夏、海
Désirs & Emois からの転載です。

夏真っ盛りですね。
とはいえお盆も過ぎて海ではクラゲに注意が必要ですね。
みなさん、海には行かれましたか。
こちらは過去の記事のページです。新しい記事を見たい方はQC Asiansをご覧下さい。
Fratmen.TVから、またまた新しい男子の紹介です。
こんな完璧な男の子を次々と発掘してくるワザには驚くばかり。
探すだけでも大変だと思うのに、脱がして、勃たせて。
手放しで讃えたくなる。
続きはこちら↓
Oh la la Paris からの転載です。

Juergen Tellerの写真を使い、今日的で現実感に溢れたホモエロティックな表現を、Marc Jacobsは前面に押し出している。 しっかりと服を着込んだ2人の美男はメイクアップ・アーティストのDick Pageと彼の連れのJames Gibbsである。 Tellerによれば、「僕にとってこの広告は、互いに愛し合う2人の人間が主題だ。」 Marc Jacobsの代表であるRobert Duffyは同意してこう続ける。 「我々は様々なことに挑戦している。 言葉でも行動でも、前向きなメッセージを伝えたい。」 さらにこう言う。 「彼らは普通の家族だ。僕が考える普通のね。」 Purple.frの今秋から。
GCSPOTLIGHT MAGAZINE BLOG からの転載です。

コンパクトデジカメなどにも一応、露光の調整機能が付いています。
だから、被写体の向こうに発光体(太陽など)を配置すれば、理論上は光に溢れた写真が撮れます。
なーんて、プロのカメラマンとプロのモデルには叶わないですよ、到底。
このまぶしいばかりに光り輝く写真、イケメン・モデルにふさわしい、素晴らしい作品だと思います。
モデルの名前はRafael Verga、1981年ブラジル生まれ。
一つ年上の兄、Alexandre Vergaもモデルです。
この"Verga"という苗字、なんとスペイン語では「チンポ」という意味だそうです。
チンポ家のチンポ、見てみたいよね↓
食われノンケに関しては、評価が甘いというかハードルが下がってしまいます。
個人的な趣味ですが。
マグロでもいい、身体がブヨついていてもいい、無表情でもいい。
むしろその方が好ましいくらい。
同性愛の場合は、相手の身体が同じ構造ですから、自分の好きなタイプ(体型、性格)に自分が近づくことが可能、という強迫観念があることは否めないです。
実際に努力して近づけるにしろ、あきらめちゃうにしろ、自尊心と劣等感の双方が過剰に高まる可能性が高いです。
ある意味、気にしすぎて疲れちゃう。
その裏返しがノンケに対する憧れなんだろうなと思います。
ノンケは元々構造が違う肉体を欲しているんだから、自分自身のことを細かく気にしてもしょうがない。
とにかく突進して積極的に相手を喜ばせよう、というマインドなんじゃないか、とね。
実際には、ヘテロでも色んなコンプレックスがあると思いますけど...社会的な生き物ですからね。
身長・体重とか、収入とか、学歴とか。
ゲイの妄想としてはそれはカット(笑)。
「オレの身体に興味があるって?、へぇー、まあ気持ちよくさせてくれよっ!」
と鷹揚に身体を貸してくれるノンケ....かもしれない ClubAmateurUSA.com のTylerの紹介でした。
(ホントかよ?)
攻めてるオッサンが無表情で職人的なのも小道具としてソソルものがあります。
続きは本家で。
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