Sean Codyの友達の1人家がサーフスポットの近くにあって、いつもサーファーたちが行き交いしている。そしてバルコニーで、ウェットスーツを着替えている男たちを眺めながら、何かのはずみでタオルがポロッと落ちないかとわくわくしながら過ごしている。
ある土曜日の午後、いつものようにそうして過ごしているとき、SCはChip を見つけ、Dylanにそっくりだと思った。Dylanのホントの弟よりもさらに似ていると思った!
ちょうどウェットスーツを脱いだところで、SCの目にはしなやかで締まった身体が飛び込んできた。ビールを床に置き、SCは階段を駆け下りて通りを渡り、Chipに声をかけた。話しているうちに、その物腰がDylan、特に若い頃のDylanに似ていると思われた。
翌日にはサーフィンの競技会のために街を出るとのことだった。しかし幸運なことに、彼は戻ってきた後でSCに電話をしてきた。そしてありがたいことに、サーファー印の子種を2回もぶっ放す Chipを最新のビデオを見ることができる!
ちょっと70年代が入った髪型がカワイイですね。
しかも身体はばっちりSean Cody仕様だし。
どうやって落とすのかね!?
26 Nov 05
By wildestdreams
In Japan, there are many festivals in which the participants go naked.
Some are only with traditional loin clothes, and other are literally naked.
You can watch them naked in public, or you can even participate among them.
25 Nov 05
By wildestdreams
Original
エイリアンのうち1匹はデビッドの精液、あるいはデビッドのチンポから出てくるものなら何でも食べたくてしょうがなくて、
それでいて他の奴らには知られたくないようだった。
まったく訳が分からなかったが、おそらく奴らはたった今ジョンにも同じことをしているんだろう。
しかしデビッドはひどく疲れたため、今はこれ以上自分のおかれた状況について考えることができず、眠りに落ちていった。
どれくらいの時間が過ぎたのか見当もつかず、また、そんなことは、もはやどうでもいいことでもあるようだったが、
ジョンが部屋に戻ってくると、ふとデビッドは目覚めた。
ジョンも疲れ果て、使い古されたような様子だった。
ジョンもシャワーを浴びて髭をそり、出てくるとクッションに座った。
「最悪だった、
しかも1匹は俺の精液をなめようとするんだぜ、
他の奴らが部屋から出なかったから、そんなことできなかったけど。
あいつずっとイラついてたぜ。
ここに俺が戻されるときも他の奴らが見てない隙に、俺の身体についたヤツをこすり取ろうとしやがって、
信じられねぇよ!」
「俺も信じられねぇ。
でもお前がいてくれてよかった。
そのことを話す相手がいなかったら、俺今ごろ狂ってたよ。
奴は、ほかの奴らがお前を連れに行ってる間に、俺の精液を全部なめたんだ。
ドアが開きはじめたときは口に俺のチンポが入ってたんだぜ。
もしお前らが来なかったら、どうなってたか分からねぇよ。
あいつ舌が少なくとも2,3本あって、ホント気色悪い感触なんだ。
俺達をどうしたいのか分からないけど、今まで『検査』されたときは2回ともイカされたよ。
なんでこんなことになるんだよ、
信じられねぇ。」
「俺も信じられねぇ、けど、すこし休もうぜ。しばらく寝たら、もっとちゃんとしたことを考えられるかもしれないし。」
「そのとおりだ!おやすみ....の時間かどうか分からんが。」
2人はクッションに横になった。
その「ベッド」は2人分としては十分な大きさではなかったが、注意深く体を離して距離をとって寝た。
2人はもう1人がいてくれて本当によかったと思っていた。
しかし、それまで会ったこともない男の隣で寝るのは奇妙だとも思っていた。
しかも素っ裸で。
デビッドは目覚めた。
しばらくして少しずつライトが明るくなって、暗闇から薄明かりへと変わっていることに気づいた。
デビッドは寒いことにも気づいた、しかし何か暖かいものが背中に押し付けられているのを感じた。
それは硬かった!
デビッドが寝返りを打つと、その動きでジョンが目を覚ました。
その硬いものはジョンのチンポだった。
2人とも朝勃ちをしていて、ライトがどんどん明るくなりはじめた。
他の男に勃起したチンポを見られていることで2人は明らかにとまどっていた。
「ションベンの時間かな!」ジョンは、デビッドの20センチ砲に見とれて上の空にジョークを言った。
自分のはそんなに長くはなかった、周囲の太さでは負けなかったが。
「そうだな」と言ってデビッドは向こうに転がってバスルームに歩きだした。
元気な小犬のしっぽみたいに、歩くたびにチンポがブルンブルンと上下左右にゆれた。
トイレが済むと、2人の勃起はほぼ完全に収まったが、それでも何かしらピリピリしたものが2人の間にただよっていた。
2人とも、お互いがエイリアンに押さえつけられ、いじくられて、無理やりイカされたことを知っていた。
そしてその詳細について是非話し合ってみたかった。
デビッドはジョンの金玉が前回の実験の中ですっきり無毛にされていることに気づいた、ちょうど自分のと同じように。
デビッドの金玉の方が大きくて、低く垂れ下がってはいたけども。
ジョンはこのことについてコメントし、デビッドは気をつけた方がいい、とジョークを言った。
あの大きなエイリアンは精液をなめるのがすごく好きみたいだから、それがどこで作られてるかバレたら、
デビッドの方がずっとたくさん実験されてしまうんじゃないか!
モニターはこの時間、動いていないらしく、お互いの身体を見る以外、本当に何もすることがなかった。
そして、ついに2人は黙り込んでしまい、気まずく、居心地が悪くなってきた。
23 Nov 05
By wildestdreams
以前 にも取り上げた旧聞ではある。しかし、今回俺たちが手に入れた大き目のスナップショットはもう一度スクリーンを飾るだけの価値があるだろう?
わざわざ日本語にするほどの英文でもないんですが、自分の好みでこっちにも載せたかったんです。
かっこいい。
23 Nov 05
By wildestdreams
サーファーなら南カリフォルニアには捨てるほど居るけど、PerfectGuyのAlton ほど目の覚めるようなヤツはいない。深い海のような碧い瞳、キャラメル色の日焼け、くっきりとした筋肉質の身体、息を呑む姿だ。自分のことを「正真正銘のイイやつ」と言い切り、それは暖かでフレンドリーでセクシーかつ無邪気な笑顔からも明らかだ。PerfectGuy Altonはあらゆる点でまったくPERFECTだ!
褒めちぎってますね。すっごい魅力的ではあるが、褒め方はこれでいいの?
笑顔というよりは凄みのような気が・・・・
23 Nov 05
By wildestdreams
Benは1978年生まれ、イングランド代表のラグビー選手です。
白い歯のそろった端正な顔立ち、屈託のない笑顔、鋼のような肉厚の身体、野生的な剛毛、静止画からもほとばしる圧倒的なエネルギー、理想のスポーツマンですね。
そしてなぜ?というか、当然!というか、相手選手はBenのオスのシンボルめがけて猛突進。
掴んでやりたい、揉んでやりたいという気持ちも分かります。これだモノ!
「初めてSloggi の仕事をしたときは、撮影隊の目の前で下着だけの姿をさらすのがちょっと恥ずかしかったけど、今はまったく気にならないね。今日はアイルランドのPeter Stringerも一緒だよ。」
てなわけで、堂々たる男っぷりを惜しげもなく盛り上げてます。↓
Continue with “Ben Cohen”
22 Nov 05
By wildestdreams
Jakub自身が俺たちのブログにコメントを残してくれたんで、喜んで彼の個人ブログ を紹介するよ。って言ってもまだ1つしかエントリーされてないけどね。もっと期待してるから、Jakub。俺たちも投稿したいよ!
以前にJakub at Bel Ami Online で紹介してるよ。
以前に紹介されている写真より男っぽくなってますね。屋外だから野生的に見えるのかな?
果たして2つ目のエントリーは実現するのか?
22 Nov 05
By wildestdreams
He is going to share what he packs in his tight speedo with us again!
White sticky string is springing!
Continue with “Surf Rescue 4”
20 Nov 05
By wildestdreams
Jason は典型的なAll-Americanな男だ。少年の面影を残した顔つきと、好ましいものだけを受け継ぐこの男は、憧れのクォーターバックとしての姿が容易に思い浮かぶ。Jasonはどんなスポーツも楽しむが、アメフトが一番好きに違いない。一方、性格のよさにすぐに惚れ込んで、つるんでいたいと思わせるnice guyでもある。JasonのすべてをChaosMen でチェック。
間違いなくハンサム。でマッチョ。
でもプロのモデルと比べると、腹回りがちょっとムチだったり、チンコがスゲーってほどではなかったり。
でもそんな普通っぽさがさらにソソる。
手に入れたカネで海外旅行中らしい。途中でカネに困っても、すぐに稼げそうな世界共通のいい男だと思うんだが...
20 Nov 05
By wildestdreams
Victor Versveld はMen Magazineの12月号に登場している。雑誌版を入手するのが難しければ、Men CyberClub (Men Magazine Online) がいつでもお奨めだ。写真はすべて見られるし、内容はさらにすごいぞ。何ヶ月かかっても見尽くせないほどの高画質画像が満載だ!
みんなが楽しみにしている大事なショットも忘れてないぜ。リンク先へジャンプ!
顔、身体、チンコと文句のつけようがありません。
てなワケで本家の方にジャンプ!
20 Nov 05
By wildestdreams
Dannyがカメラの前に立つのはこれが初めてだ。他人に見られることに間違いなく昂奮しているらしく、何分も経たないうちにズボンの前をもっこりと突き上げていた。下着を脱ぐとすぐに岩のように硬くなり、最後まで萎えたところを見せない!ジムでのトレーニングとスイミングで鍛えたがっちりとした身体つきだ!しかも、スイミングの動機が最高。「プールの中で若い男の後を付けて、可愛いケツを見るのがたまんねぇ!」だって、むむむぅぅ。Danny Beaufortのギン勃ちのチンコが見たいなら、EnglishLads.com をクリックしよう。
本家は回転が速くて、イケメンがすぐに消えてしまうのでもったいない。
救い出しました。
さわやかハンサム系かと思いきや、ギラギラしてんなぁ、コイツ。
19 Nov 05
By wildestdreams
Original
口の中の機具も取り外された。
デビッドはまだイッてなかった、そしてチンポは岩のようにギンギンのままだった。
チンポに付けられた鉛板は最後まで残されていたが、青くてやわらかいエイリアンの指がワイヤを外しはじめ、触れた途端、
デビッドはようやく一線を越えて押し出された。
叫び声もうめき声もあげる力さえ残っていなかったが、金玉がビクッと動き、ギュウッと縮み上がるのを感じた瞬間、爆発した。
チンポに触った指の一突きで、精液が噴き出るのをデビッドは感じた。
1発目と2発目はデビッドの頭上をはるかに越えて飛んだ。
デビッドが射精しはじめたのを見ると、エイリアン達はデビッドのチンポを掴んで落ち着かせようとしてギュッと握りしめた。
しかし、奴らの努力の甲斐なくデビッドの興奮の絶頂の勢いがはじけた。
残りの精液は逞しい胸の上に落ち、ようやく収まってきてチンポが2,3度ブルッとふるえると、
ついにエイリアン達は掴んでいた手を放してやった。
奴らはこの最後の結果に心を動かされたようだった。
簡単な話し合いをしているようだったが、それからデビッドの生殖器を徹底して調べはじめた。
触ったり、なでたり、突っついたり。
デビッドは抵抗することができず、疲れ果てていたため抗議することもできなかった。
奴らはデビッドのケツの穴も調べはじめた。
中まで突っ込んでくることはなかったが、やさしく突ついていた。
明らかに満足した様子で、機械を運び去っていった。
「医師」が「技術者」を追い払ったようで、奴らは部屋を出ていった。
すこし間を置いて、「医師」はドアがあった場所をチラっと見て、そこに行って何かをすると、足早に
(身長が2メートル以上、青くて、手が6本、しっぽが1本ある生物が足早になる、と仮定した場合だが)
デビッドのところに戻って来てデビッドの精液をすくっては頭にある穴に入れはじめた。
もう一度くり返し、それが済むと、顔を下げてデビッドの身体に近づけ、精液がこびりついたあたりで動きはじめた。
舌のからみつくような感触がはじまり、デビッドの身体をゆっくりとそのまま降りてきて、しずくをすべて探しだした。
先走りが溜まっている場所にたどり着くと、実に熱心になめはじめた。
感触が1つではないことから、少なくとも2本、あるいは3本の舌が奴の口にはあるようだ。
そしてそれは、猫の舌に何か滑りやすいものをコーティングしたように、ザラついているようでいて滑らかだった。
奴はどんどん進んできて、デビッドのチンポの根元にたどり着くと、先走りをもっと求めて、
まだ萎えきらずに半勃ちの肉柱をゆっくりと登ってきた。
エラの張った亀頭を口が包み、滑らかで、からみつく舌がチンポに巻き付いて動き出したとき、
デビッドはどうすることもできず、うめき声を上げた。
口が亀頭のまわりですぼめられ、舌がカリ首と先っぽの裂け目のまわりをグルっと回りはじめたそのとき、
ドアの方から音が聞こえはじめた。
「医師」はデビッドから必死に離れようとして転びそうになったが、
ドアが開けられるころには、奴は何事もなかったかのように機械のそばに立ち、入ってきた邪魔者を見上げた。
それは技術者で、ジョンを連れていた。
ジョンはその光景に驚いて目を見開いた。
デビッドが寝台にくくり付けられ、チンポは半勃ち、明らかに疲れきって、目はうつろで、顔は汗まみれだった。
「何をされたんだ?」と叫んだ。
「知らねぇ方がいいよ!でも多分すぐに分かるさ。俺達にはどうすることもできない!」
エイリアン達は別の寝台を出して来て、ジョンをそれに固定した。
身を振りほどこうと力強く頑張ったが無駄だった。奴らは、抵抗するには大きすぎ、強すぎ、そして大勢すぎた。
そして、ようやくデビッドは解放されて自分の部屋に戻された。
デビッドは犯され、けがされたような気がしたため、シャワーを浴びて髭をそり、クッションの上に倒れこんだ。
デビッドは腹が減っていた。
本当に腹が減っていた。
そして怖かった。
19 Nov 05
By wildestdreams
Damien 、
Brett 、
Brock 、
Frank 、
Marcus 、そして
Graham 。それぞれの男のオナテクを見比べるのも楽しいし、もっと面白いのは奴らのイキ方だ!顔を見てるだけでムラムラするぜ!
Sean Cody自身によるとオナニー競争を開催するのは楽しいらしい。なんでも、男臭さが一気にハジケてジョークやからかい合いが炸裂するらしい。男たちがテーブルの向こう側に並んで、素っ裸になり、本物のオマンコ(Lisaに感謝!)を眺めながら、次々と大量にぶっ放す。一番遠くまで飛ばした男が現金をゲット。マジに負けず嫌いぶりを発揮するヤツも結構いた!
結果はどうかって?こっちがタマンなくてイッちまったよ!
答えは赤毛だ。Grahamが距離部門、そんでMarcusが量部門で1番だった!
以前のQCから:
Damien at SeanCody.com
Brett at SeanCody.com
Brock at SeanCody.com
Frank at SeanCody.com
Marcus at SeanCody.com
Graham at SeanCody.com
Sean Codyばっかり紹介するのもなんだなぁと思っていたのですが、こんな企画があっては外せないですね。
むせ返るようなオス臭さが充満してますね。きっと照れ隠しもあってことさら男っぽく振舞うんでしょうね。
こりゃたまらん。
19 Nov 05
By wildestdreams
http://www.queerty.com/ からの転載です。
ファッションというものには驚かされることが多い。賞賛や尊敬に値する芸術の一形態を見る思いだ。何人かのデザイナーのカッティングや生地遣いのすごさは、この世のものとは思えない、ほとんど奇跡といっても良いものがあり、真の天才と思わざるを得ない。
そしてたまにこんなの を見ると、なんだこりゃ?と思ってしまう。こんなのはKevin Aviance (もしくは DaLipstyxxのやつ)しか相手にしないだろう。第一ずり落ちるだろう、これじゃ、カンベンしてくれよ。
おっと、ここ にもっとあるぜ。スピーカーをオフにしてからアクセスしてくれ。ゲイゲイしいパンティーだけじゃなく、ゲイゲイしいサントラにやられるぞ。お楽しみあれ。
ファッションとは、衣服とは、芸術とは何なのかを考える良い機会になりそうです。
答えは出ないと思う。
リンク先の役立たず下着ギャラリー、着用しているにもかかわらず、18才未満入場禁止です。
18 Nov 05
By wildestdreams
左がFrank 、右がGraham 。
こんなにカワイかったら当然どっちも欲しいですね。
Frank の方は丸々と育った金玉がスゴイ。10代とは思えないふてぶてしい股間です。
Graham は鍛え上げられた身体に大きく立ち上がった乳首、優しい笑顔がいいですね。
どっちか選ぶとしたら、Grahamの赤毛のチン毛をサワサワしてみたい。柔らかそう。
18 Nov 05
By wildestdreams
F1McLarenのKimi RaikkonenはFlying Icemanとしても知られる。今年度のドライバーズ・チャンピオンシップを、この3年間で2度目となる2位で締めくくったばかりだ。ことわざによれば「2位は敗者の中では1位だ」ということだ。でも俺たちに言わせれば「気にすんなよ、お前のほうがAlonsoよりずーっとイケてるって、こんなデカいホースを見せられたらますます好きになるぜ!!」
Kimi Raikkonen、1979年フィンランド生まれ、だそうです。
知らんかった。F1にこんないい男がいるなんて。
なんかメロメロにさせるものがある...トロケそう。
オマケ↓
Continue with “この笑顔!”
18 Nov 05
By wildestdreams