台の上にくずれ落ち、いろんな手が鉛板を外しているを感じながら、頭が片方にだらりと垂れた。
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Reneに会いに来なよ。このブラジル男は愛想のいい19cmのデカチンを持ってるよ。男にしゃぶられたり掘り込んだりも楽しいみたいだけど、基本的には女との経験が多いみたい。BiLatinMen.com はReneをもう一度撮影したいと思ってるみたいだし、今度はReneと同じくらい熱い男と絡んでるシーンを見てみたいな。
っていうことで、中身もすごいんですね、ラテン。
穏やかそうに笑ってるけど、すごい武器!
忘れないように念押し、またまたワクワクするMade in Brazil: Speedo Sundays がやってきたよ!(今からでも遅くない、自分のホットな写真を投稿しよう!)...
ラテンの下半身はエロい、と思ってました。もっこり、というより、ぷっくり、って感じで重そう。
ストイックに腹を凹ますというより、迫力で勝負、みたいな感じがみなぎってるなぁ、と思ってたら...
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towleroadからの転載です。
David Beckhamはゲイのアイドルとしての自分の地位が、そのスポットライトに強引に割って入ろうとしているもう一人のヨーロッパ生まれのスポーツマンに侵されそうになっていることを心配している。Beckham曰く「ウェールズのラグビー選手Gavin Hensonのせいで、ゲイのファンをたくさん失ったよ。悔しいね、オレはみんなが大好きなんだ。」
なんでBecksがそんなこと考えるのかって?この2人のヨーロッパのスポーツ選手は、ジレットと契約したことがあり、ポップスターの彼女とバカ騒ぎを繰り返し、そして2人とも整髪料を使いすぎ。あと、2人ともゲイの琴線に触れる行動があれば、ずーっとここで紹介し続けるから。
Beckhamも子持ちの30男、そろそろ潮時ですかね。
代わりにこの男Gavin Henson、23才、人懐っこいアニキ面、どうですか。これからますますオス臭くなりそう。
彼女はCharlotte Church、何年か前に「クラッシク界の天才少女」として日本でも紹介されていましたが、今や見る影もなくアバズレ街道驀進中です。
それにしてもラグビーってチンコ揉まれ放題なんですね。
towleroadに掲載のGavin Hensonお宝画像はこちら↓
JessがBaileyとつるんでるのをSeanCody.comで(またはここで!)確認済みかもしれないけれど、もっと見たいなら...Jessが独りっきりでここにいるよ...あなたを待ってます!JessのすべてをChaosmen.comでどうぞ...
そんなわけで今度はBaileyの相方がソロで登場です。いい男だからドンドン出まくってくれ。
一つマイナスは剃毛ですか。そんな子供みたいなカッコで堂々とされても・・・
男らしくしてもらいたいもんです。
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脱ぎたがりということでは、コイツ、Baileyはスゴイ。
まず、ここで顔見せ、さわやかな好青年顔とがっちりボディを披露。
別のサイトでも無邪気でハンサムな笑顔を披露。
次に、ここで初公開、太くて形のいい道具と完璧なケツを披露。
こっちでもシミ一つない身体を披露。
今度は期待通り(それ以上?)のエロさで披露。
そして今回、自分よりガタイがデカく雄臭い友達にしゃぶらせた挙句、堀りあげるBailey....どこまでやってくれるのか....
さらに、Toddとしてこっちに登場。
今後も期待できそう。
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さあドテチン顔(オレ好みです)のBrock、今度はChaosMenに登場です。突然弾けたのか、それともカネに困ったのか。いずれにしろアリガタイ話です。
こちらのプレビューではチンコがボカされてます。あんまり意味なし。
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この類人猿ルックスの男、Brock、まずはSeanCody.comに登場です。
イントラだそで、週6日のトレーニング成果がこのマッチョボディです。
薄い毛の生えそろったケツを全開にするシーンではホントにウレシそうだったとのこと、見せたくってたまらない菊門はこちら↓
Original
やわらかい鼻歌のような音が機械から出てきて、モニターにチカチカ光る画が見えた。
明らかに、デビッドの何かを測定しているらしく、
断言はできないが、何本かの脈打つ線がモニターに映っており、それぞれに役割があるようだった。
ワイヤによる痛みはなく、冷たさも消えた。
数分が過ぎて、エイリアン達は表示されるデータを見て満足していた。
さらに5分ほど後、エイリアンのうち1匹がデビッドに近づいてきた。
3本の腕が伸びてきてデビッドの顔を触りはじめた。
デビッドは頭をそむけたが、手はどんどん迫ってきた。
デビッドはそれ以上逃げることができず、エイリアンがデビッドの頬とあごをさすりはじめた。
他の2匹がつぶやいているのが聞こえてきた、
何かを伝えようとしているようで、デビッドを触っている奴はチラっと視線を外した。
そいつは叱りつけるような声を発して、デビッドの身体の上に低く覆い被さると、他の3本の腕でデビッドの身体に触りはじめた。
手を顔や胸の上に置いて、慎重にワイヤを避けながらやさしく、せわしなくデビッドを触りつづけた。
デビッドは再び息が上がりはじめ、必死でもがいたが、しっかり寝台に固定されて動けなかった。
手はデビッドの身体をもっと下の方へと探検しはじめた。
へそをもてあそんだ後、さらに下に這ってゆき、デビッドのチン毛に触れた。
チンポが何かに期待するようにビクンと1度ふるえた。
このせいで表示されるデータに変化が現れたに違いない。
つぶやきが大きくなって「医師」が突然向こうに行って「技術者」と何か議論しはじめた。
奴らは機械を寝台のそばまで移動してすこし調整を加えた。
短い議論が終了すると奴らは自分達のやったことすべてが正しかったと満足しているように見えた。
18個の目が振り返ってデビッド見つめた。
それから「技術者」は機械に戻っていったが、「医師」だけはデビッドを見続けた。
デビッドは頭に付けられた電極の1つが疼くのを感じた。
すこしずつ疼きが強くなってきて痛みに近くなってきた。
猿ぐつわを通してデビッドは叫ぼうとした。
デビッドの思いは言葉の壁を越えて通じたらしい。
疼きが止まった。
しかしそれは別の接触面で再びはじまった。
この作業は続けられた。
1本ずつワイヤに電流が流され、たまたまそこにある神経が刺激され、デビッドが叫び声を上げるまで止めなかった。
頭への刺激がいくつかあった後、胸に付けられた鉛板が疼きはじめるのをデビッドは感じた。
頭に付けられた数本が使われなかったことを知り、
多分いくつかが刺激用で、残りはデータの読み取り用なんだなとデビッドは思いはじめていた。
しかし、胸の神経はそれまでと違う反応をした。疼きは増していったが、痛みは来なかった。
刺激が増していって、ついにはすこし痛みを感じたが、それすらたまらない快感と混じりあったものだった。
最高頂に達すると次第に引いていった。
別の鉛板で疼きがはじまり、増していって、消えていった。
この作業が続いていったが、胸の上の鉛板のなかには使われないままのものもあった。
しかし、そのとき、両方の乳首が疼きはじめた。
デビッドは鼻を通して息をのみ、びっくりして目を見開いた!
疼きが増してゆく、今度のは間違いなく快感を感じる刺激だった。
デビッドの息遣いがさらに荒くなり、 乳首の疼きにつれてスベスベの発達した胸が上下に動いた。
デビッドは自分のチンポも反応してしまっていることに気づいた。
乳首に付けられたワイヤに身体が反応するのに合わせて、
チンポは太ももの上をゆっくりと這うように伸びはじめ、次第に太さと長さを増してゆく。
エイリアン達はこの変化に気づくと機械をチェックするのを止め、デビッドの身体が機械によってゆっくりと高ぶってゆくのを見つめていた。
もうこれ以上刺激するのを止めてほしいとデビッドは思ったが、奴らは機械を動かしつづけ、
頭の方に向かってまっすぐに伸びたデビッドのチンポが鼓動に合わせてゆったりと上下するのを観察していた。
デビッドの肉柱に輪留めした鉛板は今、きつくなっていて、デビッドはその存在を強く感じるようになっていた。
ようやくエイリアンのうちの1匹が機械の方に向き直ると、突然、刺激が止むのをデビッドは感じた。
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Oh la la Parisからの転載です。
ドキュメンタリーのGay Sex in the 70’s が今週の金曜日からNew Yorkで、18日からはアメリカ全土で公開になる。この写真はJimから送られたTom Bianchiの秘蔵写真である。
この独特のエロさに魅かれて記事を読んでみたら、やっぱり!Tom Bianchiでした。
プールや海岸などでのオス臭い、それでいて繊細な、親密感と孤高が同居するようなたまらないエロさ加減は、昔から独創ですね。
我々は皆Bryan Ockertに骨抜きにされているか狂おしいほどに羨ましいかのどちらかだろう!彼の飛び抜けた才能はChaosmen.com の陰の立役者であり、彼の写真に映し出された男たちとその質感には常に言葉を失ってしまう。chaosmenのサイトで素敵な男たちの写真以外に探索したことがない人には、Bryanのパーソナル・フォトジャーナルをチェックすることをお奨めする。楽しい読み物と瑞々しく滴るような秘蔵写真が....むむむむ....
一番下の写真、氷ですよ、そして勃起。撮影秘話が書き綴られています。イヤ~、プロ根性ですね。
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Berlin-Male.comのSunnyはベルリン在住の22才、趣味はスポーツとジム通い、ってことでイイ身体してます。
ぶっといのは身体だけじゃないです。この膨張率を見よ!↓
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そうだ、自分の穴を誇りに思え。大事にしなきゃならん。寺院のように扱え、遊園地のようにではダメだ。清潔に整頓しておけ、いつ誰が立ち寄るか分からないんだから。穴は男にとって城のような...いや城というより堀だな...分かるだろ。
しかし、ゆめゆめ町中に張り巡らせて衆目に晒してはならぬ...ついでに言えば掘り込んでもならぬ。笑いものにしてもならぬ。後生だから奥ゆかしく扱ってくれ。さすれば穴に感謝されよう。
状況もすごいけど、シャッターチャンスがばっちりですね。ホントにバカ。
Original
「どうやら、また俺の番のようだ。
戻ってきたとき、まだここに居てくれたらいいのにな、話し相手もいないのは耐えられない。」
「幸運を祈るよ、あとで何があったか教えてくれ、きっとその次は俺の番だから!」
エイリアンと一緒に出て行くデビッドに向かってジョンは言った。
デビッドは最初のとは違う、しかし、やはり検査室のような部屋に連れ込まれた。
部屋の真ん中に連れて行かれると、そこには病院の寝台のようなものがあった。
デビッドはその寝台に仰向けに押し倒され、腕を頭の上に持ち上げられると寝台に固定されてしまった。
何か調整装置のようなものが寝台に付いていて、気が付くと足首が寝台の脚に固定され、苦しくない程度に股を大きく広げられていることに気づいた。
部屋にはデビッドのほかに3匹のエイリアンがいた。
1匹が近づいて来てデビッドの口に器具を突っ込もうとした。
デビッドは口を閉じて拒んだ。
エイリアンに顔をなでられ身震いした。
奴らの手触りはやわらかく、ひんやりとして、匂いはまったくなかったが、エイリアンの手に触られていると考えるだけで身の毛がよだった。
デビッドが口を開けて抗議しようとしたその瞬間、器具が突っ込まれた。
それはあっという間に口の中で広がったが、喉をふさぐことはなかった。
その器具を吐き出そうとしてデビッドは鼻息が荒くなった、しかしどうしても外れなかった。
息が荒くなってデビッドの逞しい胸が上下した。
エイリアンがデビッドをさすりはじめ、それは明らかに落ち着かせようというつもりだったが、かえって逆効果だった。
ついにデビッドは一瞬気を失い、呼吸が通常に戻り、意識を取り戻した。
口にはめられた器具はそのまま、エイリアン達の眼球がデビッドの顔のあたりで狂ったようにグルグル回った。
デビッドの様子が落ち着いてきたことに満足すると、奴らは行動を開始した。
何か別の機械からいろんな鉛板とワイヤが引出されてくるのをデビッドは感じ、見た。
固い物質の冷たい感触、そして鉛板がそこに置かれて固定された。
ワイヤがデビッドの身体の至るところに接続された。
1番集中したのは、まず頭だった。
それからほかの鉛板が腕、脚、足、そして胸に置かれた。
背中にまでいくつかの鉛板を付けようとして、奴らはデビッドを動かした。
デビッドは乳首に冷たいものを感じた。
鉛板がそれぞれにつながれた。
亀頭に冷たさを感じたとき、デビッドは不意に腰が引けた。
しかし、今度の冷たさは今までの小さな点とは違い、広がっていった。
それは亀頭全体をすっぽり包んだ。
奴らがその物質を通して輪にしたケーブルを、カリ首のエラの下のくびれたところで一周させてくっつけるのが見えた。
また冷たいものを感じ、もう一本の輪がデビッドの肉柱のずっと下の方に、そしてもう1本が根元に付けられた。
それからデビッドは金玉に何か違うものを塗られるのを感じた。
奴らはデビッドの金玉をくまなくコーティングした。
かすかな疼きが広がって、そしてこの物質は拭き取られた。
するとデビッドの金玉はキレイになった!
無毛だ!
そうして初めて、あの冷たさがやってきて、1つの輪が金玉の付け根のまわりに付けられ、
4つの鉛板が、金玉1つに2つずつ、前後に付けられた。
エイリアンが立ち止まってデビッドをのぞきこむと、デビッドは身震いした。
寒く、怖さも半端ではなかった。
そしてあの変な指がケツの割れ目をまさぐるのをデビッドは感じた。
冷たいものが直接肛門にあてられ、もう1つ鉛板がそこにくっつけられるのを感じた。
中までは入って来ず、ケツの穴のちょうど上に止まっていた!
「さあ」とデビッドは考えた。
「もし奴らが俺を感電死させるつもりなら、すぐに終わるだろう!
こんなにたくさんワイヤが付けられたら、ホントに即死だろう!」